Web Dev Digest: 2026‑05‑30
Top 20
Run Docker containers inside Vercel Sandbox
Source: Vercel Changelog | Published: 2026-05-29 09:01 JST (Vercel Sandbox 内で Docker コンテナを実行可能に)
- Vercel Sandbox 内に Docker をインストールしデーモンを起動できるようになり、コンテナのビルド・実行・コンテナ内コマンド実行・サービス管理がホストに触れず行えるようになった。
- 想定ユースケースは「テスト依存サービス(Redis・Postgres)の起動」「デプロイ前のイメージ検証」「コンテナ配信アプリのプレビュー」の3つ。
- 同時に FUSE ファイルシステムドライバと VPN クライアントのサポートも追加された。
- 永続セッションでは Docker のインストールと pull 済みイメージがセッション間で引き継がれる。
- 起動には
until sudo docker infoのレディネスチェックが必要で、デーモン初期化完了を待つ実装が推奨されている。
Port 8080 is now available in Vercel Sandboxes
Source: Vercel Changelog | Published: 2026-05-29 09:01 JST (Vercel Sandbox で 8080 ポートが利用可能に)
- Vercel Sandbox で 8080 番ポートを ingress ドメインとしてバインド・公開できるようになり、その上で動くサービスをインターネットに露出できる。
- これまで 8080 を占有していたコントローラポートは 23456 番へ移設され、8080 がアプリ用に解放された。
- アプリは
0.0.0.0:8080にバインドすることで外部からアクセス可能になる。 - Sandbox SDK の
sandbox.domain(8080)で公開エンドポイントを取得でき、ポートフォワーディングや追加設定なしでデモ・検証できる。 - 例として 8080 で起動した Python HTTP サーバの公開 URL を取得する流れが示されている。
Next Generation of AWS Resilience Hub Is Now Generally Available
Source: AWS What’s New | Published: 2026-05-29 01:00 JST (次世代 AWS Resilience Hub が一般提供開始)
- 次世代 AWS Resilience Hub が GA となり、アプリを「システム / ユーザージャーニー / サービス」の3階層でモデル化してビジネス価値単位でレジリエンスを管理できるようになった。
- 依存関係を自動検出し、AWS サービス・内部エンドポイント・サードパーティエンドポイントへの依存を可視化する。
- 生成 AI が AWS Well-Architected ベストプラクティスと組織ポリシーに照らしてサービスを分析し、優先順位付きの推奨事項を提示する。
- AWS Organizations 連携で、中央チームがレジリエンスポリシーを定義し全アカウント・全リージョンの状態を単一ダッシュボードで監視できる。
- 提供は15リージョン(北米3・欧州5・アジアパシフィック5・南米1)で、既存ユーザーは従来版を使い続けつつ任意のタイミングで移行できる。
Amazon S3 Tables Now Available in Additional AWS Regions
Source: AWS What’s New | Published: 2026-05-29 13:00 JST (Amazon S3 Tables が追加リージョンで利用可能に)
- Apache Iceberg を組み込みサポートする S3 Tables が、アジアパシフィック(台北)とアジアパシフィック(ニュージーランド)で 2026年5月29日に利用可能になった。
- S3 Tables は「Apache Iceberg を組み込んだ初のクラウドオブジェクトストア」と位置づけられ、テーブル形式データの大規模保存を簡素化する。
- 自動テーブルメンテナンスでクエリ性能を最適化しストレージコストを削減する。
- Iceberg 標準準拠のため AWS 製・サードパーティ製いずれのクエリエンジンからもデータにアクセスできる。
- Intelligent-Tiering と組み合わせると利用パターンに応じてコストが自動調整され、手動介入が不要になる。
Oracle Database@AWS Now Available in Twenty Regions
Source: AWS What’s New | Published: 2026-05-29 16:00 JST (Oracle Database@AWS が20リージョンに拡大)
- Oracle Database@AWS が新たに8リージョン追加され、計20リージョンで利用可能になった。
- 追加リージョンはチューリッヒ・ミラノ・スペイン・パリ・大阪・シンガポール・メルボルン・サンパウロで、欧州・南米・アジアパシフィックのデータ所在地要件に対応する。
- 本サービスは AWS データセンター内で OCI 管理の Oracle Exadata を利用でき、オンプレの Exadata・RAC アプリの移行先となる。
- 利用には AWS Marketplace 経由で Oracle へプライベートオファーを申請し、AWS マネジメントコンソールでセットアップする。
- リージョン内データ常駐が必要な顧客が、コンプライアンスを維持しつつ Oracle 基盤を AWS へ移せる点が狙い。
