SageMaker G7とEC2 C7a、.NET MAUIのCoreCLR移行ほか — Web Dev Digest: 2026‑07‑23
Top 20
Amazon SageMaker AI inference now supports G7 instances(Amazon SageMaker AI推論エンドポイントがG7インスタンスをサポート)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-07-23 00:23 JST
- Amazon SageMaker AIの推論エンドポイントで新世代 G7 インスタンスがサポートされ、前世代 G6 比で最大 4.6 倍の推論性能を提供する
- G7 は NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell GPU を搭載し、単一 GPU あたり 32GB の GPU メモリを備える構成
- ネットワークは 700 Gbps の EFA を採用しており、複数モデル・大型モデルの分散推論での帯域幅ボトルネックに対応
- 7B〜30B パラメータクラスのモデルサービングと multi-model endpoints でのコスト効率が向上する対象ワークロード
- 中〜大規模 LLM を SageMaker マネージド推論で運用する既存構成は、インスタンスタイプ切替のみで性能向上を得られる
Amazon EC2 C7a instances are now available in the US West (N. California) Region(Amazon EC2 C7aが米国西部(北カリフォルニア)リージョンで一般提供開始)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-07-23 06:42 JST
- 第4世代 AMD EPYC 搭載の Amazon EC2 C7a インスタンスが米国西部(北カリフォルニア)リージョンで一般提供開始
- 前世代 C6a と比較して最大 50% の性能向上を実現、コンピューティング比率の高いワークロード向け
- DDR5 メモリと AVX-512 命令セットをサポートし、暗号処理や科学技術計算など SIMD 依存ワークロードの性能を底上げ
- 単一インスタンスに最大 128 EBS ボリュームをアタッチでき、多数の永続ボリュームを束ねる大規模ストレージ構成に対応
- HPC・バッチ処理・動画エンコード・広告配信など CPU バウンドな Web バックエンドが N. California 地域で選択肢に加わる
.NET MAUI、iOS/AndoridのランタイムがMonoからCoreCLRに更新、開発者は動作確認を。.NET 11 Preview 6が公開
Source: Publickey | Published: 2026-07-23 18:22 JST
- マイクロソフトが .NET 11 Preview 6 を公開し、UI フレームワーク .NET MAUI の iOS/Android ランタイムを Mono から CoreCLR へ全面移行した
- .NET MAUI は Windows・Mac・iOS・Android を単一の C#/XAML コードでカバーするクロスプラットフォーム UI フレームワーク
- モバイル向けランタイム基盤の刷新に伴い、既存 MAUI アプリの動作確認・回帰テストが必須であるとマイクロソフトが明言
- iOS/Android は AOT ネイティブコンパイル前提のため、ランタイム置換は起動時間・バイナリサイズ・GC 特性にも影響しうる
- Preview 段階での互換性影響を早期に検知するため、開発者は Preview 6 でのビルド確認を推奨されているタイミング
Rust移行版の「Bun v1.4.0」が正式リリースに先駆けてClaude Codeへ組み込まれていたことが判明
Source: GIGAZINE | Published: 2026-07-23 21:00 JST
- Zig から Rust に書き換えられた未リリース版 Bun v1.4.0 が Anthropic の Claude Code に事前組み込みされていることを外部開発者が発見
- Bun は JavaScript ランタイム・パッケージマネージャ・バンドラを1つに束ねるツールで、これまでは Zig で実装されていた
- 大規模書き換えとなる Rust 版 v1.4.0 は公式発表がまだで、Claude Code 内で「先行利用」されている状態と報じられている
- 実装言語の切替はランタイム安定性・拡張性・依存生態系への影響が大きく、公式アナウンス前のリスク検証段階と推定される
- Anthropic 側は Claude Code の同梱ツールとして採用しており、実運用ワークロードでの互換性検証を進めていることが窺える
MCPサーバーをTypeScriptで初めて作ってInspectorで叩いてみた(v2ベータ)
Source: Zenn | Published: 2026-07-23 04:30 JST
