TailwindをShopifyが買収、MicrosoftがRustをTier 1言語にほか — Web Dev Digest: 2026‑09‑14
Top 20
AIのせいでエンジニアの75%を解雇したCSSフレームワークのTailwind、Shopifyによる買収を発表。今後も安定的な開発を維持すると
Source: Publickey | Published: 2026-09-14 00:20 JST
- Tailwind CSS 開発元の Tailwind Labs が Shopify に買収されると発表し、作者 Adam Wathan 氏は「Tailwind に安定した長期的な拠点を得る」と述べた。
- 2026年1月、Wathan 氏は AI の登場で公式ドキュメントへのトラフィックが 2023 年初頭比で約 40% 減り、有償製品への誘導が減った結果エンジニアリングチームの 75% を解雇したと明かしていた。
- Tailwind Labs は OSS の Tailwind CSS のほか、買い切り型 UI コンポーネント「Tailwind UI」やサブスク型「Tailwind App」で収益を得ていた。
- Shopify は Ruby の YJIT や Rails Foundation への投資で知られる一方で Tailwind CSS の大規模ユーザーでもあり、Publickey は開発停滞リスクへの投資が買収という形になったと見ている。
- Tailwind CSS はオープンソースとして開発が継続される一方、有償製品は既存顧客のアクセスは維持されるが新規申込みは締め切られた。
マイクロソフトがRust言語をC++/C#/TSに並ぶ社内のTier 1言語にしたことを明らかに。Windowsネイティブな社内の開発環境と統合
Source: Publickey | Published: 2026-09-14 00:27 JST
- Microsoft 社内で Rust が C++/C#/TypeScript と並ぶ Tier 1 言語になったと、Rust ツールチームのプリンシパルエンジニア Victor Ciura 氏が Rust Foundation のゲスト記事で表明した。
- Tier 1 とは、安全なツールチェーン・ビルド・開発環境・ワークフロー・プラットフォーム統合など Microsoft が定めるソフトウェアライフサイクル全体の要件を満たしたことを意味する。
- MSVC との相互運用のため、rustc のバックエンド rustc_codegen_llvm を置き換える「rustc_codegen_utc」を独自開発し、MSVC の C コンパイラ UTC に Rust を接続した。
- これにより Windows ツールとの ABI 互換、リンク後のホットパッチ、クロスランゲージインライニングや SPGO、クラッシュダンプ解析などが Rust でも使えるようになった。
- rustc_codegen_utc は 2026 年初頭から社内本番環境で利用可能で、すでに 100 以上のプロジェクトが採用し毎週増え続けている。
pnpm 12.4リリース、RustとPythonの依存関係もまとめてインストール可能に
Source: gihyo.jp | Published: 2026-09-14 14:23 JST
- pnpm 12.4 が 2026年9月8日にリリースされ、npm パッケージに加え Rust のクレートと Python パッケージを同じワークスペースで並行インストールする実験的機能が入った。
- pnpm-workspace.yaml で
cargo: enabled: true/python: enabled: trueを有効化し、pnpm add crate:serdepnpm add pypi:httpxのように接頭辞付きで依存を追加する。 - Rust の依存は Cargo.toml/Cargo.lock で管理し .cargo/config.toml を設定してビルドは cargo build に委ね、Python は pyproject.toml を読んで pylock.toml に記録しプロジェクトごとに .venv を用意する。
- 新コマンド
pnpm pipelineは Git 基準リビジョンからの変更で影響を受けたプロジェクトとその依存先に対し dependsOn 順でタスクを実行し、outputs 宣言でキャッシュ・ログ再表示・—dry-run に対応する。 - Android arm64/x64、FreeBSD x64、Linux ppc64le/s390x/RISC-V 向けバイナリが追加され、レジストリごとにメタデータを分離保存するようになった(後続の 12.4.1 で Android の CA 証明書問題も修正)。
React Compiler を Babel なしで入れて、useMemo を書くか迷うのをやめた
Source: Zenn | Published: 2026-09-14 10:10 JST
- Vite 8 + React 19.2 の新規プロジェクトで、Babel を足さずに Oxc 版 React Compiler を有効化し、TanStack Table を v9 に上げることで ‘use no memo’ を 17 個から 0 にできた。
- @vitejs/plugin-react 6.1 から oxc-transform-react を
react({ compiler: true })だけで呼べるようになり、REACT_COMPILER=0 で切り分け用にオフにできる構成にした。 - TanStack Table v8 は state が変わっても table オブジェクトの参照が変わらないため Compiler と相性が悪く、13 ファイル 17 関数に ‘use no memo’ が必要になり、うち 9 ファイルは外すとテストが落ちた。
- v9 でも column/row/header の core オブジェクトは stable なままなので、日付絞り込み後に「全選択」チェックが古いままになる不具合を 1 件踏み、Subscribe で state slice を購読して修正した。
- useMemo/useCallback/React.memo は AGENTS.md で原則禁止とし、Oxlint の自作ルール react-compiler/no-manual-memo で機械的に error にした結果、残る手動メモ化は 1 か所になった。
Nx Plugin for AWS 1.0 を Dev Containers で動かしてAWSにデプロイするまで
Source: Zenn | Published: 2026-09-14 00:19 JST
- Nx Plugin for AWS 1.0.0 で React(Cloudscape)+tRPC+DynamoDB+CDK のチケット管理アプリを Generator だけで生成できたが、AWS へ実デプロイすると API 呼び出しがすべて失敗した。
- 原因は API 認証に IAM を選んだ場合、ブラウザ側でリクエスト署名に使う AWS 認証情報を取得する仕組み(Cognito Identity Pool 相当)を connection Generator が生成しないことだった。
- 検証環境は @aws/nx-plugin 1.0.0、Nx 23.2.0、Node.js 22.23.2、pnpm 12.3.4 で、ローカル動作・CDK synth・Checkov(0 failed)までは完走した。
- WSL2 + Dev Containers 固有の問題として、corepack enable の EACCES(sudo で解決)、Node 20 イメージで pnpm が node:sqlite を要求して起動失敗(Node 22 へ変更)、Vite/tRPC が localhost にしかバインドせず接続不能(0.0.0.0 指定)に遭遇した。
- 公式 Quick Start は AI アシスタント + MCP 経由で Cognito 認証(ts#website#auth)を使う導線が基本で、IAM 認証は公式サンプルの主要経路から外れた選択だったと著者は分析している。
コンテンツを増やしてもAdSenseに3回落ちた。原因はNext.jsのlayoutに書いた1行だった
Source: Zenn | Published: 2026-09-14 00:34 JST
- Google AdSense に 3 回落ちた原因はコンテンツではなく、Next.js App Router のルート layout.tsx に書いた
alternates.canonical: siteUrlの 1 行だった。 - ルート layout の metadata は配下の全ページに継承されるため、コラム 14 本もデモページも運営者ページもすべて
<link rel="canonical" href="https://example.com">を出力し、トップページの複製として申告していた。 - 修正は layout から canonical を外し、各 page.tsx で
alternates: { canonical: "/column" }、動的ルートは generateMetadata 内で slug ごとに指定する形に変えることだった。 - www 有無の統合が目的なら canonical ではなくリダイレクトで解決すべきで、Vercel ならドメイン設定でどちらかを正にすれば 308 リダイレクトが張られる。
- 確認は
curl -s URL | grep -o '<link rel="canonical"[^>]*>'を複数ページで実行するだけで済み、AdSense 否認との因果はまだ確定せず 4 回目の申請結果を待っている。
「たぶん大丈夫」を予約成立にしない。電話AIの完了判定をTypeScriptで実装する
Source: Zenn | Published: 2026-09-14 00:38 JST
- 電話 AI の OSS Oathra は会話生成と完了判定を分離し、正規表現と状態管理で「たぶん大丈夫」を予約成立として扱わない判定エンジンを実装した。
- 「19時はいっぱいですが19時半なら」を
split(/(?<=ですが|ますが|けど|けれど|but\s)/)で節に分けて否定側の 19:00 を提案から除外し、桁区切りの「21,100円」は先に保護してから分割する。 - isAgreement は callee の発話かつ AGREEMENT_RE 一致で、REFUSAL_RE・HEDGE_RE(たぶん/確認します/probably)・QUESTION_RE のいずれにも当たらない場合のみ同意とみなす。
- 確定は発言時点の条件スナップショットに紐づけ、1万8000円で確定後に 2万3500円へ訂正されると失効し、取り消し表現は retractedAt を記録して以前の確定を無効にする。
- CI では発言変異を使った 1 万 run の敵対的シミュレーションで誤完了 0 を確認したが、実電話での誤完了率や取りこぼしはまだ測れていないと明記している。
Next.jsのloading.tsxがバックグラウンドタブで永久に固まる話
Source: Zenn | Published: 2026-09-14 00:42 JST
- Next.js 16.3.0 / React 19.2.8 の App Router で loading.tsx があるルートをバックグラウンドタブで開くと、本文がスケルトンのまま永久に固まると判明した。
- ストリーミング SSR がスケルトンを本体に差し替える処理に requestAnimationFrame を使っており、バックグラウンドタブでは rAF がほぼ発火しないため DOM に届いたコンテンツが表示されない。
- next dev では再現せず next build && next start の本番ビルドでのみ再現し、タブを前面にするだけでリロードなしに正しい内容へ切り替わることが原因特定の決め手になった。
- 対処は src/app/r/[viewToken]/loading.tsx と e/[editToken]/loading.tsx を削除して通常のブロッキング SSR に戻すことで、hidden のままでも描画されることを 3 回確認した。
