VOL. 083
WEB DEV DIGEST
WEB DEV OUTLINE
2026-07-28
火曜日 · JST
TODAY’S ISSUE 2026年7月28日 · 火曜日 WEB FRONTLINE

SAP BDC Connect for BigQuery GA、Security Hub MCPほか — Web Dev Digest: 2026‑07‑28

Top 20

Announcing general availability of SAP Business Data Cloud Connect for BigQuery(SAP Business Data Cloud Connect for BigQuery の一般提供を開始)

Source: Google Cloud Blog | Published: 2026-07-28 01:30 JST

AWS Security Hub MCP App brings exposure findings into your AI-assisted workflow (Preview)(AWS Security Hub の MCP App がエクスポージャー検出結果をAI支援ワークフローへ統合、プレビュー公開)

Source: AWS What’s New | Published: 2026-07-28 02:00 JST

TypeScript 7 時代の Vue.js ツールチェーン Vize を実プロダクトで検証した

Source: Zenn | Published: 2026-07-28 19:11 JST

Google Cloud、AIが自律的にコードの脆弱性検出からサンドボックス内でのリスク検証、修正までを自動実行。「CodeMender」プレビュー公開

Source: Publickey | Published: 2026-07-28 15:54 JST

eve adds new Slack event hooks and session controls(eve に Slack のイベントフックとセッション制御が追加)

Source: Vercel Changelog | Published: 2026-07-28 02:00 JST

Natural disasters and government interference: examining Q2 2026’s major Internet disruption events(自然災害と政府の干渉: 2026年第2四半期の主要なインターネット障害を検証)

Source: Cloudflare Blog | Published: 2026-07-28 22:00 JST

Vercel Sandbox supports forking(Vercel Sandbox がフォークに対応)

Source: Vercel Changelog | Published: 2026-07-28 13:00 JST

【AWS Lambda】15分の実行時間制限を突破。Lambdaが自身を再実行して長時間処理を継続する方法【個人開発】

Source: Zenn | Published: 2026-07-28 18:53 JST

サイトのURLを入れるだけで、よくある質問(FAQ)を構造化データ付きで自動生成するツールを作った

Source: Zenn | Published: 2026-07-28 16:45 JST

MCP SDKのnpmを確認したら、ステートレス仕様の確定日に9パッケージへ分裂していた

Source: Qiita | Published: 2026-07-28 16:20 JST

個人開発でトレード練習ツールを作り、法人化してリリースした話

Source: Zenn | Published: 2026-07-28 14:28 JST

[Mastra Announce] Managed Workspaces でエージェントの作業環境を Platform に載せる

Source: Zenn | Published: 2026-07-28 14:25 JST

Vue3.6がそろそろ正式リリースされそうなので触ってみた

Source: Qiita | Published: 2026-07-28 11:52 JST

Vercel Labs、TypeScriptからネイティブ実行コードへのコンパイラ「scriptc」をリリース

Source: gihyo.jp | Published: 2026-07-28 11:00 JST

Amazon S3 Tables now support the Variant data type for Apache Iceberg V3(Amazon S3 Tables が Apache Iceberg V3 の Variant データ型をサポート)

Source: AWS What’s New | Published: 2026-07-28 16:00 JST

AWS Elemental MediaTailor adds configurable ad timeout and concurrency controls for improved ad fill and faster startup(AWS Elemental MediaTailor に広告タイムアウトと同時実行の設定機能が追加、広告フィル率と起動速度を改善)

Source: AWS What’s New | Published: 2026-07-28 01:09 JST

fnmでNode.jsのバージョン管理を高速化する — 開発現場での導入・チーム運用・CI活用

Source: Qiita | Published: 2026-07-28 15:53 JST

React Three Fiberでブラウザ完結のボクセルエディタを作った

Source: Qiita | Published: 2026-07-28 15:35 JST

Next.js App Router で、翻訳が揃う前から多言語 hreflang を破綻させない設計

Source: Qiita | Published: 2026-07-28 14:48 JST

Regional inference now available on AI Gateway(AI Gateway でリージョン指定推論が利用可能に)