- MCP TypeScript SDK v2 ベータを用いて Model Context Protocol サーバーを stdio 経由で実装した最小構成の記録
- サーバーには add ツール(数値加算)と echo ツール(文字列返却)の 2 種を登録し、MCP Inspector から検証を行う
- Inspector 側からツール一覧の列挙・実際の呼び出し・Zod ベースのスキーマ型チェックまで一通り動作確認できたと報告
- v2 ベータ SDK の API 形状(サーバー初期化・ツール登録・引数バリデーション)が旧 v1 系から変化している点を実装コードで示す
- 「MCP サーバーは何を返せて Inspector からどう見えるか」を最短経路で試したい TypeScript 開発者向けのスターター記事
Next.jsの「キャッシュ」の基礎を理解する
Source: Zenn | Published: 2026-07-23 17:31 JST
- Next.js の 4 層キャッシュ機構——リクエストメモライゼーション/データキャッシュ/フルルートキャッシュ/ルーターキャッシュ——を 1 本で整理
- リクエストメモライゼーションは 1 回の HTTP 処理サイクル内で重複データ取得を 1 つに束ねる仕組みだと定義
- データキャッシュは fetch 単位で永続化、フルルートキャッシュはビルド時静的 HTML、ルーターキャッシュはクライアント遷移体験に効くと層別で説明
- 同じ fetch を複数コンポーネントから呼んでもリクエストが増えない挙動の裏側が、どの層に属するのかを対応付ける
- Next.js のキャッシュ戦略で混乱しがちな開発者が、いま触っているのがどの層かを判定するための基礎レンズを提供する解説
Astro製サイトにCloudflare Turnstileを導入する:UXを壊さないフロント実装とサーバー側検証の勘所
Source: Zenn | Published: 2026-07-23 09:08 JST
- Astro サイトに Cloudflare Turnstile を導入する際の、フロント側 UX とサーバー側検証の両方を通す実装ガイド
- Turnstile は reCAPTCHA の代替として利用でき、CAPTCHA を強制表示せずにユーザー操作を止めない設計が可能
- クライアントスクリプトの読み込みタイミング・トークンの発行と再取得・フォーム送信までの UX が壊れない実装パターンを提示
- サーバー側では発行トークンを Cloudflare の siteverify API で必ず検証しなければ意味がない点を強調し、実装漏れの典型を防ぐ
- Astro のアイランドアーキテクチャや Cloudflare Workers/Pages でのホスティング前提と親和性が高いことを実装例で示す
shadcn/uiの新デフォルトコンポーネント「Base UI」とは
Source: Zenn | Published: 2026-07-23 12:46 JST
- 2026 年 7 月に shadcn/ui のデフォルトコンポーネントベースが Radix UI から Base UI に切り替わったことを解説する記事
- Base UI が新デフォルトとなった後も、既存の Radix UI ベースコンポーネントは引き続きフルサポートされる方針が示されている
- shadcn/ui は「コピー & ペースト型」の設計方針を維持しつつ、ヘッドレス UI 層だけを差し替える形で移行するアプローチ
- Base UI 化により Radix と比較したときのアクセシビリティ実装・スタイリング API・依存関係の性質が変わってくる
- 既存プロジェクトは今あるコンポーネントを触らずに済むが、新規追加時にどちらを選ぶかの判断基準が新たに必要になる
Node.jsのテスト順ランダム化で依存を検出、seed抽出で止まった記録
Source: Zenn | Published: 2026-07-23 04:30 JST
- Node.js 24 に組み込まれたテスト実行順ランダム化機能を使い、テスト間の暗黙依存を炙り出す試みの実録
- 実行順序を毎回シャッフルさせると、先行テストの副作用に依存していたテストが安定して失敗するようになり検出できる
- ランダム化によるフェイル自体は成功して依存関係の存在を捕捉できたが、再現用の seed を自動抽出する仕組み作りは未達
- CI で失敗した順序を復元して再実行するには seed を出力・保存する仕組みが必要で、これがそのまま次の課題として残った
- テストの壊れ方を意図的に引き起こして順序依存を可視化する典型パターンとして、Node.js 標準テストランナーの活用例を提示
OS WebView上のReactからNode.jsでServer Actionsを実行する仕組みを作った
Source: Qiita | Published: 2026-07-23 21:08 JST