- 代償として低速回線では白画面が長くなるが、日程調整・集金アプリでは表示の確実性を優先し、visibilitychange で再レンダリングする案は試していない。
AIが選んだ3D Beauty ARをそのまま実行しない:許可済みRegistryと実行時サーキットブレーカーをTypeScriptで作る
Source: Qiita | Published: 2026-09-14 02:09 JST
- AI が選んだ Beauty AR エフェクトをそのまま実行せず、許可済み Registry・同意/端末 Tier 判定・実行時 Runtime Governor の 4 段階で制御する TypeScript 実装を示し、「AI には希望を出させ、実行可能性は決定論的コードで判定する」と結論づけた。
- Registry は id/kind/minTier/requiredConsent/fallbackId を持つ EffectDefinition の Map で、LLM が返した cinematic_avatar_v9 のような未登録 ID は blocked として拒否する。
- avatar-3d には意図的にフォールバックを設定せず、低 Tier 端末では勝手に別の見た目へ変えず paused にして選び直してもらう設計にした。
- RuntimeGovernor はフレーム処理時間がフレーム予算の 70% 超またはドロップフレーム発生が 3 回連続したときだけ一段縮退し、往復を避けるため自動復帰は実装しない。
- 背景ぼかしの停止はプライバシー上の変化になるため素の映像へ自動復帰させない、AI 停止時も手動選択を残す、といったトレードオフを挙げている。
Windows 11 ネイティブ環境で Tauri 2 + OpenLayers を開発するための環境構築
Source: Qiita | Published: 2026-09-14 10:09 JST
- WSL2 ではなく Windows 11 ネイティブに Tauri 2 + Rust + Vite + TypeScript + OpenLayers の開発環境を構築し、
npm run tauri devで OpenLayers の地図が Tauri ウィンドウに表示されるまでを通した。 - インストール順は winget で Git・VS Code・Visual Studio 2022 Build Tools(Desktop development with C++ が必須)・Rustup・Node.js LTS(2026年9月時点で v24 系)とし、Rust は
rustup default stable-msvcで MSVC ツールチェーンに固定する。 - プロジェクトは C:\dev 配下に置き \wsl$ や Linux 側の node/cargo を混ぜないことを強調し、where.exe で Windows 側のパスが出ることを確認する。
- よくあるエラーとして
linker link.exe not found(C++ Build Tools 不足)、GNU ツールチェーンになっている、MSI ビルドで light.exe が失敗(VBSCRIPT オプション機能)を挙げている。 - Docker Desktop は不要で、FastAPI/GDAL/TELEMAC などのバックエンドは必要なときだけ WSL2 Ubuntu 24.04 の Docker Engine に置き HTTP で接続する分担を推奨している。
Cloudflare OSを学ぶ:まずは最小のAIエージェントとMCPサーバーをTypeScriptで作る
Source: Qiita | Published: 2026-09-14 13:10 JST
- 2026年8月にリリースされた Cloudflare OS は Linux の代替ではなく、Workspace・Gadget・Gatekeeper の 3 要素で AI エージェントの実行環境・権限・認証情報・監査・共有をまとめる基盤だと位置づけた。
- 特徴的なのは、エージェントが参照したリソースを記録し、生成したダッシュボード等を共有する際に共有相手が元データの権限を持つか確認して権限迂回を防ぐ点である。
- MCP サーバーは必須ではなく、既存 REST API を Gatekeeper 経由で listIssues() のような限定操作として公開し、認証情報や自由な fetch() はエージェントに渡さない。
- Hands-on では MCP TypeScript SDK v2 の registerTool で add_numbers ツールを公開し、agent.ts が listTools/callTool で「12と30を足して」→ 42 を返す最小構成を 2 ファイルで確認した。
- LLM を使わずルールで行動を決めたため分かるのは「エージェントとツールの境界」までで、次は Gatekeeper 経由で社内 REST API を読む例に置き換える予定だという。
Bedrock AgentCoreで気分から曲を探してくれるチャットを作った
Source: Qiita | Published: 2026-09-14 14:05 JST
- Discord で共有された曲を Next.js + DynamoDB で一覧化したサイトに、Bedrock AgentCore で気分から最大 3 曲を理由付きで提案するチャットを追加し、登録済みカタログの ID しか最終回答に使えない制約を設けた。
- エージェントは AgentCore HTTP プロトコルに従い ARM64・非 root コンテナで POST /invocations と GET /ping を公開し、会話履歴は Next.js 側に持たせてランタイムはステートレスにした。
- モデルが使えるツールは search_catalog(min/max_dopamine で絞り込み)と submit_recommendations の 2 つだけで、converse 呼び出しは最大 3 回に制限している。
- validate_reply で ID が登録済みか・reason が 1〜500 文字か・本文 3000 文字以内かを検証し、推薦 ID は DynamoDB を BatchGet して safeMusicUrl で再検証したタイトル/URL だけを API から返す。
- メタデータは EventBridge から 15 分ごとに最大 25 件を処理する Lambda で MusicBrainz の URL リレーションから取得し、一意に決まらない場合は unknown のまま残す。
Next.js App RouterでハマったRSCの罠!ハイドレーションエラーとデータフェッチ戦略
Source: Qiita | Published: 2026-09-14 18:11 JST
- Next.js App Router のハイドレーションエラーは、ブラウザ専用 API の直接参照・非決定的な値・認証状態による条件分岐・無効な HTML ネストの 4 種が主因だと整理し、それぞれの回避コードを示した。
- localStorage や window は “use client” コンポーネントの useEffect 内でのみ触り、Math.random() や Date.now() はサーバーで確定した値を props で渡すかクライアント側で生成する。
- データフェッチは Server Component で async/await を直接使い、
cache: 'no-store'(SSR)、next: { revalidate: 60 }(ISR)、revalidatePath/revalidateTag で制御する。 - Server Component から Client Component へ渡すデータはシリアライズ可能である必要があり、Date・Map・Set はそのままでは渡せない。
- suppressHydrationWarning は原因特定の一時手段に留め本番で使うべきでないとし、React DevTools でサーバー/クライアントの DOM ツリー差分を確認する手順を示している。
DuckDB 2.0 Pushes Whole Queries Through ADBC–10–11× Faster on PostgreSQL(DuckDB 2.0 は ADBC 経由でクエリ全体をプッシュダウンし PostgreSQL で 10〜11 倍高速に)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-14 06:13 JST
- DuckDB 2.0 の whole-query pushdown を使う adbc_scanner 拡張で、同一ホストの PostgreSQL に対するクエリが 10.0〜11.4 倍高速になったと Query.Farm がベンチマークで示した。
- グループ集計では 3,702ms → 369ms、選択的 join + 集計では 2,131ms → 187ms(9 回のインターリーブ実行の中央値、AWS Graviton 上で DuckDB と PostgreSQL を同居)になった。
- ADBC 経由で移動した行数は 500 万行 → 100 行、50,100 行 → 1 行と 5 万倍以上減り、DuckDB がローカルで join/集計する代わりに PostgreSQL 側が結果だけを 1 本の Arrow ストリームで返す。
- DuckDB 2.0 は完全なクエリツリーをローカルプランに変換する前にリモート DB へ渡せ、全テーブルが 1 つのリモート DB に属し全操作が安全なときだけ適用し、それ以外は従来の ADBC スキャンにフォールバックする。
- リモート DB の CPU 負荷が増えるトレードオフがあり、記事は 2026年9月13日公開で対象日に HN へ投稿された(14 points、コメント 0 件)。
React instructors – where do your students get stuck every term?(React 講師の皆さん、学生は毎学期どこでつまずきますか?)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-14 21:46 JST
- React 講師が毎学期同じ 4 か所で学生を失うのは説明の質の問題ではなく、props や .map() のような「関係・写像」の概念は説明で「理解」までしか届かず「使える」には学生自身の反復が要るからだと主張している。
- 4 か所とは、初回授業が環境構築に食われる(30 人中 node バージョン違い 5 人・Windows の npm 権限エラー 3 人など)、props を理解しても使えない、.map()/条件分岐/HOC を別々に教えて全部半端に理解、どのファイルが重要か分からない、である。
- 対策として環境構築を 5 週目に回しブラウザ内コンパイルで実プロジェクトを開く、props 定義前に「コードをクリックするとキャンバスが光る」操作を 20 回させる、3 概念を「レイヤー」の 1 授業に統合する、を提案する。
- 「import パスがコードの所在を示す」という誤解はバレル 3 段を 1 ホップで実定義へジャンプさせると即座に消え、export をわざと rename して依存グラフが赤くなるのを見せる方が正しい例より早く学べるという。
- これらは著者の CrossUI Studio に組み込まれた機能で教室利用は無料と締めており、HN では 1 point でコメントは付いていない。
Shopifyがスマホアプリ開発でReact NativeからSwiftとKotlinに回帰、コーディングAIの性能向上が理由
Source: GIGAZINE | Published: 2026-09-14 07:00 JST
- Shopify は 2026年9月10日のブログで、React Native に注力する方針を撤回し、コーディング AI の性能向上を理由に Swift と Kotlin のネイティブ開発へ回帰すると表明した。
- 2020 年に Swift/Kotlin から React Native へ一本化し 2025 年 1 月時点でも React Native 注力を掲げていたが、2025 年末には「AI があれば 2 度開発しても負担は大きくない」と考えるようになった。
