AWS DataSyncの監視ダッシュボード、IAM外部ID連携のVPCエンドポイント対応ほか — Web Dev Digest: 2026‑09‑26
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AWS DataSync launches a monitoring dashboard for tracking task executions across your account(AWS DataSync がアカウント全体のタスク実行を追跡する監視ダッシュボードを提供開始)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-09-26 00:24 JST
- AWS は DataSync コンソールにアカウント内の全タスク実行を一覧できる監視ダッシュボードを追加し、追加料金なしで提供を始めた
- 実行ごとにステータス、データとファイルの転送レート、所要時間、転送済みの総データ量とファイル数を表示する
- ステータス、タスク、タスクモード、実行 ID、開始時刻でフィルタでき、絞り込んだ結果の成功・失敗件数と累計転送量をタスク単位で集計する
- 失敗した実行はエラー内容をその場で確認でき、設定済みのタスク・ロケーション・エージェント数とリアルタイムの総転送レートも表示される
- これまでは実行を 1 件ずつ確認するか CloudWatch ダッシュボードを自作する必要があった。全商用リージョンと GovCloud (US) で利用できる
AWS IAM outbound identity federation now supports interface VPC endpoints for OIDC discovery(AWS IAM の outbound identity federation が OIDC ディスカバリー向けインターフェイス VPC エンドポイントに対応)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-09-26 02:54 JST
- AWS IAM の outbound identity federation が OIDC ディスカバリー API 向けのインターフェイス VPC エンドポイントに対応し、公開インターネットを経由せずに検証鍵へアクセスできるようになった
- 対象は OIDC ディスカバリーメタデータと JSON Web Key Set(JWKS)の検証鍵エンドポイントで、AWS PrivateLink 経由で VPC 内から到達する
- outbound identity federation は AWS 上のワークロードが STS から短命の JWT を受け取り、長期認証情報なしで外部サービスへアクセスする仕組みである
- インターネット接続を制限した VPC で動くワークロードでも、外部サービス側での JWT 検証を成り立たせたままネットワーク要件を満たせる
- 全商用リージョン・GovCloud (US)・中国リージョンで利用でき、追加料金は PrivateLink の標準料金のみとされる
Amazon EC2 C8i and C8i-flex instances are now available in additional regions(Amazon EC2 C8i / C8i-flex インスタンスが追加リージョンで利用可能に)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-09-26 03:09 JST
- AWS はカスタム Intel Xeon 6 搭載の EC2 C8i / C8i-flex インスタンスを AWS European Sovereign Cloud(ドイツ)リージョンで提供開始した
- 前世代の Intel 系インスタンスと比べて価格性能は最大 15% 向上し、メモリ帯域は 2.5 倍になるとしている
- C7i / C7i-flex 比で最大 20% 高性能で、NGINX は 60%、AI 深層学習推薦モデルは 40%、Memcached は 35% 高速とされる
- C8i-flex は large〜16xlarge の一般的なサイズ、C8i は新設の 96xlarge とベアメタル 2 種を含む 13 サイズを用意する
- C8i-flex は Web・アプリケーションサーバー、キャッシュ、Apache Kafka、Elasticsearch 向けで、Savings Plans・オンデマンド・スポットで購入できる
Amazon EC2 R8i and R8i-flex instances are now available in additional regions(Amazon EC2 R8i / R8i-flex インスタンスが追加リージョンで利用可能に)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-09-26 03:37 JST
- AWS はメモリ最適化の EC2 R8i / R8i-flex インスタンスを AWS European Sovereign Cloud(ドイツ)リージョンで提供開始した
- R7i 比で全体性能が 20% 高く、PostgreSQL は 30%、NGINX は 60%、AI 深層学習推薦モデルは 40% 高速とされる
- 前世代の Intel 系インスタンスと比べて価格性能は最大 15% 向上し、メモリ帯域は 2.5 倍になる
- R8i は 96xlarge とベアメタル 2 種を含む 13 サイズで、SAP 認定を受け 142,100 aSAPS を記録している
- R8i-flex は large〜16xlarge の一般的なサイズを揃え、Savings Plans・オンデマンド・スポットで購入できる