Source: Vercel Changelog | Published: 2026-07-28 04:00 JST


All Articles

Zenn

#TitleSummaryAuthorPublished
1その分析エージェント本当にちゃんと動いてる?? データエージェント評価ツール『PrismTrail』を作りました📈BigQueryのData Agentなど自然言語→SQLのデータエージェントについて、数値の正しさ・SQL条件・変更後の品質維持・スキャン量を継続評価するツールPrismTrailを公開@おさぴ20:59
2信頼できるランダムルーレットの設計:Web Crypto・重み付き抽選・UXルーレット実装で本質的に重要なのは派手なアニメーションではなく抽選の公平性と説明可能性だとして、Web Cryptoによる乱数・重み付き抽選・結果とアニメーションの分離を設計指針に据える@Randy20:17
3動画編集ソフトを開かずに広告動画を納品した話 - Remotion × Claude CodePremiere ProもAfter Effectsも使わず30秒の実案件広告動画を納品。自前のHTML+puppeteerからRemotionへ移行し、公式Agent Skillsとの組み合わせでプロンプト→Reactコンポーネント→MP4が実用レベルと結論@田中義正19:17
4DBを使わずに診断結果をシェアする──生年月日を1文字も外に出さない設計占いアプリのシェア機能で、DBもサーバー処理も使わずリンクだけから診断結果を完全再現し、かつ生年月日をシェア画像にもURLにも1文字も含めない設計に到達した記録@Takano19:00
5「AIが作るUI、なぜ毎回同じに見えるのか——57のチェックで潰す『Hallmark』」AIが吐く紫グラデのヒーロー+3枚カードという既視感を「AIスロップ」と呼び、それを57のチェック項目で潰すGitHub急上昇リポジトリ「Hallmark」をデザインスキルとして紹介@ShintaroAmaike18:45
6Cloud RunとVercel Functionsを徹底比較!ユースケース別最適なFaaSを選定Cloud RunとVercel Functionsをモノレポ構成でのCI/CD連携・コールドスタート・実行時間制限という事前に把握しないと手戻りする観点でユースケース別に比較@Daok18:13
7ツールチップの実装方法の調査(HTML title グローバル属性, Popover API)VuetifyのVTooltipのパフォーマンス問題調査を起点に、HTML title グローバル属性とPopover APIというネイティブ手段でツールチップをどこまで実装できるか検証@あだち17:57
8AIの言う通りにGitLab RunnerをEKSに置いたら、CI環境が詰んで全やり直しになった話GitLab CIからVPC内Vaultへアクセスするため最初にEKS上へself-hosted Runnerを建てたが運用要件と噛み合わず、EC2ベースへ再構築した経緯とTerraform実装を公開@higu17:30
9AIから話しかけてほしくて、おとなり長屋にAI住人を住まわせた話「AIから話しかけてほしい」という動機で自作チャットKizunaの隣にAI住人が常駐する長屋をVPSに構築し、気象庁・NHK・自作の太陽フレア観測所から話題を拾わせる@miki-mini17:00
10AIに既存UIの制約を守らせるAGENTS.mdとSkillとテストの役割分担AIは既存UIコンポーネントを使えても制約は守れず一覧の操作列やフォームの部品使い分けが崩れる問題に対し、AGENTS.md・Skill・テストの3者で役割を分担させる検証@y-fujimura16:51
11AI生成UIに10色渡したら、5色しか使われなかった — 色収束実験の実測Claude・GPT・Geminiの3モデルに同じ10色トークンを渡して同一ダッシュボードUIを実装させたところ、生成CSSに登場したのは平均5.3色で、使う色・使わない色の傾向まで一致した実測@井本 賢 | WebRTC×音声AI / LLMO15:24
12Cloud Custodian + Tracecat でAWS休眠リソースを検知してSlackメッセージのボタンから停止するCloud Custodianでサンドボックスの休眠リソースを定期クロールし、Tracecat経由でSlackのtimesに投稿してボタン押下からそのまま停止・削除まで持っていくFinOps運用@ambikan14:52
13Reactで動画を作る!Remotionで「Enterprise RAG Engine」解説動画をプログラマブルに自動生成してみた結果と感想Remotionで「Enterprise RAG Engine」のアーキテクチャ解説動画を全4シーン35秒構成、全編TypeScript + Reactで構築し、After Effects等との比較を率直にまとめる@ばお13:48