- Electron/Tauri のように OS の WebView 上で React を動かしつつ、バックエンドの Node.js を Server Actions として呼び出す橋渡しを実装
- React 19 の useAction を土台に、フロントからバックの関数を「そのまま関数呼び出し」で叩ける形の DX を実現
- 従来必要だった IPC 定義や command 名の手書きが不要になり、Web/Desktop 間で Server Actions ライクな API 境界を維持できる
- Chromium 同梱を避けつつ OS WebView + Node.js ランタイムで動くデスクトップアプリを構築する Murasakiruntime の一部として位置づけ
- Next.js の Server Actions を触っている React 開発者が、そのままデスクトップ側にも移行しやすいアーキテクチャを提案
AIが書いたuseEffect、依存配列で「無限ループ」か「更新されない」の二択にハマる話
Source: Qiita | Published: 2026-07-23 19:51 JST
- 「React でデータ取得して」と AI に頼むと大抵 useEffect が返ってくるが、依存配列の扱いが甘く 2 つの典型的な事故を起こすと指摘
- 依存配列に取得対象の state を含めると無限ループになり、含めないと状態更新に追随せず値が更新されないパターンに二択で必ずハマる
- 生成コードは一見動くが、実行タイミング・レンダー回数・キャッシュ有無を人間側で読み切らないと本番で顕在化するのが厄介
- 対策として、useEffect ではなくクエリキャッシュ層(React Query 等)を先に選ぶか、依存配列の意味を必ず精査するレビュー観点を示す
- AI 生成コードのレビュー時に「useEffect + fetch」の組合せを見たら要注意ポイントとして扱うべき、と実務的に結論づけている
WordPress記事1000件をNext.js MDXに移行して爆速化した話 - 無駄な手作業は二度と繰り返さない
Source: Qiita | Published: 2026-07-23 10:00 JST
- 18 サイト運営で得た知見を元に、WordPress の記事約 1000 件を Next.js + MDX 構成へ移行し表示速度を大幅改善した実録
- 手作業を排して WordPress の投稿 API から MDX へ一括変換するパイプラインを自動化して押し切った
- WordPress のカスタムフィールド・タクソノミー・画像リンクが MDX 側でどうマップされるかを実データベースで整理
- 「二度と繰り返さない」ための移行スクリプト化・型付き frontmatter 定義・画像パスの一括書き換えなど再利用可能な資産を提示
- AI 支援オウンドメディア運用の現実的な移行コスト(工数・落とし穴・SEO 影響)まで含めて記録した実践寄りの記事
【無料】「Neon」のサーバーレスPostgreSQLが最高だった件
Source: Qiita | Published: 2026-07-23 17:47 JST
- Cloudflare 連携用に無料の PostgreSQL を探していて、サーバーレス Postgres の Neon を試したところ想定以上に体験が良かったという評価記事
- Neon は Postgres 互換の DBaaS で、無料枠だけでも個人開発の PostgreSQL バックエンドとして十分機能する構成になっている
- 起動時間・接続方式・スケーリング挙動が Cloudflare Workers など Edge 実行環境との相性で有利になる要素を紹介
- 従来型の PostgreSQL VM を借りるより「使わないときは寝る」サーバーレス課金モデルが、個人開発のランニングコスト最小化に効くと結論
- Supabase・Aurora Serverless・PlanetScale など他 Postgres 系サービスと並ぶ選択肢として位置づけた無料 Postgres 探しの実践レポート
Supabase無料枠「2プロジェクト」を設計で乗り切る — テーブルprefixで複数サービスを1プロジェクトに相乗りさせる運用術
Source: Qiita | Published: 2026-07-23 15:08 JST
- Supabase 無料プランがアクティブ 2 プロジェクトまでという制約を、複数サービスを 1 プロジェクトに相乗りさせて回避する設計術
- テーブル名 prefix(例:
svc1_users,svc2_users)で名前空間を分けることで同一 DB 内に複数サービスを共存させる - Row Level Security ポリシーもサービス単位で分離しやすくなり、Auth ユーザーは共有・データは論理的に分離できる構成
- 有料プランへ即アップグレードせず、実験段階の複数プロダクトを Supabase 上で走らせ続ける現実的な回避策として提示
- prefix 運用の副作用(マイグレーション運用の複雑化、将来的なプロジェクト分離コスト)も踏まえて運用判断を共有する記事