Amazon EC2 M8i and M8i-flex instances are now available in additional regions(Amazon EC2 M8i / M8i-flex インスタンスが追加リージョンで利用可能に)
Source: AWS What’s New | Published: 2026-09-26 03:40 JST
- AWS は汎用の EC2 M8i / M8i-flex インスタンスを AWS European Sovereign Cloud(ドイツ)リージョンで提供開始した
- M7i / M7i-flex 比で 20% 高性能で、PostgreSQL は 30%、NGINX は 60%、AI 深層学習推薦モデルは 40% 高速とされる
- 前世代の Intel 系インスタンスと比べて価格性能は最大 15% 向上し、メモリ帯域は 2.5 倍になる
- M8i-flex は Web サーバー、マイクロサービス、中小規模のデータベース、仮想デスクトップ向けで large〜16xlarge を用意する
- M8i は 96xlarge とベアメタル 2 種を含む 13 サイズで、大きなインスタンスや高い CPU 使用率が続くワークロードを想定し、SAP 認定も受けている
Is your Postgres migration safe or not safe?(その Postgres マイグレーションは安全か、安全でないか)
Source: Hacker News | Published: 2026-09-26 16:33 JST
- safenotsafe.dev は PostgreSQL のマイグレーション SQL を貼り付けると危険な操作を指摘するブラウザ完結型のチェッカーで、SQL はブラウザの外へ送らないと明言している
- libpg_query を WebAssembly にコンパイルして SQL を構文解析し、ルールエンジンで問題のあるパターンを判定する
- 対象テーブルの行数を「5 万行未満」「5 万〜500 万行」「500 万行超」から選び、規模に応じた判定を行う
- 例として DEFAULT 付きのカラム追加、CREATE INDEX CONCURRENTLY、NOT VALID 付きの外部キー制約追加などを扱う
- 出力は問題点・ターミナル・パースツリー・ルールエンジンのタブに分かれる。ページに公開日の記載はなく、HN 投稿は 111 ポイント・38 コメントを集めた
RFC 9449 – OAuth 2.0 Demonstrating Proof of Possession (DPoP)(RFC 9449 – OAuth 2.0 の所有証明(DPoP))
Source: Hacker News | Published: 2026-09-26 13:46 JST
- RFC 9449(OAuth 2.0 DPoP)は 2023 年に Proposed Standard として発行済みの仕様で、対象日にはその RFC ページが HN に投稿された
- DPoP はアクセストークンとリフレッシュトークンをクライアントの公開鍵に紐付け、秘密鍵の所持を証明させることでトークンの再送攻撃を検知する
- クライアントは秘密鍵で署名した JWT を DPoP ヘッダで送り、認可サーバーはその公開鍵にトークンを束縛して発行する
- リソースサーバーは Authorization ヘッダの DPoP スキームで受け取ったトークンと、DPoP 証明に含まれる公開鍵の一致を検証する
- サーバーは DPoP-Nonce ヘッダで nonce を渡して証明の有効期間を絞れる。著者は D. Fett、B. Campbell、J. Bradley、T. Lodderstedt、M. Jones、D. Waite の 6 名
古いReact NativeアプリをNew Architectureへ上げ直す
Source: Qiita | Published: 2026-09-26 12:14 JST
- 著者は古い React Native アプリの更新を react-native の番号を上げる作業ではなく、現状把握・依存ライブラリ・iOS/Android・New Architecture・アプリ動作の順に分けて進めるべきだと結論づけている
- React Native は 0.76 で New Architecture がデフォルトになり、0.82 以降は New Architecture のみで動作する
- 0.87 系では Strict TypeScript API がデフォルトになり、Node.js 22.11.0 以上、JDK 17、Android Gradle Plugin 9、Kotlin 2.0 以上が要件になる
- Upgrade Helper でテンプレート差分を見る際は、プロジェクト独自の設定と不要になった設定を区別して取り込むよう勧めている
- 落とし穴として package.json の更新だけで移行した気になる、複数の変更を 1 コミットに混ぜる、シミュレータ確認だけで終えることを挙げている
Show HN: Ekselio – Loveable for finance workflows (local first)(Show HN: Ekselio – 財務ワークフロー版の Loveable(ローカルファースト))
Source: Hacker News | Published: 2026-09-26 06:09 JST
- 金融・M&A に 20 年携わった開発者が、QuickBooks Online の財務ワークフローを LLM で組み立てる「Ekselio」を Show HN で公開した
- 投稿によると、ワークフローはファイルのスキーマをもとに LLM が組み立て、実行はブラウザ内で行う local first の設計で他の vibe coding ツールと差別化している