Next.js Imageを使っているのにスマホでクラッシュした話
Source: Zenn | Published: 2026-05-29 17:07 JST
- Next.js Image の最適化が「ダウンロード時ではなく表示時」に行われるため、4000×4000px(約5MB)画像が最適化前にブラウザメモリ上で約64MBに展開され、無限スクロールで蓄積してメモリ枯渇クラッシュを起こしていた。
- iPhone の Chrome だけで再現したのは、iOS Chrome が Safari より Web コンテンツへ割り当てるメモリが少なく(Chrome 自身の UI が消費)クラッシュ余地が狭いため。
- PC は正常・iPhone Safari は安定・iPhone Chrome のみクラッシュという切り分けから、論理エラーでなくメモリ枯渇と特定した。
- 解決策は配信前のサーバ側リサイズで、microCMS 画像 API の
?w=600&q=80を付与した。 - 結果、1画像あたりメモリ 64MB→1.4MB(98%削減)・配信サイズ 5MB→約100KB となりクラッシュが解消、「Next.js Image は完全な解ではない」と結論。
Backend APIを立てる / 立てない。Next.js時代のアーキテクチャ選択基準を1分で
Source: Zenn | Published: 2026-05-29 17:02 JST
- Next.js だけで完結(サーバレス)か別途バックエンド API を立てるかの判断基準を、規模・技術制約・チーム構成・コストの4軸で整理している。
- サーバレスで十分なのは小規模・特殊要件が少ない・無料枠を活かしたいスタートアップ系のケース。
- 別バックエンドを立てるべきは「数万人以上」想定の大規模 toC/toB、WebSocket やカスタムミドルウェア等の特殊機能、フロント/バックの責務分離が必要なチーム体制のとき。
- 大規模デプロイではマネージドサービスが「かなり高額」になるため、最初からバックエンドを置いて後の移行コストを避ける選択も挙げる。
- 結論は「制約が出るまではサーバレスで良い」だが、特殊要件や大幅スケールが見込めるなら初期からインフラを分離する、という指針。
Claude Opus 4.8のReact習熟度を測る
Source: Zenn | Published: 2026-05-29 17:33 JST
- React Profession Bench による13タスク評価で、Claude Opus 4.8 は平均76.31点・4.7 は75.38点と +0.93 にとどまり、シリーズ最小の世代間改善だった。
- 評価は同一スペック・同一評価者(Claude Sonnet 4.6)・同一エフォート設定で、状態設計・Effect 衛生・コンポーネント設計・TypeScript 品質・パフォーマンス意識・アクセシビリティの6観点で採点。
- タスク別ではNotification Activity Feed +11・User Profile +7・Tree File Explorer +7 が伸びた一方、System Status Monitor −10・Form Actions −6 が低下した。
- 最も注目すべきは退行で、Opus 4.7 が Spec 005 で5回使った
useSyncExternalStoreを 4.8 は0回に減らしuseEffect8回へ後退した。 - React 19 の
useActionStateも 4.7 は正しく実装したが 4.8 は手動のuseState6個に置き換えており、平均点上昇に反して現代 React API の採用が弱まった。
MapLibre + Vue3 + FastAPIでコーヒー産地マップを作った【BeanAtlas】
Source: Qiita | Published: 2026-05-29 22:53 JST
- 20の生産国を世界地図上で探索できるコーヒー産地マップ BeanAtlas を、フロント Vue3(Composition API)+TypeScript+MapLibre GL JS+Tailwind+Vite+Pinia、バックエンド FastAPI(Python 3.12)+SQLAlchemy 2.0+Pydantic v2+PostgreSQL で構築した。
- 産地詳細はスライドパネルで表示し、酸味/苦味/甘味/ボディのレーダーチャートは外部チャートライブラリ不使用で SVG と Vue3 のみで自作した。
- デフォルトマーカーでなく DOM ベースのカスタムマーカーを採用し、ホバーで 12px→18px に拡大する広めの当たり判定を実装した。
- OpenFreeMap のタイルが多言語ラベルを既定表示するため、ベースレイヤーのラベルを無効化しカスタム GeoJSON ラベルを重ねて視認性を確保した。
- REST は origins 一覧と詳細のみの最小構成で、Pydantic v2 が保存済み JSON 配列をレスポンスでリストに自動変換する。Ubuntu 24.04 の個人 VPS で運用。
「全部 Next.js に入れたい」から始まった時間のかかる非同期処理の話
Source: Qiita | Published: 2026-05-29 11:51 JST
- 画像処理・データ分析・AI ワークフローなど10〜30分かかる長時間タスクを Next.js 1プロジェクトに収めようとして破綻し、「遅くてもいいがクラッシュは絶対NG」を設計原則に分離アーキテクチャを採った。
- API 層はリクエスト受領後すぐ DB に PENDING タスクを作って
taskIdを返し、リクエストをブロックしない。 - フロントは