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| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | Node.js Web サーバーアプリを Azure App Service に手作業で配置する | ASP.NETに慣れた開発者向けに、Node.js + Express アプリを Azure App Service にデプロイする手動手順とストリーム版静的配信設定を解説 | @jsakamoto | 22:24 |
| 2 | Claude Code Hooksの実装ガイド — セッション終了時に自動でgit pushする仕組みをコードで解説 | Claude Code の Hooks で PostToolUse/Stop フックに 9 個の Node.js + PowerShell スクリプトを結線し、セッション終了時の自動 git push を非常駐で実装する構成を解説 | @nakayama_acari | 21:13 |
| 3 | Astroで日英ブログを作って分かった5つの実装パターン | Astro で日英バイリンガルブログを構築する過程で見えた、i18n ルート・翻訳の欠落 fallback・言語別 sitemap など 5 パターンの実装ノウハウを共有 | @akari1106 | 23:15 |
| 4 | Google OAuth × Ads API × GA4審査を非エンジニアクライアントと完走した記録 | SaaS で GSC/Ads API/GA4 の外部ユーザー連携を実装し、OAuth 検証審査を非エンジニアと詰めながら通過させた進行体験談 | @shoma | 22:55 |
| 5 | Node.js バージョン管理、Volta から mise へ移行した。Python は uv 管理のままにした。 | メンテ停止した Volta の Node.js 版管理を mise に置換、Python は uv 継続として言語別ツール分担を再整理した移行手順 | @takna | 18:51 |
| 6 | dotenvが仕込んだ「AIエージェント向け広告」と、その半年後の静かな撤回 | npm パッケージ dotenv が仕込んでいた AI エージェント向け広告注入と、半年後に静かに撤回された経緯を追跡した npm 生態系のセキュリティ考察 | @alma | 17:15 |
| 7 | 週刊Cloudflare - 2026/07/19週 | Wrangler 4.111.0 minor で createTestHarness に Durable Object eviction サポートが追加されるなど、7/12〜7/18 週の Cloudflare 週刊アップデートを収集 | @asahi | 17:22 |
| 8 | AI秘書とのブログづくり — Astro + Cloudflare Pagesで始めた個人メディアの記録 | 通勤中の雑談から始まった Astro + Cloudflare Pages のブログ運用を AI 秘書役に任せるワークフローとして定着させた実録 | @keizoh | 16:23 |
| 9 | AWS AI Leagueを自身のAWS環境で試す ─ Community Editionの全体像 | Amazon SageMaker AI と Bedrock AgentCore を素材にした AWS AI League Community Edition の課題構成と、自身の AWS アカウントで写経できる範囲を整理 | @kashiwabara | 18:00 |
| 10 | AWS Summit Japan 2026から見る、Amazon Bedrock AgentCoreの現在地 | AWS Summit Japan 2026 の登壇内容から、Bedrock AgentCore が PoC 越えに必要な「安全な実行環境」「認証認可」「外部 API アクセス制御」の 3 点で強化されている現在地をまとめ | @kashiwabara | 18:00 |
| 11 | AWS Summit Japan 2026から見る、AIエージェントのセキュリティ・ガバナンス | AI エージェント固有のセキュリティ論点(プロンプトインジェクション・ハルシネーションを超えた API 発火・DB クエリ発火)を AWS Summit のセッションから抽出 | @kashiwabara | 18:00 |
| 12 | 受託小規模向けの技術選定と考えたこと | 小規模受託の Next.js プロジェクトで技術選定に費やす時間を削り、要件定義と設計へリソースを寄せるための「使い回せる」スタック方針の言語化 | @fukke | 17:02 |
| 13 | ネガティブキャッシュ妖怪 — Cloudflareのエッジを疑って、真犯人がブラウザだった話 | AI 画像生成サービスで画像が更新されない現象を Cloudflare エッジのキャッシュだと疑ったが、真犯人はブラウザのネガティブキャッシュだったという調査記録 | @tsubura | 13:34 |