14新人が当番に入っても壊れない、フィードバック一次対応を「実行可能なルール」にする経験者は短文から緊急度を推測できるが新人当番は全件エスカレーションか重要報告の見落としに振れる、という問題を受付→安全フラグ検出→分類候補生成→人間判断のパイプラインとして実装@スージー13:29
15TypeScriptチートシート — 初心者でも読める早見表(基本文法から型まで)用語を見出しにいきなり出さず各章の1文目で「これは何をするものか」を説明する方針で、変数・条件分岐・繰り返しの基本文法から型までをページ内検索前提の早見表に構成@Novare Orbis12:00
16Gemini Nanoの返答が長すぎる問題をPrompt APIのinitialPromptsで改善するChromeのPrompt API + Gemini Nanoで「短く返して」と言っても長い・口調が安定しない問題を、initialPrompts・具体的な文数指定・短い会話例・セッション管理の組み合わせで解消@Yuki Shindo11:59
17AI記憶の同意を追跡するConsent LedgerAI長期記憶では「保存できること」と「使ってよいこと」は別問題であり consent=true の1列では説明不能だとして、記憶本体と同意履歴を分離するConsent Ledgerを提案@エージェントメモリーズ|記憶で育つAIパートナー11:32
18生成AIで、Webアクセシビリティ対応を開発フローに組み込めるか同じ従業員登録フォームをAIに2条件で実装させ、スペックにa11y要件を一言足すだけで for/id 紐づけ・aria-invalid/aria-livefieldset/legend が出力に現れると実証。可否の最終判断は人が担うと結論@kohey11:31
19部内ハッカソン用のバックエンドテンプレートを作ってみた「お題固定・UI/UX勝負」の部内ハッカソンで参加者がフロントの作り込みに集中できるよう、運営側が全員共通で乗るバックエンドテンプレートを事前に用意した話@Taku Kurosawa10:44
20個人開発のAI機能で運営コストを持たない設計にした話サッカー指導者向けアプリのAI試合フィードバック機能で、運営がAPI利用料を負担せずユーザー自身にAnthropicのAPIキーを登録させる方式と無料プランの回数制限を実装@NADARAKAInc10:17
21【Next.js 16】Dynamic RouteとDynamic Renderingを混同して、CDNキャッシュできないと思っていた話Next.js 16 App RouterのDynamic Route([slug])とDynamic Renderingを混同していたためCDNキャッシュできないと思い込んでいた、という誤解の解消記録@クロタカ10:00
22Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年7月28日7/17〜7/23のGoogle Cloudリリースノートまとめ。注目はGemini EnterpriseでGemini 3.6 Flashがグローバルリージョンで利用可能になった件@堺田 寛一朗09:47
23Webレンダリング入門 — ブラウザの描画の仕組みからCSR/SSR/SSG/ISR、最適化「なんかこのページ遅いな」の原因をツールの数値から遡って特定できることと、Next.jsやAstroを流行りでなく根拠を持って選べることを目標に、描画の仕組みからCSR/SSR/SSG/ISRを整理@まぁさん09:44
24AI時代の Fitness Function — アーキテクチャを「お願い」から「破ったら落ちる制約」へ「domainはinfrastructureに依存しない」のような同じ一文でも設計ドキュメントに書くのと破った瞬間にビルドが落ちる仕組みでは強制力が桁違いだとして、制約ごとの落とし方の選び方を論じる@skipbit09:12
25Glue Data CatalogとS3 TablesのそれぞれのIceberg REST APIの権限モデルを比べてみるIceberg REST Catalogを直接叩く連載の第3弾として、今回は公式ドキュメントを起点にGlue Data CatalogとS3 Tablesそれぞれの権限モデルの設計差を比較@ぺんぎん09:06
26GASで重複行を洗い出す — 「ハイフンは9種類ある」という話顧客名簿の電話番号で重複が1件も出なかった原因が、片方のハイフンがU+002Dでもう片方がU+30FC(長音符)だったことにあると突き止め、normalize_() の中身を公開@pumalab09:06