- コーディング AI で主要アプリのコア部分を Swift と Kotlin で再構築するプロトタイプを作ったところ、片方にしかない機能の移植やプラットフォーム間の互換維持コストを大幅に削減できたと報告している。
- Shop アプリはすでに Swift/Kotlin への移行が完了し、Shopify アプリも 2026 年中にネイティブ版をリリース予定で、ネイティブアプリはゼロから再構築する方針である。
- HN では小規模アプリを Codex で React Native から Android/iOS ネイティブへ一晩で移植したユーザーが「アプリサイズは遥かに小さく起動も瞬時」と報告している。
Show HN: Switcheroo – manage logins for 10 CLIs like Vercel, Codex etc.(Show HN: Switcheroo – Vercel や Codex など 10 種の CLI のログインを管理)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-14 07:42 JST
- Claude や Codex の複数サブスクリプションを使い分ける開発者向けに、同じ会話のまま利用枠を消費するアカウントだけを切り替える CLI ツール Switcheroo(github.com/FTCHD/switcheroo)を Show HN で公開した。
- 切り替えるのは設定ではなくアカウント(usage の引き落とし先)で、著者は 1 つの会話で 2〜3 アカウントを日常的に使い分けているという。
- 対応先は Claude・Codex・Gemini などの AI CLI に加え、Vercel・Netlify・GitHub など約 10 種の CLI のログイン管理に及ぶ。
- 「simple & transparent」を掲げるツールで、投稿時点で 2 points・コメント 1 件(著者自身の補足)だった。
- リンク先は HN の自己投稿本文のみで、トークンの保存方式などの実装詳細は投稿には書かれておらずリポジトリ側を参照する必要がある。
Show HN: PGSkiff – Connect IPv4 Clients to IPv6-Only Postgres(Show HN: PGSkiff – IPv4 クライアントを IPv6 専用 Postgres に接続する)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-14 20:28 JST
- PGSkiff は IPv4 ネットワーク上のアプリやツールから IPv6 専用の Postgres へ接続するための転送サービスで、クライアントは IPv4 のエンドポイントに繋ぎ PGSkiff が IPv6 で DB へ転送する。
- 自前プロキシの維持や VPN 設定が不要になり、想定用途として pooling を使わず Supabase に直接接続したい場合を挙げている。
- 公式サイトは Vercel Functions・GitHub Actions・Render・Retool・DigitalOcean App Platform から Supabase Postgres や AWS RDS への接続を例示し、Postgres プロトコルを解釈する(汎用トンネルではない)ため既存ドライバ・ORM・管理ツールはそのまま使えるとしている。
- 現在はウェイティングリスト制で、少人数ずつ受け入れて各申込者のセットアップや価格期待をインタビューする段階にある。
- 著者は接続セットアップと有用な環境についてフィードバックを求めており、HN では 2 points でコメントはなかった。
Show HN: Makefaster.dev(Show HN: Makefaster.dev – サイトを自動で高速化する AI)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-14 03:24 JST
- 余った Fable クレジットで約 1 万ドル分の API コストをかけ、フロントエンドを持つ GitHub 上位 200 リポジトリに対し Lighthouse スコア改善の autoresearch ループを回し、最も共通した改善策のリーダーボードを作った。
- その改善策を順に適用するラッパーが Makefaster.dev で、利用者の Claude/Cursor/Codex のサブスクリプションに接続するため追加課金や独自サブスクリプションは無い。
- 終了時にスコアと thinking trace の提出を求められるが任意で、著者は役に立ったかのフィードバックを募っている。
- HN では 17 points・2 コメントで、「200 リポジトリを横断して本当に効く修正を見つけた点が trick と technique の違い」という反応が付いた。
- makefaster.dev 自体は JavaScript がなければタイトル「AI that makes your site faster. Automatically.」以外表示されず、改善策の一覧は取得できなかった。
Safari 27、top-level awaitの不具合を修正、モジュールローダーを刷新
Source: gihyo.jp | Published: 2026-09-14 14:51 JST
- WebKit は 2026年9月2日、Safari 27 で JavaScript の top-level await を ECMAScript 仕様に完全準拠させたとする解説記事を公開し、Safari 27 は現地時間 9 月 14 日にリリースされる。
- Safari 15(2021 年)で導入した旧ローダーは非同期モジュール実行を想定しない WHATWG Loader 提案に基づいており、同じモジュールを続けて動的 import すると初期化前に読み込み完了扱いになりアクセスエラーが起きていた。
- 実装者の Kai Tamkun 氏は ECMAScript のアルゴリズムに沿ってモジュールローダーを C++ で実装し直し、プルリクエストは 4 月 14 日にマージされた。
- 複雑な依存関係を持つモジュール群を自動生成して Node.js の出力と一致することを確認し、test262 のモジュール関連テストを全通過、Web Platform Tests でも多数のテストが通るようになった。
- これで Chrome・Edge・Firefox に加え Safari も top-level await に対応し、主要ブラウザで対応が揃うことになる。
All Articles
Zenn
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | Lambda不要!Step FunctionsでEC2バックアップ|UTC・JST日時付きのAMI名を生成する | Step Functions の組み込み関数だけで UTC と JST の日時を含む AMI 名を生成し、Lambda なしで EC2 の定期バックアップを組む | @takuyousou | 01:05 |
| 2 | お名前.comのドメインをCloudflareに移してゲーム配信基盤を作る(メールを落とさずに) | お名前.com のドメインの DNS を Cloudflare へ移しつつメール受信を落とさず、paidiron.jp/games/ 配下でブラウザゲームを配信するまでの作業ログ(本文は Claude が構成) | @kaz_cloud9 | 01:55 |
| 3 | DNS名前解決を図解する —— URL入力からHTTPリクエストまで | スタブ/フルリゾルバとルート・TLD・権威 DNS の責務を「誰が何を聞き何を返すか」で図解し、referral や glue record まで区別できるようにする | @sookoo19 | 02:23 |
| 4 | 迷ったらNext.jsを使え。(不要論への反駁) | Next.js 不要論への反駁で、個人体験と市場全体の効用という前提の違いを示し、学習コストやロックインは生態系・運用・時間軸の便益と天秤にかけるべきと主張 | @gnosticism | 03:24 |
| 5 | AWS SAP合格しました(勉強法・教材まとめ) | AWS SAP に 882 点で合格した著者が、通勤時間を使って約 3 か月で仕上げた教材と学習法を書く | @yutaf | 04:02 |
| 6 | Art for Well-beingで、病室の退屈な時間に遊びを作った、当事者の言葉と実物のログで3回作り替えた2日間 | 文化庁主催ワークショップ(9 月 12〜13 日)の 2 日間ハッカソンで、手を近づけると「もち」が潰れる作品「彩」を当事者の言葉と実物ログで 3 回作り替えた | @hocky3 | 06:14 |
| 7 | AndroidでJSONファイルが選べない原因とaccept属性の修正 | Android でファイル選択が灰色になる原因は input の accept 属性で、application/octet-stream を追加すると .json を選べるようになった | @jisaku_net | 06:17 |
| 8 | リソースの作成順序、実はTerraformが自動で決めていた | Terraform は参照関係から作成順序を自動決定し、参照で伝わらない場合だけ depends_on を使う。terraform graph で順序を可視化できる | @yasutomo7974 | 07:10 |
| 9 | アフィリエイトリンクを自前で組み立てていた — 動くコードは規約違反を隠す | 楽天ブックスのアフィリエイトリンクを src/lib/affiliate.ts で自前生成していたのは規約違反で、公式 HTML のみ通す形に直しビルドで検出させた | @ukintech | 07:17 |
| 10 | TypeScript アプリケーションにおけるサードパーティ製データベースプロバイダー向けのプラグインアーキテクチャ設計 | DB IDE「LibreDB Studio」で SQL/NoSQL プロバイダーを追加する際のコア変更量を減らすため、厳格なプロバイダー層アーキテクチャを設計した | @cevheri | 07:37 |
| 11 | Gemini 5モデル1509試行、注入を防ぐのは手数だった | 多段エージェントへの間接プロンプトインジェクションを Gemini 5 モデルで 1,509 試行し、成功率は 1 手なら 28.0%・2 手なら 6.7% と手数が効き、Model Armor は 24 本すべて素通しした | @ccie26302 | 07:43 |
| 12 | CloudFront定額プランを適用してみた | 2025 年 11 月登場の CloudFront 定額プラン(Free $0/Pro $15/Business $200/Premium $1000 月額)を Gakken LEAP のサービスに適用した背景と作業 | @niwam | 08:00 |
| 13 | カフェの順番待ちをデジタル化して、SMSで呼び出せるように内製してみた | 福岡・天神の Mei Cafe の行列を QR コード登録 + SMS 呼び出しの Web アプリとして内製した DX 施策 | @keitadev | 08:25 |
| 14 | private な GitHub Pages に独自ドメインを当てるときに気をつけること | GitHub Enterprise Cloud の private Pages に独自ドメインを当てると TLS 証明書が発行されない原因は CNAME の向き先で、private 用のランダムなホスト名を指す必要があった | @7kaji | 08:30 |
| 15 | あの回答、どの会話だった? Kiro CLI 2.21 の Session Dashboard を試す | 2026 年 9 月 1 日リリースの Kiro CLI 2.21.0 で、ローカルとクラウドのセッションを横断検索できる Session Dashboard と Configuration Panel を試した | @inariku | 08:37 |