taskId受領後にステータスをポーリングする(30分タスクに WebSocket は不要と判断して却下)。 - バックグラウンドワーカーは
scripts/配下で Next.js から独立して動き、lockedBy+lockedAtで複数ワーカーの重複処理を防ぎ、完了で COMPLETED に更新する。 - ワーカーは Kubernetes Job として細かい並行度制御付きでデプロイし、型定義・ユーティリティ・DB モデルなど同一 TypeScript コードを実行環境分離のまま共有する。
AI時代、React学習者が二極化している理由
Source: Qiita | Published: 2026-05-29 11:45 JST
- 著者は React 学習者が「AI が作るから自分は何もしなくていい」派と「AI 生成コードが理解できず基礎が欠けていると気づいた」派の2極に分かれていると主張する。
- 二極化の機構を「断片学習」と呼び、AI が文脈ノイズを排して正解だけを返すため、以前は情報収集で広がっていた視野が育たなくなると分析する。
- props・state・useEffect・useReducer といった知識の断片を、全体像なしに持っていてもパズルのように組み立てられない、という比喩を用いる。
- 「動いてしまうと理解が不要になる」点が、なぜ機能するかを分からないまま進む危うさだと指摘する。
- 結論は AI に学習を全依存せず、React のアーキテクチャを体系的に学んでから AI を併用すべきで、2026年は「React×TypeScript」を統合システムとして習得すべきとする。
Amazon RDS for Oracle Supports the April 2026 Release Update and Supplemental Patch Bundle
Source: AWS What’s New | Published: 2026-05-29 16:49 JST (Amazon RDS for Oracle が2026年4月リリースアップデートに対応)
- Amazon RDS for Oracle が Oracle Database 19c および 21c の2026年4月 Release Update(RU)に対応した。
- このRUにはセキュリティアップデートと Supplemental Patch Bundle が含まれる。
- 対象顧客は最新のセキュリティ修正を含む四半期パッチを RDS マネージド環境で適用できる。
- バージョン管理・パッチ適用を RDS 側に任せられるため、Oracle 運用の保守負荷を下げられる。
- 既存の 19c/21c 利用者向けの定例パッチ反映であり、自前のパッチ運用を回避する選択肢となる。
What’s !important #12: Safari Testing, ::checkmark, HTML Anchor Positioning, and More
Source: CSS-Tricks | Published: 2026-05-29 22:25 JST (Safari テスト・::checkmark・HTML アンカーポジショニングなどを扱う第12回)
- チェックボックス/ラジオ/select のチェックマークをスタイルできなかった長年の問題を解く新 CSS 擬似要素
::checkmarkが紹介される(Sunkanmi Fafowora 解説)。 border-shapeとshape()関数の組み合わせでclip-pathより多彩な形状指定とバリエーション切替が可能になる(Temani Afif)。- HTML から
anchor属性が外れたため、data 属性+高度なattr()構文でアンカーポジショニングを代替する手法が提案される(Daniel Schwarz)。 - Apple 製品でしか使えない Safari を持たない開発者向けに、Safari なしで Safari テストする方法を Declan Chidlow が扱う。
- Firefox 151 ではコンテナスタイルクエリが Baseline 入りし、デスクトップ向け Document Picture-in-Picture API(Safari 非対応)が追加された。
PostgreSQLのadvisory lockで、バッチの二重実行を防ぐ
Source: Zenn | Published: 2026-05-29 15:48 JST
- 同一バッチ関数が「毎時バッチ」と「深夜ワークフロー」の2経路から呼ばれて同時実行され DB 負荷が倍増する問題を、PostgreSQL の advisory lock で解決した。
- advisory lock は行ロックと違い、テーブル/行でなく任意のキーに「今使用中」フラグだけを持たせるアプリ定義ロック。
- 深夜ワークフローは確実実行を優先して
pg_advisory_lock()(取得まで待機)、毎時バッチは取れなければスキップするpg_try_advisory_lock()(即 true/false 返却)を使い分け、呼び出し元の重要度に応じた挙動を作る。 - advisory lock は接続単位のため、取得・解放とも専用接続(
db.Conn(ctx))を使い、解放時はcontext.WithoutCancel(ctx)でキャンセルによる解放中断を防ぐ。 - 「ロック未取得(正常)」と「DB エラー(異常)」を区別する独自エラー
ErrAdvisoryLockNotAcquiredを設け、Run()/RunBlocking()の2メソッドでスケジューラの一時停止/再開操作を不要にした。
WSL2 で wrangler login が終わらないときは —callback-host 0.0.0.0