| 14 | ジムニー用グリルを「装着総額」で比べるサイトを Astro + Claude Code で作って公開した | 「本体価格ではなく取り付けまでの装着総額」で比較する JB64/JB74/JC74 用フロントグリル比較サイトを、Astro 静的サイト + Claude Code 一人 + AI で公開 | @ukintech | 13:48 |
| 15 | Cloudflare Workersで日本の給与計算API(税・社会保険料)を作って公開した | 日本の税・社会保険料計算 API を Cloudflare Workers 無料枠にデプロイして公開、実装は Claude 主体で書き上げたという実装公開記事 | @genten | 12:27 |
| 16 | はやりのVlogやってみた!Remotion公式のAgent Skillを活用! | Remotion 公式の Agent Skill を使い、キャラ設定・尺決定・ナレーション生成を人が担当し、動画実装は Skill 側に一任した Vlog 制作フローを紹介 | @saito | 12:42 |
| 17 | AmiVoice × MediaPipe でプレゼン/スピーチを多軸評価するWebアプリを作った | 話速・フィラー語・論理構成・アイコンタクト・姿勢を AmiVoice Cloud Platform WebSocket API と MediaPipe Face Mesh で多軸自動採点する Web アプリを実装 | @ss | 11:58 |
| 18 | Base64/Base32/Base58 をブラウザで実装する—btoaのUnicode問題とBigInt(TS) | Base64 の btoa Unicode 問題や Base58 の設計差異を TypeScript で実装し「Base64/32 はビット分割、Base58 は別物」と実装レベルで整理 | @devtoolkits.app | 11:52 |
| 19 | Rive のエディタを起動せずに .riv を作って編集できる MCP サーバーを作った | インタラクティブアニメーション Rive のバイナリフォーマットを自前で解析し、エディタ起動なしで AI から .riv を生成・編集できる rive-mcp を公開 | @udos | 09:49 |
| 20 | ERC-20の取得原価をオンチェーンデータだけから復元する ― 1099-DA文脈の検証エンジン実装 | 米国 1099-DA を想定し、DEX スワップ・ブリッジ・エアドロップなど取引所外移転を含む ERC-20 取得原価をオンチェーンデータのみで復元する Verilot 検証エンジン | @sen | 09:08 |
| 21 | TypeScriptのtsconfig完全入門 #7 コンパイル対象と出力先を決める―include・exclude・rootDir・out | tsconfig 完全入門シリーズ #7 として include・exclude・rootDir・outDir の役割と、コンパイル対象と出力先の指定がどこまでコンパイル結果に効くかを実例で解説 | @kiyoma | 08:48 |
| 22 | 将棋アプリを作りたい #35 - マッチングロジックの基盤完成とリファクタ | WebSocket 通信の DTO 定義を「サーバー/クライアント別 command 型」にリファクタし、Zod 実装コードを削減してマッチングロジック基盤を完成させた回 | @fujishu | 08:14 |
| 23 | 【React+Next.js+DDD+axiom-ui】Threadsのクローンを作るチュートリアル | Next.js 16 + TypeScript + DDD + 自社 OSS Axiom UI で Threads クローンを 12 章構成で実装するハンズオン、ユーザー/投稿/返信/TL/フォロー/通知まで一気通貫 | @joinclass | 08:00 |
| 24 | サーバーなしでAI画像処理を動かす — onnxruntime-web 入門と、詰まった9箇所 | Next.js 静的エクスポート + Cloudflare Pages + onnxruntime-web WASM で背景除去・アップスケール・顔検出・インペイントをサーバー無しで動かした際の詰まりどころ 9 箇所を記録 | @novareorbis | 08:00 |
| 25 | 「公的オープンデータで作るDB型SEOサイト」— J-SHIS・不動産情報ライブラリAPIで数万ページを月140円で量産する本を書いた | J-SHIS と不動産情報ライブラリ API から災害リスク付きの物件情報ページを DB 型 SEO サイトとして数万ページ量産する構築本を月 140 円運用込みで解説 | @sktt_panda | 07:47 |