27GASで明細を集計する — グループ化で踏む3つの罠(キーの順序・区切り文字・ソートの安定性)素朴なオブジェクトへのキー集約は多くの場合動くがある種のデータで静かに壊れるとして、GASでのグループ化集計におけるキーの順序・区切り文字・ソートの安定性という3つの罠を解説@pumalab09:05
28useStateから書き換えて学ぶ、はじめてのuseReducer【React × TypeScript】タスク管理アプリをまずuseStateで作り、それをuseReducerへリファクタリングする過程を通じて、両者の違いとuseReducerが必要になる理由を実感として掴む学習記事@きよま08:30
29テナントごとに隔離されたAIエージェント基盤をつくるエージェントは「リクエストを受けて答えを返すAPI」ではなくファイルを読み書きしツールを呼び長時間自律的に動く実行主体だという認識から出発し、顧客ごとに隔離した基盤構成に到達@muramoto08:30
30大規模バッチ処理でスポットインスタンスを活用するためのAWS Batch設計ポイントスポットインスタンスはAWS側のキャパシティ状況で中断されるため大規模・長時間処理には適用しにくいという特性を踏まえ、AWS Batchでそれを成立させるための設計ポイントを整理@Katsuhiko Hirao08:00
3172言語×133ツールをAI翻訳で回す仕組みと実測コスト|月間100万PVのラッコツールズの場合月間100万PVのラッコツールズを133ツール×72言語で提供する仕組みを、URL設計・翻訳データ管理・AI翻訳パイプラインの3つに分けて解説。翻訳担当者ゼロで日本語をマージすると5分後に71言語分の翻訳PRが届く@maya honey08:00
32文字コードの自動判定はどう動くか — BOMとバイトパターンスコアリングでUTF-8/Shift_JIS/EUC-JPを見分けるブラウザのTextDecoderは指定コードでのデコードはできても判定はしないため、BOMチェック→ASCIIのみなら判定不能と正直に返す→バイトパターンのスコアリング多数決、の3段構えを自前実装@サクッとぱんだ07:46
33SOVアーキテクチャのリファレンス実装「REPスタック」とAIコーディング【3/3】CRD・SOVアーキテクチャを解説してきた連載の最終回として、React Router v7 (Remix) + Effect + Playwrightの「REPスタック」をリファレンス実装に据え、AIコーディングへの効果を論じる@Ando07:31
34Cloudflare AccessでOTPが届かない原因と対処Cloudflare PagesのツールをZero Trust Accessで保護しようとして出た3つのエラーのうち、One-time PINのメールが届かない原因はメール配送側ではなかったという追跡記録@Miyoki Labs07:30
35「すぐ」って何分? 回答が0件のサービスで「みんなの分布」をどう成立させたか「すぐ行く」と言った人が30分動かないようなズレは怠慢ではなく同じ単語に入る数値が人ごとに違うだけ、という前提から、回答0件の状態で「みんなの分布」をどう成立させたかを語る@じろう07:30
36CloudFlareのD1(データベース)を使ってみるCloudflare D1でアプリを作る前段として、ダッシュボードの「ストレージとデータベース」からのDB作成とコンソールでのCREATE TABLE実行までの操作を記録@kyosuke07:22
37Google Cloud Platformのセッションが切れるようになってしまったのをなんとかするgcloudのセッションが短時間で失効する原因は2026年6月に有効化されたGoogle Cloud側の「デフォルト16時間セッション」ポリシーで、Workspace管理コンソールには出ずAccess Context Managerのcloud bindingでしか上書きできない隠しデフォルトだと特定@Kojiro Tanaka06:29
38ブラウザだけで動くAI音源分離ツールを個人で作った話【Lunaron】2026年3月開発開始でv5.7.0 Betaまで到達した、登録・インストール不要でブラウザだけで動くAI音源分離ツールLunaronの技術選択と苦労を率直に記述@Lunaron_Project01:29
39出社共有アプリ「kishare」のAndroid版をリリースしたNext.js(App Router) + Supabase + Expo構成の出社共有アプリkishareがAndroid版を公開し、iOS / Android / Web の3プラットフォームが揃ったという個人開発の節目@ハル|SESエンジニア×個人開発01:08