| 16 | S3 で静的 Web サイトをホスティングする | S3 の静的ウェブサイトホスティング最小構成と、CloudFront + OAC でバケット非公開のまま HTTPS 配信する本番構成を比較し、本番は後者を選ぶと結論 | @akinori901 | 08:58 |
| 17 | 「月末 3 営業日前」が式で書けるスケジュール定義言語 Kairos、1.0 を宣言した | 「月末 3 営業日前」を monthEnd |> roll(Preceding, on: bizDay) |> shift(-3, unit: bizDay) と 1 行で書けるスケジュール DSL Kairos 1.0 を宣言。参照実装は TypeScript・依存ゼロ・638 テスト | @azathothx | 09:00 |
| 18 | Next.js 16 で OGP 画像が 4 時間キャッシュされた話と minimumCacheTTL 移行 | Next.js 16 で差し替えた OGP 画像が 4 時間反映されなかった原因は images.minimumCacheTTL のデフォルト値変更で、設定の移行方法を示す | @cosoado | 09:07 |
| 19 | ブラウザ標準機能だけで画面の消灯を止められるのか検証してみた(Screen Wake Lock API) | Screen Wake Lock API の対応チェック・取得・解放を、外部ライブラリなしの HTML と JavaScript だけで検証するサンプルを作った | @shinkai_m | 09:11 |
| 20 | 【1日1デプロイ】ランダムでも必ず解ける「ひらめき配線局」を作った | 配線タイルを回して発電機から全ランプへ電気を通すブラウザパズルで、BFS による手続き生成でランダムでも必ず解ける盤面を作る(150 秒で 3 ラウンド) | @boraemon2000 | 09:12 |
| 21 | 疎結合とは何か ― Python実装とGCPインフラ構成を例に | Python の OrderService に notifier を注入する例と GCP のインフラ構成を使い、部品の変更影響を小さくする疎結合設計を説明 | @atsushimemet | 09:13 |
| 22 | 【1日1デプロイ】記憶と制限時間の「港の合図灯」を作った — 状態を画面で伝えるコツ | 赤・白・緑の合図を順に覚えて再現する記憶ゲームで、PC ではキー 1/2/3 を色に割り当て、コンボや潮の残り時間などの状態を画面で伝え、ベスト記録は端末のブラウザに保存する | @boraemon2000 | 09:22 |
| 23 | 【1日1デプロイ】AIと役割分担して毎日Web作品を公開する仕組み | HTML・CSS・JavaScript の小さなゲームやツールをその日のうちに公開する「1日1デプロイ」で、企画から公開までの人と AI の作業分担を説明 | @boraemon2000 | 09:22 |
| 24 | 【1日1デプロイ】全マスを一度だけ通る「ホタルみち」を作った | 全マスを一度ずつ通る経路パズル「ホタルみち」(全 10 ステージ、一手戻す対応)を作り、状態のレンダリングをどう設計したかを書く | @boraemon2000 | 09:22 |
| 25 | 【1日1デプロイ】迷ったタスクを数値で並べる「いまやる天秤」を作った | タスクを効果・急ぎ・手軽さの 3 項目(1〜5)で採点し点数順に並べる優先順位ツール「いまやる天秤」を作った | @boraemon2000 | 09:22 |
| 26 | 同じタグを読んでいるのに、カメラとハンディで値が 1 桁ちがう(Codabar のチェックデジット) | ハンディスキャナ(HID)は 41312673、カメラ(Scandit SDK)は 413126731 と 1 桁違う原因は NW7(Codabar)のチェックデジット(モジュラス 10/ウェイト 3)だった | @y3chi5z | 09:23 |
| 27 | npx wrangler が勝手に上がって d1 コマンドが落ちた(CLI のバージョンは固定する) | "wrangler": "^4.79.0" の範囲指定で npx wrangler が勝手に上がり d1 execute が落ちたため、CLI のバージョンを固定した | @y3chi5z | 09:23 |
| 28 | XYパッドで音程と速度を動かす「DUB SIGNAL UNIT」 | XY パッドの横で PITCH・縦で RATE を同時に変える Web Audio 楽器で、Pointer Events の 0〜1 座標を AudioParam に接続する | @holometer | 09:25 |
| 29 | 日本語の文字起こしを空白区切りのWERで測ったら533.3%、Sudachiでは14.0%だった | 日本語の文字起こしを空白区切りの WER で測ると 533.3%、Sudachi で分かち書きすると 14.0% になり、前処理と分割定義の明記が必須と結論 | @hogehogetaro | 09:31 |
| 30 | VOICEVOX の CPU 版 Docker、並列 4 でも逐次と同じ 92 秒だった | VOICEVOX の CPU 版 Docker で音声合成を Promise.all で並列 4 にしても逐次と同じ 92 秒で、並列化が効かなかった | @sora_endo | 09:32 |
| 31 | Quick Automateで複数のExcelから特定の値をAIエージェントに判断させて抽出するフローを組んでみた | Amazon Quick Automate で複数の Excel から AI エージェントに値を判断させて抽出するフローを、Group/Project 作成から実際に組んだ | @miyahona | 09:48 |
| 32 | GuardDuty×EventBridge×Lambdaで組む、Organizationsクロスアカウント自動封じ込め ― 構築・検証編 | GuardDuty × EventBridge × Lambda で Organizations 配下の侵害された認証情報を自動無効化する構成を CLI で構築し、検知・封じ込め・通知・集約の 4 要件を実機検証 | @nyondev | 09:49 |
| 33 | Lambda の90分への拡大は Lambda Managed Instances で実現する | 2026 年 9 月 9 日に Lambda のタイムアウトが最大 90 分になったが Lambda Managed Instances 上でのみ有効で、15 分の壁を越える移行手順を示す | @nix | 10:12 |
| 34 | Push Tokenはユーザー単位では足りない。登録と解除を端末単位にする設計 | SquadNote の複数端末対応で Push Token の登録・解除をユーザー単位から端末単位に変え、ログアウトでは操作した端末だけ解除する API に変更した | @hirodeath | 10:17 |
| 35 | AWS SSM Agent の脆弱性(CVE-2026-89049) の被害があったかどうかを CloudTrail で確認する方法 | CVSS 9.9 の AWS SSM Agent 脆弱性 CVE-2026-89049 が悪用された場合に CloudTrail に出るログを検証し、影響度はスコアほど高くないと評価 | @akira1984 | 10:30 |
| 36 | ハーネスも実行先も選べる。Kiro Crew 0.6.0 はエージェントのコントロールプレーンへ | 2026 年 9 月 5 日リリースの Kiro Crew 0.6.0 でセッションの Agent Backend とターンを実行する Crew を選べるようになり、Crew member が worker を起動できる | @inariku | 10:46 |
| 37 | Tech Blog はじめました ― オリパアプリ『日本トレカセンター』を支える技術スタック 2026 | オリパアプリ「日本トレカセンター」の 2026 年時点の技術スタックと開発チームの取り組みを、Tech Blog 第一弾として EM が書く | @dsk310 | 10:51 |
| 38 | Credo で招待を受け取る:2つのローカル agent で invitation URL を取り込んでみた | Credo で 2 つのローカル agent を起動し、out-of-band invitation URL を receiveInvitationFromUrl() で取り込み label を取得するまでを試した | @ousiass | 11:02 |
| 39 | マス目に建っていた建物を、座標と向きを持つものに作り替えた | 日本進化シミュレーションで 7 つの配列に分散していた建物をマス目から座標と向きを持つ実体に作り替え、マス目は一覧から生成する「影」にした | @autocamp | 11:28 |
| 40 | 複数LLMを混ぜるのをやめた。理由は対照実験の数字 | 複数 AI の意見を統合する設計を対照実験で測ると統合した方が精度が悪化したため、主体が答えてから副体 2 体が検算する順序に反転した | @tkt0605 | 11:45 |
| 41 | Weekly AWS アップデート情報 - 2026年9月14日 | 9 月 7〜13 日の AWS アップデートまとめで、Amazon Quick の常時稼働エージェント・フィード強化・エンタープライズ管理機能の追加などを取り上げる | @maihagiwara | 11:51 |
| 42 | Playwright で Scraper Proxy を使う:住宅プロキシの認証・セッション・再試行・データ検証 | Python + Playwright + BifrostNetwork の住宅プロキシで、プロキシセッションとブラウザコンテキストを一緒に管理し業務データで成功を判定する | @bifrostnetwork | 11:53 |
| 43 | BigQueryのAIエージェント全体像2026 — 何があって、どう使い分けるのか | AI.GENERATE・Conversational Analytics・Data Engineering Agent・MCP サーバー・Knowledge Catalog など BigQuery の AI 機能を全 48 回連載の第 1 回で地図化 | @web_benriya | 12:40 |
| 44 | Error.isErrorで別VMの例外とProxyを判定する | Node.js v26.0.0 で Error.isError() は別 VM の Error を認識したが、Error を包んだ Proxy には false を返した(instanceof Error との差を実測) | @yukke_dev | 12:47 |
| 45 | AI動画のUpscaleとExtendを同じジョブにしない状態設計 | AI 動画の Upscale(倍率 1〜4・フレーム補間)と Extend を UpscaleJob/ExtendJob の判別可能な型に分け、同じジョブに混ぜない状態設計 | @zhebuilds | 12:49 |
| 46 | Node.jsで四柱推命・紫微斗数・九星気学を計算して、日本語の鑑定書PDFを作る | Node.js で四柱推命・紫微斗数・九星気学を計算し pdfkit で日本語鑑定書 PDF を作る本で、節気時刻の 1 時間ずれや 23 時生まれの日柱などの罠を扱う | @sacredabyss | 13:20 |
| 47 | AWS Lambda の90分タイムアウト検証 | Lambda の 90 分(5,400 秒)タイムアウトは Lambda Managed Instances 上かつ非同期/ESM 呼び出しの場合のみで、同期呼び出しは 15 分のまま。CDK で検証環境を組んで確認 | @intercept6 | 13:25 |
| 48 | 【作ってみた】個人開発ツールを5つ運営したら、監視の仕方まで自作した話「MIHARU」 | Web サービス 5 個と iOS アプリ 10 超を運営する著者が、Vercel/Supabase/Stripe を巡回する代わりに「今日誰かに使われたか」を見る監視ツール MIHARU を自作した | @mapierre | 13:53 |