- 保存したワークフローは再実行時に LLM トークンを消費せず、監査用に M コード付きで Excel へ書き出せる
- 連携先は QuickBooks Online の財務データ、80 万件超の系列を持つ FRED のマクロ経済データ、株価データで、技術スタックは React と TypeScript
- リンク先ページは DuckDB-WASM でブラウザ内のデータ環境を準備する表示が中心で、料金の記載はなかった。作者の個人 API キーで動くためレート制限を設けている
OpenAI/Geminiの更新を音声AIの会話途中へ混ぜない:Session Pinningと安全な切替境界をTypeScriptで実装する
Source: Qiita | Published: 2026-09-26 02:11 JST
- 著者はリアルタイム音声 AI で OpenAI 互換モデルや Gemini を切り替える際は「どのモデルか」より「いつ切り替えてよいか」を設計すべきだとし、セッション開始時に接続先を固定する Session Pinning を TypeScript で実装した
- 利用可能なモデル設定、セッションに固定したモデル、確定済みの履歴を別々に管理し、進行中のセッションでは deploymentId を変えない
- TTS の再生完了まで AI の回答を会話履歴へ確定せず、割り込みで中断された回答は次のモデルへ引き継がない
- 各ターンに requestId と切替の世代番号 generation を付け、TurnCoordinator の acceptLlmResult() が世代・ターン ID・listening/thinking/speaking のフェーズを検査して遅れて届いた結果を破棄する
- モデル変更は安全な境界とユーザーの明示同意がそろった場合だけ行い、状態は CommittedExchange・ActiveTurn・ConversationSession の型で表している
Pythonの計算プログラムをTypeScriptに移植して、結果を1e-9の精度で一致させる:正解値テストの作り方とハマりどころ
Source: Qiita | Published: 2026-09-26 02:52 JST
- 著者は国の住宅省エネ基準の Python ライブラリ pyhees の一部を TypeScript へ移植し、Vitest で相対誤差 1e-9 以内(小さい値は絶対誤差 1e-9 kWh)の一致を確かめる正解値テストを作った
- 移植したのはルームエアコンの消費電力量(第四章第三節)と FF 式石油暖房機(第四章第四節)の計算で、ブラウザ上で動かしている
- ブラウザ用に丸めた気象・負荷データと正解値 JSON を同じ Python スクリプトで生成し、入力のずれとバージョンのずれを防いだ
- 年間合計だけでなく月別 12 個の値も比較し、能力 7 種類・地域 8 種類などの分岐を網羅するケースを用意した
- Python の “3.0” と JavaScript の “3” のような数値の文字列化の差は format 指定で揃え、import をたどって実際に呼ばれるコードだけを移植対象にした
C# WinForms経験者がWebアプリケーションを開発してみた③~Next.js、TypeScript~
Source: Qiita | Published: 2026-09-26 02:57 JST
- C# WinForms 経験者の著者が、Next.js + TypeScript のフロントエンドから ASP.NET Core Web API の /api/Tasks を呼び、PostgreSQL のタスク一覧を表示する画面を作った
- プロジェクトは create-next-app に —ts —eslint —app —src-dir —use-npm —no-tailwind を付けて App Router 構成で作成した
- API の接続先 http://localhost:5199 は .env.local の API_BASE_URL に置き、新規登録ページのフォーム送信は Server Action で処理した
- 担当者の選択肢は API から取得したデータをドロップダウンに表示する形で実装した
- JavaScript を C#、React を WinForms のコントロール、Next.js を ASP.NET Core に例えた対応表で各技術の役割を整理している
React/Next.jsで「再利用性」を高める!モダンデザインパターン実践3選
Source: Qiita | Published: 2026-09-26 03:02 JST
- 著者は React/Next.js の再利用性を高める手段として Composition・Custom Hooks・Compound Components の 3 パターンを挙げ、場面に応じて使い分けるべきだと主張している
- Custom Hooks は useOnlineStatus を例に、状態を持つロジックを複数のコンポーネントで共有したい場面に使うとしている
- フックは use で始まる名前にし、ループや条件分岐の中で呼ばずトップレベルでのみ呼ぶ規則を守る必要があると注意している
- Compound Components は TabsRoot・TabsTrigger・TabsContent を Context API で連携させ、props のバケツリレーを避ける例を示した
- Composition は children prop やレンダープロップで小さなコンポーネントを組み合わせる手法とし、単一責任、ステートレス化、TypeScript での props 型定義を併せて推奨している
HonoとCloudflare Workers CacheでNext.jsっぽいキャッシュを再現するライブラリを作った