Source: Zenn | Published: 2026-05-29 16:52 JST
- WSL2 で
wrangler loginがハングする原因は、Wrangler が127.0.0.1:8976でコールバックサーバを立てるが、WSL2 既定の NAT モードでは Windows 側ブラウザから WSL 内のループバックに届かないことにあると特定した。 - ブラウザ側の認証は完了してもコールバック応答が WSL 側サーバに届かず、ターミナルが無期限に待機状態になる。
- 解決策は
wrangler login --callback-host 0.0.0.0で、バインド先を127.0.0.1のみから全インターフェース(0.0.0.0)に変える。 - これにより Windows ブラウザのコールバックが WSL の localhost フォワーディングを経由してサーバに到達する。
- ただし Wrangler 4.59.3 未満には本フラグが OAuth リダイレクト URI 自体を壊すバグがあり、修正後はバインドアドレスのみ変わり URI は
localhost:8976のまま保たれる。
【第4回】IS DISTINCT FROM で NULL 安全に比較する
Source: Qiita | Published: 2026-05-29 20:29 JST
- PostgreSQL の
=/!=は SQL の三値論理により NULL 比較がtrue/falseでなくNULLを返し、WHERE が NULL になる行は除外されるため差分検出でデータ欠落を起こすと指摘する。 - 例えば
'{"a":1}'::jsonb != NULLはNULLを返し「異なる」と判定できない。 IS DISTINCT FROMは NULL を通常値のように扱い、NULL IS DISTINCT FROM NULLはfalse(同じ)、NULL IS DISTINCT FROM 'x'はtrue(異なる)を返す。- 実用例として未公開編集の追跡で
COUNT(*) FILTER (WHERE attr_overrides IS DISTINCT FROM last_published_attrs)による変更件数集計を示す。 - 同値検出には逆演算子
IS NOT DISTINCT FROMを使えば NULL 安全に判定できる。
Aurora Postgresqlバージョン提供タイムラインが公開されたので、LTS Versionでの運用を考えてみる
Source: Qiita | Published: 2026-05-29 00:14 JST
- AWS が公開した Aurora PostgreSQL の提供タイムライン(マイナー:コミュニティ版から3か月以内、メジャー:PostgreSQL .1 リリースから8か月以内、LTS:Aurora メジャー GA から12か月以内)を読み解いた記事。
- PostgreSQL 公式リリースから Aurora LTS 化まで最大20か月(メジャー8か月+LTS12か月)の窓があるため、著者は「最新の2世代前」での運用を推奨する。
- LTS は長期サポートで、PG17 は2030年2月末・PG16 は2029年2月末・PG15 は2028年2月末が EOL、おおむね3年程度安定運用できる。
- 最大の利点は「リリース時期が読めるようになった」ことで、12か月の LTS 窓に合わせてアップグレードを計画できる。
- さらに Amazon RDS Extended Support を併用すれば追加の柔軟性が得られる。
Monitor Your AWS Budgets Using BCM Dashboards
Source: AWS What’s New | Published: 2026-05-29 05:57 JST (AWS Budgets を BCM ダッシュボードで監視可能に)
- AWS Budgets 用ウィジェットが追加され、予算を BCM(Billing and Cost Management)ダッシュボード上で直接監視できるようになった。
- Cost Explorer や Savings Plans レポートと同じダッシュボード内に予算状況を並べて把握できる。
- 予算と実コストを一画面に集約することで、コスト超過の兆候を横断的に確認しやすくなる。
- 請求・コスト管理の各種レポートと統合された運用が可能になる。
- 予算管理を独立画面でなくダッシュボードに組み込めるため、FinOps の日常監視を効率化する。
All Articles
Zenn
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | TSKaigi 2026 に初参加&ブース出展してきました! | Dip のフロントエンドエンジニアが TSKaigi 2026 に参加・ブース出展し、型設計とコンパイラ実装のセッションを中心に所感をまとめた | @みんとこ | 22:18 |
| 2 | 【Web Audio API】マイク入力を16bit PCMに変換してWebSocketで低遅延ストリーミングする最小実装 | リアルタイム音声 AI 向けに Float32 音声を16bit PCM に変換し WebSocket で低遅延送信する最小実装を提示 | @taku_dev | 20:00 |
| 3 | 【AWS Secrets Manager】末尾が “ハイフン+6文字” のシークレット名には気をつけろ!! | 末尾が「ハイフン+6文字」のシークレット名が AWS 自動付与のランダムサフィックスと誤認され、IaC の参照が失敗する罠を警告 | @yoooooheeeeey | 19:29 |