| 49 | RailwayでプライベートWebアプリを限定公開する構成 | Railway 上のプライベート Web アプリを Cloudflare Access → WAF/Rate Limit → Worker → Railway Edge Rules の順で絞り、許可した利用者だけに公開する構成 | @xiushu53 | 13:54 |
| 50 | Astroで外部リンクだけを判定し、targetとrelを一か所で管理する | Astro の site 設定と標準 URL API でリンク先の origin を比較し、外部リンクだけに target=“_blank” と rel を付けるコンポーネントへ一元化した | @nadarakainc | 15:40 |
| 51 | 郵便番号 0600001 が 196609 になる — 先頭の 0 を YAML・TOML・JSON・CSV で比べた | 郵便番号 0600001 を YAML に書くと Ruby の YAML.safe_load で整数 196609 に変わる。先頭 0 の扱いを YAML・TOML・JSON・CSV で比較 | @devkitlab | 16:03 |
| 52 | Crowi 開発日記 #12 (alpha.18, alpha.19) | Crowi alpha.18 は小さな fix と依存更新が主で、alpha.19 では relational collection の構造変更を行ったバージョン別リリースログ | @sotarok | 16:54 |
| 53 | PDFの「どこまで読まれたか」を正確に測る:sendBeaconとvisibilitychangeで作る滞在時間トラッキング | 共有 PDF の閲覧ページと滞在時間を sendBeacon と visibilitychange で計測し、useEffect で開閉時刻の差を取る素朴な実装が壊れる 3 つの理由と対策を示す | @meltnome | 16:57 |
| 54 | Airflow の sensor を用いた DAG 間の待ち合わせによるベクトル検索の競合回避 | Cloud Composer (Airflow) で sensor を使い DAG 間の待ち合わせを行い、レシート商品名に JAN コードを付与する Google Cloud ベクトル検索の競合を回避した | @catabon | 17:49 |
| 55 | Kubbで理想のfetchクライアントを作りたいっ!! | Kubb と neverthrow を組み合わせ、OpenAPI スキーマから ResultAsync を返す fetch クライアントを生成する設計の考え方を整理(コードは公開リポジトリ) | @udonj | 17:53 |
| 56 | デモログインのID/PWをREADMEに書くか、ボタンにするか | ポートフォリオ Hubpin(Next.js App Router + Supabase + Tailwind CSS)で、登録なしに編集画面を触ってもらうためのデモログインを README 記載かボタンかで検討 | @matsutake_prgrm | 18:00 |
| 57 | Reactの非同期UIをSuspense・Actions・Transitionsで整えよう | Suspense・useActionState・useTransition/useDeferredValue・useOptimistic・useSyncExternalStore が非同期処理のどの瞬間を担うかを整理した Chapter | @yatsumi823 | 18:15 |
| 58 | GPT-6 AstraのReact習熟度はOpus 4.8並み | React 習熟度ベンチで GPT-6 Astra high は 79.92 点で Opus 4.8 high(79.38)と同帯、Opus 5 high(87.00)とは 7 点差。コンポーネント分割をほとんどしない癖が差の主因 | @uhyo | 18:21 |
| 59 | 無料で個人開発するときに使っているサービスと構成 | Nekometry / KurashiLab を静的ファイル配信中心に、必要なものだけデータ保存先を足す構成で無料枠だけで開発・デプロイ・ホスティングしている | @ara_ta3 | 18:30 |
| 60 | 犯人はAWS WAF:CognitoのパスワードがSQLiと誤検知された話 | 記号を多用した Cognito の自動生成パスワードが AWS WAF のマネージドルール AWSManagedRulesSQLiRuleSet に SQL インジェクションと誤検知され、特定アカウントだけログインできなかった | @tanapol | 19:18 |
| 61 | コーダーからフロントエンドエンジニアへ #1-50|find / findIndex──1件だけ探す | users.filter(...)[0] の代わりに 1 件だけ探す find / findIndex を使う理由を、連載 #1-50 でコード例とともに説明 | @koenjineer | 19:22 |
| 62 | 42日でバックエンドエンジニアの基礎を完全に理解する #33 - REST API設計の原則 | 42 日連載の #33 で、GET /users/42 のような URL・メソッド・ステータスコードの REST 設計原則を Go の HTTP サーバーを例に整理 | @kipcop | 19:28 |
| 63 | How Screen Readers “Read” Web Pages(スクリーンリーダーは Web ページをどう「読む」のか) | スクリーンリーダーは HTML そのものではなくブラウザが構築するアクセシビリティツリーを読むと説明する英語の実践ガイド | @giuliano | 19:30 |
| 64 | 公開UIから考えるPDF翻訳レビューの状態設計 | PDFTranslator.ai の公開 UI からアップロード・処理中・確認・書き出しの状態と、Blocked では警告を読め Review では前の結果が失われない契約を設計メモとして書く | @chloe12 | 19:35 |
| 65 | 個人開発でMP4→MP3変換サービスを作った話 ―― 実測に基づくサーバー選定と、踏み抜いた5つのバグ | URL 入力方式を著作権リスクから避けた MP4→MP3 変換サービス ConvertMP4MP3 で、負荷テストの実測でサーバーを選定し、踏んだ 5 つのバグを記録 | @mp4tomp3 | 19:59 |
| 66 | AWS DataSyncを触ってみた | AWS DataSync で Google Cloud Storage(GCS)のデータを S3 へ自動連携する方法を、前提知識とあわせて学習記録として書く | @hijio | 20:46 |
| 67 | 4コア4GBのVPSが大会負荷で限界を迎えた話 ― キャッシュを直しても飽和は残った | 野球スコアブック(Node.js/MySQL/Redis)を載せた 4 コア 4GB VPS が大会 3 日間で CPU ほぼ 100%・実行待ち 10 前後になり、TTL 3600 秒固定×17 箇所などを直しても飽和原因は特定できなかった | @ckoshien | 21:06 |
| 68 | OpenCodeでバイブコーディング入門 Webアプリ編 | OpenCode と Codespaces でブラウザ動作の Web アプリをバイブコーディングで作るハンズオン本(約 8,675 字・無料)で、AGENTS.md で再現性を上げる章を含む | @n0bisuke | 21:18 |
| 69 | React Tokyo ミートアップ #20 イベントレポート | 9 月 11 日開催の React Tokyo #20 で、React 本体なしの極小ランタイム nano-react で Fiber とコミットフェーズを追うメイントークと初の OST 形式グループワークを実施。React Conf Japan 2027 を 2027 年 4 月 24 日に開催すると発表 | @reacttokyo | 21:51 |
| 70 | Scala.js + React + ViteでTODOアプリを動かす | Scala.js 1.22.0 + scalajs-react + Vite + Tailwind(ScalaWind)で TODO アプリを作り、sbt の出力が npm の React とどうつながってブラウザに表示されるかを追う | @ara_ta3 | 22:03 |
| 71 | 非同期の計算結果を画面に出すとき、エラーで消したはずの値が戻ってきた | Web Crypto の HMAC ツールで無効化トークン ++token を鍵検証の後に置いたため、エラー時に前回の署名が結果欄へ書き戻された。トークン更新を関数 1 行目に移して修正 | @hashitoz | 22:47 |
| 72 | 2026-08-28 今日の技術トレンド | 8 月 28 日のトレンドとして Next.js の AVIF 処理に起因する未認証 RCE の緊急パッチ、OpenAI による Astral(uv/Ruff)買収、エージェント用 Sandbox 比較などを挙げる | @bambampurin | 23:00 |
| 73 | 【ベイズ推定】相手のことを答えると「本当に欲しそうなプレゼント」を当てにいく『欲しいもの.com』を作った | 贈り物診断「欲しいもの.com」の推薦をルールベースからベイズ推定に作り替え、ペルソナでの一発的中率が 14% → 77%(3 回以内 96%)になった。LLM は不使用 | @aucccchi | 23:13 |
| 74 | IAM Identity CenterでAWS CLI/CDKにSSOログインする — アクセスキーを持たない開発環境 | aws configure sso --use-device-code --no-browser で Docker 内の AWS CLI/CDK から長期アクセスキーなしに SSO 認証し、sts get-caller-identity で認証先を確認してから cdk synth する | @nekonekonekochi | 23:21 |
| 75 | AIエージェント可視化OSS 4本を実装まで読んだら、★の数と設計は無関係だった | ★9281 から ★2 まで 4 本の実装を読むと、★2 の agents-in-the-office だけが 5 状態と OS 通知(Rust notify)を持ち、★7478 の docstring は TTL 25 秒と書きながら実装は 300 秒だった | @yusu31 | 23:21 |
| 76 | Fragment Refsのずるい使い方 | React 19.3 の Fragment Refs で FragmentInstance.observeUsing に独自オブジェクトを渡し、子 DOM に hidden 属性を付ける Hidden コンポーネントを作る裏技 | @uhyo | 23:26 |
| 77 | Tauri + WebRTC の画面共有アプリに、サーバーレスのまま視聴者をスケールさせる「配信木」を実装した | Tauri v2 + React + WebRTC の画面共有 P2D にホスト fan-out 4・中継 2・深さ 3 の配信木を実装し、H264/fMP4 を Ed25519 署名付きで再エンコードなし中継。親の停滞は 4 秒で検知して繋ぎ直す | @akagifreeez | 23:37 |
| 78 | 新規プロダクトのインフラ構築でむずかったこと・学んだこと | Lambda のコールドスタートを EventBridge の定期実行で回避しレスポンスを 8.18 秒 → 0.44 秒に短縮。Next.js の SSR/ISR を AWS で動かすためキャッシュを S3 で補った | @tatsu_tanu | 23:50 |
| 79 | 再生数100未満の音楽と出会える「Before100」を作った | YouTube API で再生数 100 未満・チャンネル登録者 5000 未満などの条件を満たす曲を 100 曲掲載する Web サイト Before100 を Cloudflare Workers で公開した | @harumi863 | 23:50 |