Source: Zenn | Published: 2026-09-26 03:24 JST
- 著者は Next.js の cacheTag / revalidateTag に近い宣言的キャッシュを Hono と Cloudflare Workers Cache で実現する hono-workers-cache を公開し、ライブラリ自体はキャッシュを一切読み書きしない設計にした
- workersCache() でポリシーを宣言すると Cache-Control(ブラウザ向け)・CDN-Cache-Control(エッジ向け)・Cache-Tag の 3 ヘッダを付け、実際のキャッシュはエッジが担う
- cacheTag(c, …tags) でレスポンスにタグを付け、revalidateTag(tags) は cache.purge({ tags }) の薄いラッパーとした。KV・D1・Durable Objects は使わない
- タグは 1024 バイト、ヘッダ全体は 16KB が上限で、超えると警告なく破棄される点を落とし穴に挙げている
- デプロイごとにキャッシュが冷えること、Workers Cache を有効にすると全リクエストが標準リクエスト課金になること、vite dev ではエッジの挙動を再現できないことにも注意を促している
サーバーのPIDがいつの間にか変わっていた原因を、後から追えるようにした話
Source: Zenn | Published: 2026-09-26 09:01 JST
- 著者は常駐させている Node.js(Express)サーバーの PID が変わった原因を特定できなかったため、起動・終了・異常終了を JSON Lines ファイルへ必ず記録する仕組みを作った
- 記録するイベントは server_boot、uncaught_exception、unhandled_rejection、server_shutdown_requested、server_shutdown_complete の 5 種類で、全件にタイムスタンプと PID を持たせた
- クラッシュ時は DB 接続を保証できないため記録先をファイルにし、書き込み失敗は必ず吸収して記録処理自体が障害源にならないようにした
- ハンドラの二重登録を判定で防ぎ、ログに紛れたトークンは正規表現で検出して [REDACTED] に置き換える
- 未処理例外後のプロセスは状態が不安定なため記録後に確実に終了させ、stderr への書き込みも失敗した場合は記録が失われうると限界を明記している
LLMを「信頼できない外部入力」として扱う設計 ― Jinの実装パーサーが検証している2つの観点
Source: Zenn | Published: 2026-09-26 11:40 JST
- 著者はローカル LLM 専用マルチエージェント CLI「Jin」v0.2.0 が LLM の出力を信頼できない外部入力として扱い、パスの安全性と出力の完全性の 2 観点で検証していると説明した
- パスの検証は normalizeRelativePath が担い、区切り文字で分割して .. を含むパスと絶対パスを拒否し、プロジェクト外への書き込みを塞ぐ
- 出力の検証は validateImplOutput が担い、抽出ファイル 0 件、looksTruncated による省略記号の検出、既存ファイルが元の 30% 未満に縮んだケースを弾く
- 検出時は単に失敗を返さず、矯正指示の文字列を生成して次の LLM 呼び出しへ渡す設計にしている
- 正規表現や 30% といった閾値はモデル・言語・ドメインに依存し、他分野へ流用すると誤検知が増えると注意している。検証環境は Node.js v24.14.0 / TypeScript 5.9.3
AIに書き込み権限を渡す前の設計
Source: Zenn | Published: 2026-09-26 12:08 JST
- 著者は AI エージェントに業務データを更新させる際、変更案を登録する提案権限と本体データを書き換える確定権限を分け、人の承認後にだけ反映すべきだと結論づけている
- 本体の tasks とは別に action・payload(jsonb)・status(既定値 pending)・approved_by などを持つ change_requests テーブルを用意する
- AI には change_requests への INSERT だけを許し、RLS で同じ organization_members の利用者だけが閲覧できるようにして、一般利用者には UPDATE ポリシーを与えない
- 承認は approve_change_request(request_id) 関数で行い、SELECT … FOR UPDATE で pending の行を確保したうえで action ごとに更新できるカラムを明示的に限定する
- service role で全処理を行うと RLS の権限境界を自ら迂回すると警告し、承認画面では AI の説明文より変更前後の差分を優先して見せるよう勧めている
Map.getOrInsertComputedの再入と失敗後のキャッシュを検証する
Source: Zenn | Published: 2026-09-26 14:30 JST
- 著者が Node.js v26.0.0 で Map.getOrInsertComputed を検証したところ、同じキーへの再入では外側のコールバックの戻り値が Map に残り、拒否された Promise も削除されずに残ると判明した
- 同期関数では同じキーへの再入でコールバックが複数回実行される一方、async 関数では保存された Promise が再利用されるため呼び出しは 1 回で済む
- コールバックが同期的に throw するとキーは追加されないが、内部で set してから throw するとその値が残る