| 4 | Redux Toolkit の Listener Middleware で副作用を扱う | SocialDog が thunk より軽量な Listener Middleware で async/await ベースの副作用を扱う方法を TypeScript 対応で解説 | @nao | 18:11 |
| 5 | UIのカラーコントラストを「全組み合わせ」で検証する | ブラウザ上の JS とスクリーンショットで全色組み合わせのコントラストを監査し、axe-core や Lighthouse との手法差を比較 | @NewAITees | 20:12 |
| 6 | Git と GitHub 入門: 変更履歴を残してチームで共有する | commit による履歴管理と GitHub でのチーム共有という Git 基礎を、初学者向けに整理した入門記事 | @kqzna | 19:47 |
| 7 | 10年Macに引きこもったiOSエンジニアがRestAPIサーバーを作りJavaで書き直してWindowsにデプロイするまで | iOS 一筋のエンジニアが AI 補助で REST API サーバを構築し Java へ書き直して Windows へデプロイした移行記録 | @岡本啓一 | 08:29 |
| 8 | いよいよ、みことプラットフォームの実装へ | 運用コスト最小化とセキュリティ維持を狙う分散アーキテクチャの国内向けプラットフォーム実装方針を述べる | @あにまる | 20:36 |
| 9 | AIスキルを「育てる」 ── 反復改善でコード自動生成の品質を上げた話 | 画面生成・テスト用の AI スキルを反復改善して自動生成コードの品質を上げた手法の記録 | @モチモン | 16:06 |
| 10 | AIが自分より2倍長く動いていた。cc-agent-loadで可視化した話 | Claude Code のセッション計測で AI の自律実行時間がユーザー操作時間の2倍に達していたことを cc-agent-load で可視化 | @ゆるくさ | 17:10 |
| 11 | CVE採番前にサプライチェーン攻撃を検知——Claude Code Routines × Socket.dev × Snykで毎朝自動ハント | Claude Code Routines を毎朝7時に走らせ Socket.dev・Snyk で CVE 採番前のサプライチェーン攻撃を自動検出する仕組み | @週末ものづくり部 | 09:44 |
| 12 | Vertex AI Gemini APIのコスト最適化設計:Context Caching・Smart Routing・Thinking制御 | 動画・長文など大入力の Gemini で Context Caching・Smart Routing・Thinking 制御を組み合わせ本番の推論コストを抑える設計 | @exorql | 19:24 |
| 13 | 構成図を描くだけでAWSの月額コストが分かるツールを作って公開した | 構成図を描くだけで AWS 月額を見積もるツールを公開、AWS Pricing Calculator の事前設計用途での不便さを補う | @tyumugiko | 20:37 |
| 14 | 全部Terraformで管理してはいけない?「かつての最適解」が生んだ管理の壁と、私たちが引き直した境界線 | 全リソースの IaC 化が開発速度を阻む壁になった経験から、SRE 運用で Terraform 管理範囲の境界を引き直した話 | @よしかわ | 19:21 |
Qiita
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 「Zustandがあれば Context はもう要らない」──そんな声をよく聞きます。本当にそうでしょうか? | Props Drilling は2〜3層・Context はテーマ/言語/認証など低頻度更新・Zustand はカート/通知など高頻度で getState() 外部更新が要る場面と棲み分け、3者は補完関係だと結論 | @nhatcaofedev | 11:40 |
| 2 | 本番環境のAI画像生成で非同期処理が必要になる理由 | プロトタイプの素朴な request-response が本番のスケールで破綻するため、AI 画像生成に非同期処理が必須になる理由を説明 | @Natalia724 | 20:04 |
| 3 | リアルタイム音声AIにおけるVAD(音声活動検知)パラメーター調整と、ノイズ耐性を高めるシステム実装の最適化 | 周囲の雑音や咳払いによる AI 誤反応を VAD パラメーター調整で抑え、ノイズ耐性を高めるリアルタイム音声 AI の実装最適化 | @taku_dev | 13:28 |
| 4 | react-router-domでSwitchが使えない | react-router-dom で Switch 使用時に出る Babel エラーの原因と解決手順のトラブルシュート | @kusanishi | 07:13 |
| 5 | Claude Code Dynamic Workflows入門 — 並列サブエージェントで大規模タスクを自動化する | 5/28 公開の Claude Code Dynamic Workflows を解説し、並列サブエージェントで単一ターンを超える大規模タスクを自動化する | @kai_kou | 14:16 |
| 6 | Claude Managed Agents がAWS対応&Opus 4廃止の移行先変更 | Claude Managed Agents が Claude Platform on AWS で正式提供となり、webhook・マルチエージェント周りと Opus 4 廃止の移行先変更を整理 | @picnic | 23:38 |