Qiita
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | スクロールしても増えないから「終端」と判定したら、40件中5件しか拾えていなかった。仮想リスト3型の取りこぼしを実測してみた | 仮想リスト 3 型 × 収穫戦略 4 通りを Chrome 153 で実測すると、どの戦略も少なくとも 1 型で黙って取りこぼし、5 回スクロールで終端と判定した回は実数 18 件中 5 件(72% 取りこぼし)だった | @fujiken818 | 00:30 |
| 2 | ゼロから構築!プロパティベーステストで堅牢なコードを導く | fast-check でプロパティベーステストを書き、例ベーステストでは想定できないエッジケースを自動生成の入力で拾う手順と導入メリットを示す | @fd_ai_teacher | 02:00 |
| 3 | 会議にボットを参加させずに、リアルタイムAI提案を実装した話 | Zoom/Teams にボット参加者として入らず、会話中のその場で用語説明や返答案を出すリアルタイム会議支援ツール LiveSuggest を開発し、実装で分かった点を書く | @Florian | 04:36 |
| 4 | Detour — 盤に印刷されていない条項の方が、印刷された数字よりよく効く。全マス通過ループを厳密に数えた | パズル Detour を 5 段ソルバー内蔵でブラウザ実装し、8×8 のループ数 4,638,576、14×14 は OEIS A003763 と一致する数を 35 秒で厳密に数えた | @sen-ltd | 09:03 |
| 5 | 2026年09月第37週 GitHubで話題になったリポジトリまとめ | 第 37 週に新規作成されスターを集めた GitHub リポジトリ 11 件で、1 位は openai/NavierStokesAndEuler(⭐1,856、Lean)、2 位 anything2explainer(⭐1,164) | @keishin_nishiura | 09:06 |
| 6 | CloudflareのSecretsと環境変数をどう管理するか【Cloudflare運用記録 #8】 | Cloudflare Workers 運用で API キーや認証トークンを、ローカル開発・GitHub Actions・本番 Workers の役割ごとに Secrets と環境変数へ分ける方針を書く | @archer2232 | 09:11 |
| 7 | Auroraのメジャーバージョンアップグレードは完了イベントが出てからが本番だった話 | Aurora PostgreSQL 14→15 のメジャーアップグレードはオフライン 11.6 分で完了イベントが出た後、CPU が 90% 台に張り付き約 1.5 時間サービス影響が続いた | @nozomir | 09:19 |
| 8 | 【簡単AWS MLA】【初心者向け】Day 14:SageMaker Pipelines と MLOps を整理する — ML ワークフローを自動化する考え方 | AWS MLA 対策 Day 14 として、SageMaker Pipelines でデータ取得〜評価〜再学習の ML ワークフローを自動化する MLOps の考え方を書く | @MetaYuan | 09:44 |
| 9 | MCP Appsで「家系ラーメン検索アプリ」を作ってみた | MCP Apps でチャットの会話内に操作できる検索画面を返す家系ラーメン検索アプリを作り、地図をその場で操作できることを確認した | @tamakiiii | 09:45 |
| 10 | ぷよクエをたのしく!アプリをつくってみよう!(おまけ:特徴語抽出2) | プリンセスコネクトのスキル文章を素材に Intl.Segmenter で特徴語を抽出する実験(ぷよクエ攻略アプリ連載のおまけ回) | @puyon | 09:54 |
| 11 | PNG・JPEGをブラウザだけでWebPに変換して軽量化する(Canvas / Python Pillow) | PNG/JPEG をアップロードせずブラウザの Canvas だけで透明を保ったまま WebP に変換する方法と、Python Pillow で戻す方法を書く | @yuapi | 10:24 |
| 12 | 【参加レポート】CrazyなBossと戯れる「深夜のAWS Gameday」に挑んできた【JAWS SONIC】 | 2026 年 9 月 6 日深夜 2 時開催の JAWS SONIC「深夜の AWS Gameday」に個人戦で参加した体験(ネタバレ禁止のため設定や解法には触れない) | @y_wakai | 10:46 |
| 13 | 2026年9月14日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! | 前日夜の Qiita トレンド記事を AI ポッドキャスト化して毎朝 7 時に更新する企画の 9 月 14 日分で、出典記事のリンクを列挙 | @ennagara128 | 11:00 |
| 14 | AWSインフラ構築でAIと手作業をどう使い分けるか実践基準 | AWS インフラ構築で IaC コード生成とコスト最適化提案は AI が実用段階だが、IAM 権限設計・本番反映・復旧の最終判断は人が担うという線引きを提示 | @syun136_616 | 11:29 |
| 15 | EC2をx86_64からarm64(Graviton)へ変更できなかったので調べたこと | 既存の x86_64 向け AMI をそのまま arm64(Graviton)インスタンスタイプへ変更することはできず、Graviton 移行時に確認した点を備忘録にした | @chamie_l | 11:34 |
| 16 | JSの【 ?, &, |, ??, &&, || 】についてまとめる | 三項演算子・オプショナルチェーン ?.・Null 合体 ??・論理 AND/OR の違いをコード例で整理した JavaScript 演算子の一覧 | @ouchlog | 11:50 |
| 17 | Cloudflare R2 + Workers で209MBのAIモデルをブラウザへ配信する(onnxruntime-web / WebGPU) | 背景除去ツール Kirinukuma で 209MB の ONNX モデルを Cloudflare R2 + Workers から配信し、onnxruntime-web / WebGPU でブラウザ内だけで処理する(Zenn からの転載) | @uekibachidan | 12:08 |
| 18 | PDF・Wordを見た目の良い資料として印刷する模索 | PDF・Word を読み込み A4 基準のパネル形式でプレビュー・印刷できるサイトを GitHub Pages で公開(ページ番号や印刷日時を表示) | @uni928 | 12:24 |
| 19 | プリザンターのカレンダーに独自の祝日を表示する[第2回:Googleカレンダー取込編] | プリザンターのバックグラウンドサーバスクリプトで Google カレンダーの日本の祝日 iCal を定期取得し、祝日マスタへ自動登録する(第 2 回) | @pmc-ko | 12:26 |
| 20 | 【合格体験記】勉強4〜5時間でAWS AIプラクティショナーに716点でギリギリ合格 | AWS AI Practitioner(AIF-C01)に勉強 4〜5 時間・716 点(合格ライン 700)で合格した、著者自身が運ゲーと認める体験記 | @Shinn_Matsumoto | 12:29 |
| 21 | 多国籍住所フォームを壊さないためのテストデータ設計 | 多国籍住所フォームの QA 向けに countryCode/locale/street を分けたテストデータを設計し、米国の City/State/ZIP 形式を日本・香港・ドイツに流用すると壊れる点を書く | @shisanxing1988 | 12:44 |
| 22 | はじめてのEC2(3/3) | aws ec2 run-instances で t3.large を指定すると InvalidParameterCombination になった経緯を含め、S3 に置いた Python を EC2 で動かすまでの初心者記録(3/3) | @tri-ponte | 13:35 |
| 23 | 【Node.js】【express】Node.jsでローカルサーバーを立てる方法 | Node.js の Express パッケージでローカルサーバーを立て、HTML をサーバー上で配信するまでの手順を前提知識つきで書く | @tsukino_ | 13:35 |
| 24 | ブラウザだけで動くOCRを追加したら、日本語の文字と文字の間に毎回スペースが入ってきた話 | ブラウザ完結ツール「なんでも工房」に tesseract.js の Web Worker で OCR を追加したら、日本語の文字間に毎回スペースが入った問題への対処 | @tamatamatamatama | 13:39 |
| 25 | 3分でわかる Azure Database for PostgreSQL Flexible Server | Azure Database for PostgreSQL Flexible Server を AWS の Aurora Serverless v2 に近い位置づけとして、AWS 経験者向けに 3 分で説明 | @cats_person | 14:26 |
| 26 | EXIF を「そのまま書き戻す」と何が残るか — 切り落とした部分は IFD1 のサムネイルにいた | Pillow で crop() 後に im.info[“exif”] をそのまま書き戻すと IFD1 サムネイル・Orientation・PixelXDimension・GPS の 4 項目が切り落とし前のまま残ると piexif で確認 | @cheng_pm8 | 14:34 |
| 27 | 【HTML開発】打ち合わせ用の資料として、画面全体のスクリーンショットを印刷するときの小さな工夫 | 縦長スクリーンショットを A4 に自動分割し、前ページ末尾 80px を次ページにも重ねて印刷する HTML ツールを GitHub で公開 | @uni928 | 14:44 |
| 28 | 図解でわかる iam:PassRole と sts:AssumeRole の違い | CloudFormation デプロイ用 IAM 設計で混同しやすい iam:PassRole と sts:AssumeRole の違いを、開発者ロール・サービスロールの登場人物で図解(AI との対話を整理した備忘録) | @ot-nemoto | 14:56 |
| 29 | 【JavaScript】letとconstの違い(基本はconstでOK) | let と const の違いは「後から入れ替えられるか」だけで、基本は const・変えるものだけ let にする使い分けを学習メモにした | @onizuka-dev-2025 | 14:59 |
| 30 | 画像変換ツールを目的地別の要件と QA に分解する | 写実画像・背景除去・TikTok 向け短尺編集を題材に、画像変換ツールの「リアル」を光の一貫性や構図などの要件と QA 項目に分解する要件定義メモ | @DerekFowler | 15:21 |
| 31 | はじめてインフラに興味を持ってみた | バックエンドエンジニアが IT インフラ入門講座で学んだ 3 層アーキテクチャやロードバランサー(f5)などの用語を復習としてまとめた | @monyo318 | 15:22 |
| 32 | 初心者でもわかる!React Server Componentsとクライアント境界の整理術 | React Server Components とクライアント境界を、データ取得・ユーザー操作・ブラウザ API の 3 指針で分ける整理術を初心者向けに示す | @felix-jp-studio | 15:46 |
| 33 | AWSをはじめて触ってみた | AWS アカウント作成から Gemini に相談しつつ東京リージョンで EC2 を起動し SSH ログインするまでの初回記録 | @monyo318 | 15:59 |