| 26 | Dexie + useLiveQuery でローカルファーストPWA — 新規ユーザーが「永久ローディング」になる罠と対処 | 減量記録 PWA「からだログ」で Dexie + useLiveQuery を採用し、IndexedDB が空の新規ユーザーで永久ローディングになる典型罠と回避パターンを共有 | @yotti | 06:59 |
| 27 | RAGをローカルで一式組む — 企画からE2E・LLM評価まで通した個人開発の記録 | 現場報告書用の RAG「report-insight」を、クラウド非依存で企画→E2E→LLM 評価まで通した個人開発のパイプライン全体像 | @yamato | 06:47 |
| 28 | Cloudflare DNS・Logto・証明書ゲート付き proxy を払い出し後に同期する運用 | GCP/Firebase 環境払い出し後の Cloudflare DNS 追加、Logto 認証設定、証明書ゲート付き proxy 有効化、env bundle 反映までを 1 パイプラインで同期 | @cilly | 05:52 |
| 29 | マルチサービス Firebase 環境のランタイムとデリバリ | 複数サービスを同一 GCP プロジェクトに束ねる Firebase 構成で、書き込み/読み取りを分離しキャッシュ経路を通すランタイム/デリバリ設計 | @cilly | 05:52 |
| 30 | はてなブログ相当の「AIニュース記事雛形」を毎晩 exit 0 で吐くのに公開されなかった件 | 毎晩 cron が exit 0 で正常終了しているのに公開物が生成されない自動化の落とし穴を、二重承認オプトインの罠まで追跡したデバッグ記録 | @miyoki_labs | 11:09 |
| 31 | 個人開発の運用コストO(n)をAI閉ループで圧縮する — incident-loopの設計と安全境界 | 個人開発の incident 応対を Cloudflare 上で回す AI 閉ループ「incident-loop」の設計と、AI に任せる範囲/人が握る安全境界を明文化 | @syrup | 10:22 |
| 32 | Claude・Gemini・Codexを毎日コンペさせてPhaser.jsゲームを39日間・92本自動生成しているパイプラインの全構成 | Claude/Gemini/Codex を毎日コンペさせて Phaser.js ブラウザゲームを 6/11 以来 39 日で 92 本自動生成しているパイプラインの投票・テスト・デプロイ全構成 | @mrt168 | 09:46 |
| 33 | Canvasに多言語テキストを描くと壊れる4パターン — 5言語×600ツール運用で踏んだ罠と対策 | Canvas 2D で日本語/英語/スペイン語/フランス語/ポルトガル語を扱う 600 以上のツールを運用して踏んだ、多言語テキスト描画が壊れる 4 パターンと対策 | @mxhlix | 09:47 |
| 34 | AIがUIを作れる時代に、デザインシステムはなぜ要るのか — @gunjo/ui | AI がコンポーネントを吐ける時代でもデザインシステム @gunjo/ui が消えず、一貫性・ガバナンスの層としてむしろ役割が広がるという主張 | @uixhero | 09:16 |
| 35 | Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年7月21日 | Gemini Enterprise モバイルアプリが複数 ID プロバイダ対応で一般提供開始など、7/21 週の Google Cloud アップデートを 1 本にまとめた週次レポート | @hayashi | 08:59 |
| 36 | Weekly AWSアップデート情報 - 2026年7月21日 | Billing and Cost Management Dashboards に Cost Efficiency ウィジェット追加など、7/21 週の AWS アップデートを 1 本にまとめた週次レポート | @hagiwara | 08:49 |
| 37 | AWS SAPメモ2 | AWS Application Discovery Service のエージェント/エージェントレスコネクタとオンプレサーバー移行時の情報収集項目を、AWS SAP 対策として整理 | @cure-eight | 08:58 |
| 38 | オンプレサーバーをGoogle Cloudに移行する(第2回:VMware編) | VMware 仮想マシンを Google Compute Engine に移行する具体手順を、前回 Hyper-V 編の続編として第 2 回で解説 | @takahashi | 08:00 |
| 39 | Building a Reusable Theme System in React(Reactで再利用可能なテーマシステムを作る) | 単なる CSS トグルではなく、OS 設定尊重と永続化まで含めた本番相当の React ダークモード再利用テーマシステム実装 | @taha | 02:31 |