Qiita

#TitleSummaryAuthorPublished
1【AWS新機能】AWS Builder Centerで無料サンドボックスが提供開始!概要と使い方・現在の対応コンテンツまとめ2026年7月8日のアップデートでAWS Builder Centerから8時間限定の無料サンドボックスがリクエスト可能に。クレカ登録も個人アカウントも不要で毎週1回(日曜リセット)使える@nankinjo23:40
2【NestJS】npm run start実行時、どんな流れで起動している…?NestJSで npm run start を叩いたとき内部で nest start がどう走るのかを、NestJS CLIの仕組みから追いかけた調査メモ@Ryo-013122:42
3公平なランダム抽選を実装する:crypto.getRandomValues()と重み付きルーレット円を描いてCSSで回すところは難しくなく、実装で本当に注意すべきなのは選択確率を偏らせず利用者が結果を確認・説明できる状態にすることだとして crypto.getRandomValues() と重み付きルーレットを解説@GoSpinWheel21:46
4FAQページのJSON-LDを手書きするのをやめた(URLから自動生成するツールを作った)クライアントワークで毎回発生するFAQの叩き台づくりとFAQPageのJSON-LD手書きという2つの手作業を、URLから自動生成するツールに置き換えた話@FAQuick21:44
5そのAI開発、ハルシネーションに耐えられる? ― 何も知らずに開発すると、気づかないまま壊れていくハルシネーションは抽象から具体への変換過程で情報不足の箇所を「もっともらしさ」で埋める現象だと整理し、「AIがあれば知識ゼロでもサービスが作れる」という言説に反論@MotimotiNotch20:45
6Markdown textarea + プレビュー + 差分ハイライト — 業務 SaaS で「書きたくなる」入力体験を作るMarkdown入力欄を react-markdown + remark-gfm + diff-match-patch で構成し、差分の追加分を <mark> で出す際に黄色20%透過では視認できず透過30%+下線に変えた過程と allowedElements によるXSS制限を記録@teppei1998091419:48
7npmの連続侵害から学ぶ—ignore-scriptsでは防げない攻撃2026年7月に正規npmパッケージへ攻撃コードが混入する事件が2件続き、どちらもインストール時スクリプトではなくパッケージを読み込んだ時点で走る形だったため —ignore-scripts では防げないと指摘@Nakanishi_RareTECH17:32
8PostgreSQL / pgvector を使った、数百万件規模のベクトルデータ高速検索チューニングIVFFlatはデータ増加時に probes を増やす必要があり遅くなるためHNSW必須と結論し、m=16 / ef_construction=64 で密度を、ef_search を40から実測して速度と精度の境界を決める手順を提示@NKKTechGlobal15:32
9ブラウザだけで動画を4倍高画質化する:NanoVSR × WebGPUの実装サーバーGPU処理のアップロード時間・プライバシー・コストを避けるため、Timeline StudioでNanoVSR・ONNX Runtime Web・WebGPU・FFmpeg.wasmを組み合わせブラウザ内で動画を4倍高画質化@MartinDelophy15:18
10金融API連携における冪等性設計とRedisを用いた二重決済防止の実装パターン金融・決済API連携でネットワーク瞬断やタイムアウトによるリトライは日常的に起きるという前提から、Redisを使った冪等性キー管理で二重決済を防ぐ実装パターンを提示@blinkgroup_jp14:36