| 34 | 【Chrome拡張】「画面を切り抜いて矢印を描いて保存」だけをやる拡張を Manifest V3 で自作した話 ― 設計理由を全部書く | Manifest V3 で「範囲選択→矢印注釈→ローカル保存」だけを行う Chrome 拡張を 5 ファイル・依存ゼロ・通信ゼロで自作し、MV3 の制約が設計に効いた理由を全部書いた | @kazukichi_0914 | 16:05 |
| 35 | 「スマホだけ文字が小さい」と言われて調べたら、font-size がメディアクエリの中にしかありませんでした | 「スマホだけ文字が小さい」原因は .page-title の font-size が @media (min-width: 880px) の中にしか書かれていないバグで、好みの問題ではなかった | @tarou_0818 | 16:09 |
| 36 | Gatsbyは悪くない。会社サイトを案件プラットフォームに育てた私たちが悪い | 会社サイトのスターターとして選んだ Gatsby を案件プラットフォーム「エンジビズ」に育てた結果、1 件直すだけでビルドが走る・GraphQL のフィールドが消えるといったつらさを振り返る | @DEV_LOG | 16:42 |
| 37 | Node.jsとPDFKitで作るフリーランス向けPDF請求書自動生成スクリプト | Node.js と pdfkit で JSON データからフリーランス向けの PDF 請求書を自動生成する最小スクリプトを示す | @kent0707 | 16:45 |
| 38 | Playwrightで404でもPASSする偽陽性を防ぐ | Playwright の権限制御テストで管理画面の見出しが無いことだけを確認すると 404 ページでも PASS する偽陽性が出るため、権限拒否画面の存在も確認するよう直した | @locolisu | 16:59 |
| 39 | Google・Microsoft 365・iCloud・CalDAV を一つの週に双方向同期して踏んだ落とし穴 | 家族カレンダー Alfie で、片方の親の予定が会社の Microsoft 365 にあって動かせない前提から Google・M365・iCloud・CalDAV を双方向同期し、TimeTree の外部カレンダー制限を避けて実装した際の落とし穴を記録 | @dyzsasd | 16:59 |
| 40 | SQLiteからPostgreSQLへ移行した【SmartMemo開発記録⑬】 | メモアプリ SmartMemo のデータベースを SQLite から PostgreSQL 18 に移行し、Django の DATABASES 設定を変更した開発記録⑬ | @takekenkou | 17:26 |
| 41 | 地図上でシンプルな陣取りロジックを組む試み | ランニングアプリ KYRO の陣取りを真似て、道路沿いの点列から面を作り地図に重ねる処理を自分で実装して検証した | @shimauma0322 | 17:59 |
| 42 | AI生成のぬりえページを人のレビューで守るHuman-in-the-Loopパイプラインを作った話 | 3〜5 歳向けぬりえサイト EarlyHue で AI 生成ページを人のレビューで守る Human-in-the-Loop パイプラインを構築(全ページ US Letter の印刷用 PDF) | @xjlqq1988 | 18:01 |
| 43 | AWSセキュリティ成熟度モデルで考える、実践的なクラウドセキュリティ強化の進め方 | AWS セキュリティ成熟度モデルの概要と各フェーズで優先すべき施策を整理し、Well-Architected や CAF では示されない優先順位を補う | @tokuyama07 | 18:09 |
| 44 | ブラウザー識別プラグインを作成しました。 | Chrome と Edge のどちらで見ているか一目で分かるよう、content.js でページヘッダーをブラウザごとに色付け(Chrome は薄いピンク、Edge は薄いグリーン)する拡張を作成 | @tecoyan | 18:18 |
| 45 | 【Web物理演算 Three.js × Cannon.js】ドミノ倒しメーカーのロジック | Three.js と Cannon.js で剛体 Body と Mesh を同期し、テキストからドミノコースを生成する Web アプリ「ドミノ倒しメーカー」(domino.work)のロジック | @collect | 18:25 |
| 46 | Claude Code で昨日やっていた作業、今日開いたら何が何だか分からなくなったことはありませんか? | Claude Code の作業の「現在地」が会話の中にしか無い問題に対し、翌日の再開や Codex への切り替え時に引き継げるよう状態を会話の外に置く方法を提案 | @silentmalachite | 18:32 |
| 47 | PostgreSQL:SELECTで必要なColumnを取得する|Tableと結果セットの違い | PostgreSQL の SELECT で必要な Column を指定して取得し、元の Table と結果セットの違いを区別できることを合格条件にした 15 分の授業 | @masato_y | 18:48 |
| 48 | 【Angular】spec.ts に出てくる fakeAsync って何?非同期テストを仮想時間で動かす仕組み | Angular の spec.ts に出てくる fakeAsync と tick(1000) が仮想時間で非同期テストを一瞬で進める仕組みと waitForAsync との違い(公式ガイドでは現在非推奨) | @nakamuuu_ow | 18:51 |
| 49 | Lambda × SQSで1件の失敗に全件巻き込まれない:ReportBatchItemFailuresをJavaで実装する | SQS → Lambda のバッチ処理で 1 件の失敗が 10 件全体の再試行にならないよう、ReportBatchItemFailures を Java で実装する 3 点セットを示す | @sponge841841 | 19:00 |
| 50 | Next.js × Web Audio API で「ズレない」メトロノームを作る【サンプル精度タイマーとWeb Workerの実装】 | setInterval は UI スレッドで動くためズレるので、Web Audio API のハードウェアクロック + Lookahead Scheduler + Web Worker でサンプル精度のメトロノームを Next.js で実装 | @thetaptempo | 19:28 |
| 51 | 同じRDSを共有すればクラスタ対応? 複数ノード化で共有されるもの・されないもの | 同じ RDS を共有しても各ノードのメモリ・ローカルファイル・セッション・キャッシュ・定期ジョブ・DB 接続プールは共有されず、競合や二重実行が表面化すると整理 | @gtakairo | 19:28 |
| 52 | 個人開発でMP4→MP3変換サービスを作った話 ―― 「勘」ではなく実測で設計したサーバー選定と、ハマったポイント集 | MP4→MP3 変換サービス ConvertMP4MP3 でサーバースペックを負荷テストの実測で決め、無音トリミング・音量正規化・ID3 タグ付与を自動化した際のハマりどころ | @hw8 | 19:44 |
| 53 | GASの時間主導トリガーが動かなかった日に気づく:HTTPで日次処理の未着を監視する | GAS の時間主導トリガーは指定時刻から 1 時間幅で実行されるため、外部側に予定を持たせ期限までに完了報告が届かなければ未着として HTTP で検知する監視を設計 | @MoRo0123 | 19:56 |
| 54 | フレームワークなしで状態管理を設計した話【小さな帝国 開発連載#3】 | ブラウザゲーム「小さな帝国」の設計編で Vite + Vanilla JS を選び、状態は main.js に集約し各モジュールは状態を持たない関数の集まりにする方針を決めた(連載#3) | @satou_learning | 20:18 |
| 55 | 15技術のテックツリーとCPU AIをどう実装したか【小さな帝国 開発連載#4】 | ターン制経済シミュレーション「小さな帝国」で 15 技術のテックツリー・?マス・CPU AI をゲームロジックとしてどう実装したかを書く(連載#4) | @satou_learning | 20:18 |
| 56 | レスポンシブ対応とモーダル排他制御をどう実装したか【小さな帝国 開発連載#5】 | 盤面のレスポンシブ対応をメディアクエリなしの clamp() で済ませ、モーダル群の排他制御を実装した UI・画面実装編(連載#5) | @satou_learning | 20:19 |
| 57 | ランダム性のあるロジックをどうテストしたか【小さな帝国 開発連載#6】 | ランダム性のあるロジックのテストを Vitest でロジック層(board.js・workers.js など)に絞り、CI/CD を構築したテスト編(連載#6) | @satou_learning | 20:19 |
| 58 | 【無料・OSS】Cloudflare WorkersとDockerで自前運用できるEvernote代替ノート「EdgeEver」の導入&活用ガイド | Evernote の値上げと無料枠制限(ノート上限 50 件)を受け、Cloudflare Workers と Docker で自前運用できる 3 ペイン構成の OSS ノート「EdgeEver」を導入・活用する | @yingwaizhiying | 20:35 |
| 59 | current/backup/quarantineでセーブを守る【第35回】 | React + TypeScript の Web RPG で invalid と判定したセーブを削除せず、current/backup/quarantine の 3 領域でプレイヤーの進行を守る設計(連載第 35 回) | @mild_bonobo5557 | 20:51 |
| 60 | Python/PostgreSQLで自動記事化を壊れにくくする:本文・要約・タイトルを分離する品質ゲート | 自動記事化サービス「予兆」で本文・要約・タイトルの生成を phase に分け、要約だけ失敗しても本文を再生成しない品質ゲートを Python/PostgreSQL で設計 | @LightSign | 21:07 |
| 61 | 【React】sessionStorageでデータ保持 | React で画面遷移後に戻ったとき入力値を保持するために sessionStorage を使う方法と、localStorage との保持期間の違いをまとめた | @g0zarre | 21:28 |
| 62 | 【Porffor】JavaScriptをCにコンパイルして圧倒的パフォーマンスを見せる | 2026/08/25 にアルファ版へ到達した JavaScript → C コンパイラ Porffor は 1GB メモリのサーバーで 1000 個のアプリを動かせると謳う公式紹介の翻訳 | @rana_kualu | 21:34 |
| 63 | DRF × Vue.js 実践講座【第四講】DRFの全体構造とDjangoモデルによるデータ設計 | DRF × Vue.js 実践講座 第四講で、Django REST Framework の全体構造と Django モデルによるデータ設計から第二部バックエンド編を始める | @mashikokoutaro1019 | 21:48 |
| 64 | [AWS]ノイジーネイバー問題の種類と対策 | AWS マルチテナントのノイジーネイバー問題をマンションの迷惑住人に例えて 6 パターンに分類し、詰まる場所ごとの対策を整理 | @kikuziro | 22:01 |
| 65 | TerraformでのMulti-AZ構成を考えた ― RDSとRegional NAT Gatewayの冗長化 | Terraform で EC2 の 2AZ + ALB 構成に加え、RDS の Multi-AZ 化と Regional NAT Gateway で AZ 依存を見直した冗長化構成 | @twswj815 | 22:29 |