| 40 | ブラウザ内でメディア処理を完結させるときに詰まった3つの設計問題 | 画像/PDF/動画/オンデバイス AI をサーバー不使用でブラウザ完結させる Pixlane Media ツール群で踏んだ 3 つの設計問題を共有 | @pixlanemedia | 03:10 |
| 41 | 自律最適化インフラへの進化 | クラウドネイティブ/マネージド化/コンテナ/IaC を経ても複雑さが移動し続けたインフラ運用が、自律最適化型へ進化しつつある局面の見取り図 | @8alfalfa8 | 02:38 |
| 42 | 「最短じゃなくていい」散歩アプリを、月3ドルでつくる | 東京・川崎・横浜を対象に、公園/商店街/カフェを盛り込む「最短ではない散歩ルート」推薦 Web アプリを月 3 ドル運用で構築 | @usudon | 02:23 |
| 43 | [Mastra YouTube 解説] Agents Hour:今週のAIニュースまとめ(2026年7月22日)](https://zenn.dev/shiromizuj/articles/e563d0feeaace7) | Mastra 公式 YouTube「Agents Hour - Live from London (Part 2)」の速報要約で、扱われたトピックとトピック別要約を抜き出した記事 | @shiromizu | 14:25 |
| 44 | MarpのHTMLをコネコネして、biim式RTA画面で登壇した | Marp 生成 HTML を直接編集して biim 式 RTA 画面レイアウトへ改造し、スライド形式の制約を超えた登壇スライドを組んだ体験談 | @imaimai | 14:26 |
| 45 | JavaScriptのnew演算子を理解する | new 演算子の内部処理をオブジェクト作成/prototype 設定/constructor 実行/戻り値選択の 4 段階に分解した基礎解説 | @ankokun | 12:29 |
| 46 | CodexのSitesを使ってサーバーを使わずWebサイトを作ってみた | ChatGPT の Codex Sites でプロンプトからサイト生成→ローカル修正→そのまま公開までを AWS/Cloudflare 無しで完了させた検証 | @hatori | 11:53 |
| 47 | 臨床工学技士だった私が、個人開発で医療現場のExcel管理を変えた話 | 臨床工学技士出身の開発者が、医療機器点検記録の Excel 管理を MEIS という Web アプリに置き換えた設計判断と現場課題の記録 | @sho | 00:16 |
| 48 | 個人開発アプリの集客を、認知科学の観点でLP・無料ツールから作り直した | ポートフォリオジャーナルアプリの集客停滞を受け、LP と無料ツールを認知科学の観点で作り直したユーザー獲得の再設計記録 | @ukintech | 13:43 |
| 49 | コーダーからフロントエンドエンジニアへ #1-16|算術演算子と代入演算子──計算と += ・ ++ | シリーズ #1-16 として JavaScript の算術演算子・代入演算子の落とし穴と、+= や ++ の短縮記法の意味を初学者向けにまとめた回 | @hiro | 20:12 |
Qiita
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 子育てサポートAI「oyagokoro」— 親の感情に寄り添い、子どもへの「別の声かけ」を提案する | 夜のイライラ育児で「ミスった」と落ち込む親に、感情を汲みつつ「別の声かけ」を提案する Supabase バックエンドの育児支援 AI アプリを実装 | @shungo-555 | 22:14 |
| 2 | 終了日を持っているデータを、終了させる処理だけ書き忘れていた | セール集約サイト運用で終了日カラムだけ用意して失効処理を実装し忘れ、DB に大量の終了済みレコードが残っていた運用ミスの記録 | @hashito | 22:38 |
| 3 | && は「かつ」ではない | 論理積 && が C/Java では bool を返すのに他言語では被演算子そのものを返すという言語ファミリー分岐の歴史的背景を掘り下げ | @mameshivaa | 19:41 |
| 4 | AWSで筋トレ進捗記録3(構成のIaC化) | 手動コンソール構築だった筋トレ進捗記録アプリの AWS 構成を、AWS SAM でシングルコマンドデプロイ可能な IaC 構成に置き換え | @Saba3 | 22:38 |
| 5 | 【2026/07/23】エンジニア74日目:本番環境でのpsql作業・認証トークン切れ対応・監視リンク整理 | エンジニア 74 日目、本番 psql 作業中に認証トークンが切れて手動再認証で回復、監視リンクを整理して運用視界を確保した日誌 | @Teddy_ | 19:33 |
| 6 | 独自ドメインのメールを無料で送受信する — Cloudflare Email Routing + Brevo + Gmail | Google Workspace 課金なしで独自ドメインの contact@ドメイン を持つ手順として、Cloudflare Email Routing + Brevo 送信 + Gmail 受信の三段構成を提示 | @vayaci | 19:05 |