| 7 | AWS IoT Core 単体で MQTT クライアントの接続状態を取得できるようになったので試す | 5/28 追加の AWS IoT Core 新機能で、MQTT クライアントの接続状態を単体で直接取得できるようになった検証 | @h0uk1st4r | 22:57 |
| 8 | AWS SAPで出てきたWebhookを完全理解する〜AWSサービスとの関係まで〜 | AWS SAP 試験で登場する webhook 概念を、サーバレスアーキテクチャ移行と AWS サービスの関係まで掘り下げて解説 | @shihopower | 22:48 |
| 9 | 【建築士×Claude】Googlebot 6 回、Claude-SearchBot 54,266 回。サイトマップ上限 50,000 URL で Google に無視されていた話 | アクセスログで Claude-SearchBot 54,266回に対し Googlebot 6回、サイトマップ上限 50,000 URL 超過で Google にインデックス無視されていた実例 | @architectJapan | 07:37 |
| 10 | CSS Grid テンプレートをビジュアル編集するツールを実装 — fr / minmax / repeat が実際に何を計算しているか | CSS Grid テンプレートのビジュアル編集ツールを自作し、repeat・minmax・fr 単位がレスポンシブレイアウトで実際に何を計算するか解説 | @sen-ltd | 09:24 |
| 11 | Rust製タイマー機能の実装 - PythonプロトタイプからRustへ - Day 16 | Python プロトタイプのタイマー機能を Rust へ移植し、移行に伴う設計差分とフロントエンド連携の変更点を記録 | @1206-1204-777 | 20:52 |
| 12 | ぷよクエをたのしく!アプリをつくってみよう!(UI操作編:テーブル) | 設定画面向けに必要なテーブル形式を整理しながら、アプリ開発の UI テーブル実装を解説 | @puyon | 15:37 |
| 13 | itoアプリを作ってみたい | 1〜100 の数字カードを持つカードゲーム「ito」をレクリエーション用に Web アプリ化した制作記 | @tangentkoh | 15:37 |
| 14 | Node.jsについてざっくり調べてみた | 「Node.js は JavaScript をサーバー側で実行できる環境」という基礎を初学者向けに整理した概説 | @MetroOsamu | 18:52 |
Publickey
2026-05-29 付の該当記事はありませんでした。
gihyo.jp
2026-05-29 付のWeb開発関連記事はありませんでした。
GIGAZINE
| # | Title | Summary | Published |
|---|---|---|---|
| 1 | Blueskyのリンク込みポストで「standard.site」対応サイトならリンクカード内に購読ボタンなどを付与可能に&YouTubeなどのライブ配信お知らせ機能も登場 | Bluesky v1.122 で standard.site 対応サイトのリンクカードに購読ボタンを付与でき、YouTube 等のライブ配信通知機能も追加 | 18:01 |
ITmedia News
2026-05-29 付のWeb開発関連記事はありませんでした。
TypeScript Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Node.js Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Astro Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Cloudflare Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Vercel Changelog
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
AWS What’s New
| # | Title | Summary | Published |
|---|---|---|---|
| 1 | AWS IoT Core Introduces New APIs for MQTT Connection Management(AWS IoT Core が MQTT 接続管理の新 API を追加) | GetConnection と ListSubscriptions の2 API を追加し、IoT デバイスの接続トラブルシュートと挙動監視を可能にする | 2026-05-29 05:30 JST |
Google Cloud Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Supabase Blog
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
web.dev
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Mozilla Hacks
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
CSS-Tricks
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
Smashing Magazine
2026-05-29 付の記事はありませんでした。
Hacker News
2026-05-29 付の該当記事はありませんでした。