| 66 | setTimeout でモールス信号を鳴らすと崩れる。Web Audio の時刻で組む | モールス信号を setTimeout で鳴らすとリズムが崩れるため、ITU-R M.1677-1 の長さ比(短点 1・長点 3・語間 7)を Web Audio の時刻で組む | @hashito | 22:47 |
Publickey
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
gihyo.jp
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
GIGAZINE
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
ITmedia News
2026-09-14 付の Web 開発関連記事はありませんでした。
TypeScript Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Node.js Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Astro Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Cloudflare Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Vercel Changelog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
AWS What’s New
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Google Cloud Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Supabase Blog
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
web.dev
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Mozilla Hacks
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
CSS-Tricks
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Smashing Magazine
2026-09-14 付の記事はありませんでした。
Hacker News
| # | Title | Summary | Published |
|---|---|---|---|
| 1 | Public DNS to evade Cloudflare blocking in Spain(スペインの Cloudflare ブロックを回避する公開 DNS) | スペインの通信事業者が Cloudflare の anycast IP を無差別に遮断するのに対し、DNS 応答で同一プレフィックスの未遮断 IP に書き換える Rust 製プロキシ(xdp.es、★96) | 00:46 |
| 2 | A fast, free, and open-source local AWS service emulator built for developers(開発者向けの高速・無料・OSS のローカル AWS サービスエミュレーター) | Floci は MIT ライセンスのローカル AWS エミュレーターで、アカウント不要・機能制限なし・CI 制限なしを掲げ、docker compose で localhost:4566 に全サービスを公開する | 02:06 |
| 3 | Show HN: Plainoldanalytics: Analytics Middlware for Go(Show HN: Plainoldanalytics – Go 向け解析ミドルウェア) | Go アプリに埋め込む自己ホスト型 Web 解析ミドルウェアで、HTTP ログ・カスタムイベント・セッション録画・ダッシュボードを持ち、DuckDB や memory_store をストレージに選べる | 02:48 |
| 4 | Show HN: Below the Root (1984 game) ported to JavaScript(Show HN: 1984 年のゲーム Below the Root を JavaScript に移植) | Commodore 64 版 Below the Root を元プログラムの自動解析・再構成でブラウザに移植し、アート・音楽は忠実に保ちつつ現代的な操作・オートセーブ・ゲーム内マップを追加 | 02:57 |
| 5 | SCH: An affordable sandbox for Coding Agents in your AWS account(SCH: 自分の AWS アカウント内に置く安価なコーディングエージェント用サンドボックス) | AWS AgentCore 上のサーバーレスハーネス SCH で、ラップトップを閉じても数時間のエージェントループが続き、リモート計算コストは数セントだった(記事は 2026-09-07 公開) | 06:11 |
| 6 | Show HN: Swobu – Local LLM Switchboard You Can Share over HTTPS(Show HN: Swobu – HTTPS で共有できるローカル LLM スイッチボード) | Claude Code や Codex にモデル名として見えるルートの裏で複数プロバイダー・リージョン・ローカルモデルをプールし、失敗時に次の宛先へ進める Go 製 TUI(★18) | 07:12 |
| 7 | Show HN: Demorta – Create interactive demos. Don’t just describe your product(Show HN: Demorta – 製品を説明せず見せるインタラクティブデモ作成ツール) | Chrome 拡張でクリック操作を記録し共有・埋め込み可能なインタラクティブデモにする SaaS で、5 デモまで無料・有料は $15.99/月から | 08:13 |
| 8 | Below the Root: JavaScript port of the Commodore 64 game(Below the Root: Commodore 64 版ゲームの JavaScript 移植) | 同日 02:57 の Show HN と同じプロジェクトの About ページで、Green-Sky 三部作に基づく 1984 年のゲームを Saul Pwanson 氏が 2026 年に移植した経緯を記す | 12:32 |
| 9 | Pi(e) in a box: running pi on risk-v inside a VM inside TinyEmu inside WASM(Pi(e) in a box: WASM 内の TinyEmu 内の VM 内の RISC-V で pi を動かす) | container2wasm ベースの AgentVM を Electron でラップし、pi コーディングエージェントを WASM 内の RISC-V VM で 1 ダウンロードで動かす pi-box を作った(wizer スナップショットで約 1 秒起動) | 13:45 |
| 10 | Closure Compiler: A JavaScript checker and optimizer(Closure Compiler: JavaScript のチェッカー兼オプティマイザー) | Google の Closure Compiler の GitHub(★7.7k)が投稿され、README は ADVANCED 以外のモードを非推奨とし、任意の JS には向かない「whole world」オプティマイザーだと明記する | 15:49 |
| 11 | Show HN: I made an unlimited TikTok video generator to get views on the internet(Show HN: 再生数を稼ぐための無制限 TikTok 動画生成器を作った) | バズった TikTok/Reels の URL を貼ると自分版の動画を AI 生成する cloney.app で、推論バックエンドは Modal・ホスティングは Vercel。HN では 1 point・コメント 1 件 | 16:06 |
| 12 | Show HN: Openstatus/health tree-shakable health endpoints for JavaScript servers(Show HN: Openstatus/health – JS サーバー向けツリーシェイク可能なヘルスエンドポイント) | 依存ゼロのコアが ok/degraded/unhealthy を返し、Hono・Elysia・Express・Next.js・TanStack Start のアダプターで GET /health を提供(Deno・Node 22+・Bun 対応、JSR/npm 配布) | 17:45 |
| 13 | GreenNeural – Real‑time carbon intensity for cloud regions (AWS, Azure, GCP)(GreenNeural – クラウドリージョンのリアルタイム炭素強度) | AWS・Azure・GCP リージョンの炭素強度(gCO₂/kWh)を配置前に比較し SCI スコアを出す SaaS のランディングページで、無料の個人プランを掲げる | 19:43 |
| 14 | CSS Color Gamut Mapping(CSS の色域マッピング) | Lea Verou 氏が Interop の focus area として提案した issue で、oklch(from #0075ff 97% c h) のような色域外の色を RGB クリップではなく彩度を下げてマッピングすべきと主張(コントラストへの影響も指摘) | 20:35 |
| 15 | I built an Instagram data dashboard with a REST API back end(REST API バックエンドの Instagram データダッシュボードを作った) | リンク先は Instagram の公開プロフィール・投稿・フォロワー等を取得する従量課金 API「HikerAPI」の製品ページで、ダッシュボード実装についての記述は無かった | 21:10 |
| 16 | Five Years of JavaScript on WebAssembly(WebAssembly 上の JavaScript の 5 年間) | Wasm I/O 2026 の講演まとめで、QuickJS ベースの Javy が 2021 年 4 月 23 日の初コミットから 1〜16KB の Wasm モジュール生成、Bytecode Alliance への移管を経て本番ツールチェーンになった経緯 | 21:21 |
| 17 | The Cloudflare products I use(私が使っている Cloudflare 製品) | Flavio Copes 氏が本番で使う Cloudflare 製品を問題起点で挙げ、DNS の orange proxy 有効化で origin の HTTPS リダイレクトとぶつかりリダイレクトループになった失敗を記す | 22:39 |
| 18 | Show HN: Single-file private Markdown viewer(Show HN: 単一ファイルの私的 Markdown ビューア) | IBM の tsar-mcp リポジトリ内の HTML 1 ファイルで完結する Markdown ビューアで、フローティングナビ・印刷用 CSS・スタンドアロン HTML 書き出しに対応 | 23:05 |
| 19 | Show HN: I built a URL shortener from scratch(Show HN: URL 短縮サービスを一から作った) | bit.ly 並みの性能を目指す自作 URL 短縮サービスで、公開先は EC2 の素の DNS 名(http)。コメントは競合サービス Ovlink の宣伝 1 件のみ | 23:59 |