11来年エンジニアになるなら使いたいリソース「基礎・設計」「バックエンド」「iOS / Swift」「インフラ・クラウド」の4分野に分けて、実務でも参考になるGitHubリポジトリと著名人を8つ紹介@noayasu14:05
12Windows 11 + Podman で Django + PostgreSQL の開発環境を最短で立てるWindows 11の1台にDjango + PostgreSQLの開発・デバッグ環境を作る手順。コンテナランタイムはDocker Desktopではなく Podman を使い、PostgreSQLだけをコンテナで動かす構成@trianoogle13:39
13【ASP.NET Core Web API + React + TypeScript(vite)】書籍管理システム設計 ① 環境構築手順書ASP.NET Core Web API + React + TypeScript(vite) で書籍管理システムを設計する全4回シリーズの第1回にあたる環境構築手順書@jinxuanlong200813:18
14【喫茶こもれのま】「フロントエンドとバックエンド。私のころは、そんな区別はありませんでした。」元エンジニアのマスターとAIロボットが営む喫茶店を舞台に、「フロントエンドとバックエンドという区別は昔は無かった」という切り口でWeb開発の職域分化を対話形式で語る読み物@komorenoma12:42
15TypeScript で AI agent を動かすなら、model 選びより先に timeout・approval・telemetry を決めるapproval待ちなのにUIがspinnerのままでユーザーには「処理中」か「確認待ち」か分からない、という具体例を起点に、model選定よりtimeout・approval・telemetryの設計が先だと主張@heftykoo12:30
16TypeScriptで楽観ロックを実装する:在庫予約の売り越しを条件付きUPDATEで防ぐ在庫残り1件に同時到着した2件の予約で、アプリ側の在庫確認→更新では両方が同じ在庫を読んでしまう問題を、TypeScriptから条件付きUPDATEによる楽観ロックで防ぐ@Karentia12:18
17Vercelにデプロイしたのに本番URLが302でログイン画面に飛ぶ——犯人はデフォルトONの「Vercel Authentication」Vercelの本番URLが302でログイン画面へ飛ぶ現象の原因はコードでもビルドでもなく、新規プロジェクトでデフォルトONになっている「Vercel Authentication」だったという診断@tarou_081811:39
18EC2インスタンス再起動後の作業 備忘録EC2を停止・再起動するとパブリックIPv4アドレスが変わるため、Next.jsフロント・Spring Bootバックエンド・転送処理のすべてで設定値更新が要るという漏れ防止チェックリスト@Nayuta_ichino09:47

Publickey

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gihyo.jp

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GIGAZINE

#TitleSummaryPublished
1データベース「PostgreSQL」がどのように実際には内部で動いているかがシムシティっぽい3Dでわかる「PGSimCity」SQL実行時に内部でどのプロセスが動きデータがメモリやディスクへどう読み書きされるかを、シムシティ風の3D都市として可視化するWebアプリ「PGSimCity」の紹介20:00
2Firefoxの丸っこい新デザインがFirefox Nightlyで体験可能に2026年5月に明かされたFirefoxのデザインシステム刷新プロジェクト「Project Nova」による丸っこい新デザインが、開発版のFirefox Nightlyで実際に試せるようになった12:32