| 7 | 実務1年目駆け出しエンジニアがLaravel&ReactでWebアプリケーション開発に挑戦してみた!(テスト・デバッグ編⑧) | Laravel + React 学習連載のテスト編 #8 として、Playwright を初回導入し E2E テスト環境をセットアップした手順 | @ArakiPhp | 19:09 |
| 8 | 【HTML】textareaでつまずいた3つのポイント — inputとの違い・閉じタグ・rows/colsの正しい理解 | HTML 学習中に textarea で詰まる 3 点(input との違い・閉じタグ必須・rows/cols の意味)を初学者向けに整理 | @onizuka-dev-2025 | 18:47 |
| 9 | AWS 備忘録 | Spring Boot + MySQL (Docker) + Next.js フロントを EC2 にフルデプロイする際の詰まりどころを備忘録形式で列挙した個人メモ | @Nayuta_ichino | 18:05 |
| 10 | GoogleマップのAPIを使って、kintoneに「支援機関マップ」機能を実装した話 | kintone プラグインとして Google Maps API を叩き、地域の医療機関/支援機関をピン表示する「支援機関マップ」を実装 | @imura_kaien | 17:46 |
| 11 | Supabase無料枠2プロジェクトを設計で乗り切る(Top 20 参照ではなく別記事) | 個人開発の問い合わせフォームを「送信して終わり」で終わらせず、確認画面/返信到達までの導線を UX 込みで実装する設計解説 | @susie000720 | 11:58 |
| 12 | 個人開発の問い合わせフォームを「返事が届く導線」まで実装する | 個人開発の問い合わせフォームで、送信→確認→返信到達→問い合わせ元へのフォールバックまで含めた「返事が届く」まで通す運用実装 | @susie000720 | 10:52 |
| 13 | Vue3・Nuxt4の前にVue.js初心者向けVue3導入ガイド!環境構築から最初の画面作成まで | Vue3 を初めて触る初心者向けに、Node.js 前提の環境構築と最初の画面作成まで手取り足取り追う導入チュートリアル | @Nonaka_Suguru | 11:06 |
| 14 | node.js練習#2 | dotenv + process.env の環境変数運用、req.params.id を使った URL パラメータ取得など、Node.js の REST API 学習メモを整理 | @langhuanamacha | 11:34 |
| 15 | 入力途中でページを離れたらどうする?書きかけを守るフォーム設計(React) | 入力途中でページ遷移してもフォーム内容を失わないための beforeunload と change 検知を組み合わせた React フォーム設計パターン | @girio-qiita | 10:44 |
| 16 | Next.jsをVercelにデプロイ — CloudflareとAWSとの違いも比べた | Next.js の 3 種デプロイ先(Vercel/Cloudflare Pages/AWS)を比較検討したうえで、開発者体験の観点から Vercel を選定した記録 | @cozy_666_tech | 09:43 |
| 17 | 楽天APIの仕様変更に振り回されながら、既存Next.jsアプリに「検索結果1件だけのEC」を追加した話 | 楽天 API の仕様変更に対応しつつ、既存 Next.js アプリに「検索結果 1 件だけを EC 導線化する」小型機能を追加した実装記録 | @Surabaya_Lab | 09:53 |
| 18 | 「公的オープンデータで作るDB型SEOサイト」— J-SHIS・不動産情報ライブラリAPIで数万ページを月140円で量産する本を書いた | J-SHIS と不動産情報ライブラリ API から災害リスク付きの住所別ページを Astro + Cloudflare で数万ページ量産する本の Qiita 版告知 | @sakutto-panda | 07:47 |
| 19 | 自動投稿スクリプトの「二重投稿」を、ローカルの記録に頼らずAPI側で防いだ話 | Node.js 製自動投稿スクリプトの二重投稿対策を、信頼できないローカル記録ではなく受け側 API 側の冪等キーで防ぐ方針に切り替えた記録 | @tarou_0818 | 07:19 |
| 20 | AIに渡す前の事故受付CSVをNode.jsで止める最小パターン | AI へ流す前の事故受付 CSV を Node.js で入力検証し、要注意カラム名/値を最小コードで検出して止めるガード実装 | @masa_ClaudeCodeLab | 07:17 |
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