ITmedia News

#TitleSummaryPublished
1AWSの公式オンラインワークショップ、無料のAWSサンドボックス環境を提供開始 学習用にサービスやコード実行など可能にAWS Builder Center内のWorkshopsの一部で無料サンドボックスの提供を開始。AWSアカウントもクレカも不要で無料ビルダーIDのみ、最大8時間・週1回(日曜リセット)、リクエストから約15分で利用可能16:49

TypeScript Blog

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Node.js Blog

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Astro Blog

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Cloudflare Blog

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Vercel Changelog

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AWS What’s New

#TitleSummaryPublished
1AWS DataSync Enhanced mode now supports Amazon EFS and Amazon FSx for Lustre(AWS DataSync Enhanced mode が Amazon EFS と Amazon FSx for Lustre をサポート)DataSync Enhanced modeの転送元・転送先にAmazon EFSとFSx for Lustreが追加され、従来Basic modeに限られていたこれらの構成でも並列処理・ファイル数無制限・詳細メトリクスが使えるように19:00
2AWS DataSync Enhanced mode adds HDFS, Azure Blob, and object storage locations with Hyper-V agent support(AWS DataSync Enhanced mode に HDFS・Azure Blob・オブジェクトストレージが追加、Hyper-V エージェントにも対応)DataSync Enhanced modeがエージェント経由でHDFS・Azure Blob Storage・自己管理オブジェクトストレージに対応し、エージェント自体もMicrosoft Hyper-V上に配置可能に。HDFSは複数NameNode構成もサポート19:00
3Amazon Neptune now supports tag-based access control for IAM(Amazon Neptune が IAM のタグベースアクセス制御をサポート)Amazon Neptune DatabaseがIAMのタグベースアクセス制御に対応し、AWSリソースタグとIAMプリンシパルタグをIAMポリシーやSCPの条件に使ってデータプレーン操作を制御できるように07:00
4AWS Glue Data Quality now supports anomaly detection and writing results to the AWS Glue Data Catalog(AWS Glue Data Quality が異常検知と AWS Glue Data Catalog への結果書き込みをサポート)Glue Data Qualityがカタログベース評価でも異常検知に対応し、評価結果をGlue Data Catalogのテーブルへ書き出せるように。distinct値の急減や行数スパイクをMLベースの時系列で検出05:45
5AWS Glue Data Quality now supports distribution statistics for data profiling(AWS Glue Data Quality がデータプロファイリングの分布統計をサポート)Glue Data QualityにDistribution Analyzerが追加され、DQDLから数値カラムのヒストグラムとカテゴリ・日付・真偽値カラムの値分布を生成可能に。ビン数もカスタム指定できる05:23
6Amazon GameLift Streams now supports Custom Aspect Ratio and Dynamic Resolution(Amazon GameLift Streams がカスタムアスペクト比と動的解像度をサポート)GameLift Streamsがカスタムアスペクト比と動的解像度に対応。ストリームセッションごとに縦向き・横向き・ウルトラワイド・正方形の解像度を指定でき、レターボックスやピラーボックスを解消03:58
7Amazon EKS now supports AWS PrivateLink for the cluster OIDC endpoint(Amazon EKS がクラスター OIDC エンドポイントの AWS PrivateLink をサポート)EKSクラスターのOIDCディスカバリ/JWKSエンドポイントがAWS PrivateLinkに対応し、IRSAが使うエンドポイントへインターネット経由の外向き通信なしにVPC内から到達できるように03:00

Google Cloud Blog

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Supabase Blog

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web.dev

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Mozilla Hacks

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CSS-Tricks

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Smashing Magazine

#TitleSummaryPublished
1Thinking Outside The Box: Digital Design In The AI Era(枠の外で考える: AI時代のデジタルデザイン)AI生成のアートや画像がインターネットに溢れる中、企業が人間のアーティストを雇う代わりにDall-EやMidjourney等へ向かうのかという不安と、クリエイティブ職の立ち位置を論じるMacPaw提供記事19:00

Hacker News

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