- 拒否された Promise は次の呼び出しでも同じものが返り、明示的に delete するまで新しい Promise は作られないため、失敗時の削除処理が必要になる
- 検証は 2026 年 9 月 22 日に macOS(darwin arm64)で追加ライブラリや実験フラグなしで実施し、仕様は ECMAScript 2027 向けの proposal-upsert を参照している
Poimandres、Webゲームやアニメーション向けのJS/TSライブラリ「math」を公開
Source: gihyo.jp | Published: 2026-09-26 14:18 JST
- Poimandres は 9 月 25 日、ゲームやインタラクティブな Web アプリ向けの JavaScript/TypeScript 数学ライブラリ「math」v0.1.0 を MIT ライセンスで公開した
- ベクトル・行列・クォータニオン演算に加え、math/shapes(交差判定)、math/geometry(多角形の三角形分割)、math/time(イージング・スプリング)を提供する
- math/random、math/noise、math/color、math/ik(逆運動学)のモジュールも揃え、npm install math で導入できる
- 計算結果を呼び出し側の配列へ書き込む allocation-free の設計で、ツリーシェイキングにより未使用コードを除外できる
- gl-matrix や wgpu-matrix と異なり人と AI エージェントが共通の規約で実装できる基盤を目指し、npx skills add pmndrs/math —skill math でエージェント向けスキルも追加できる
PHP 8.5 vs. Node.js vs. Go vs. Python: I/O Perf Under Real Database Load (2026)(PHP 8.5 vs. Node.js vs. Go vs. Python: 実際の DB 負荷下での I/O 性能(2026))
Source: Hacker News | Published: 2026-09-26 00:21 JST
- 2026 年 6 月 29 日公開のベンチマーク記事で、PHP 8.5 + Swoole が DB の I/O 待ちを含む負荷で Node.js・Go・Python の約 5 倍のスループットを出したと結論づけている(HN には対象日に投稿された)
- 環境は 4 vCPU / 8 GB の Ubuntu 22.04 と MySQL 8.4 で、SELECT SLEEP() による 50ms と 200ms の遅延クエリに 100 同時接続で 60 秒 × 3 回の負荷をかけた
- 50ms の遅延では Swoole が 1,912 RPS・P99 62ms だったのに対し、Node.js 22.x は 393 RPS、Go 1.24.x は 394 RPS、Python 3.12 は 393 RPS にとどまった
- 200ms の遅延でも Swoole は 495 RPS・P99 208ms を維持し、Node.js は 99 RPS・P99 1,008ms、Python は P99 2,600ms まで悪化した
- 各ランタイムの接続プールは 20 に揃えており、記事は I/O 中心の PHP には Swoole、CPU 負荷には Go、成熟した非同期エコシステムを求めるなら Node.js を勧めている
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Zenn
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | PlaywrightでE2Eテストを始める | Playwright のテスト実行とコード生成、スクリーンショット・動画撮影、ビジュアルリグレッションテスト、Page Object Model までを学習記録として整理した | @kishimin | 00:23 |
| 2 | 42日でバックエンドエンジニアの基礎を完全に理解する #40 - 設計演習② インフラ構成設計 | 勉強会予約サービスの短い要件から VPC・ECS・RDS・IAM・監視の構成図と Terraform の方針を自分で決める演習で、判断の積み上げ方に絞っている | @kipcop | 05:26 |
| 3 | Lambdaの二重実行を防ぐ:Javaで冪等性を実装するPowertools入門 | 決済 API 呼び出し直後のタイムアウトで再試行され注文が二重処理される例を題材に、Powertools for AWS Lambda(Java)で冪等性を実装した | @sponge841841 | 05:58 |
| 4 | バーコード 1 回の読み取りで待たせない: 互いに関係ない問い合わせは並べて投げる(Workers + D1) | 1 日 100〜200 点を読む入荷画面で、Workers + D1 の施設・棟の問い合わせなど互いに独立した処理の順次待ち 2 か所を並列化して待ち時間を縮めた | @y3chi5z | 06:26 |
| 5 | 自作ツールを composite GitHub Action で配る(npm 公開なし) | 自作 CLI を npm 公開なしに「uses: 名前/ツール名@v1」の 1 行で配るため、Docker より起動が速い composite Action を選んで配布した | @quintetkit | 06:47 |
| 6 | Goとhtmxの組み合わせが人気な理由を、評判・実装・実測から整理してみた | Go のサーバー側 HTML 生成と htmx の hx-get / hx-post による部分差し替えの相性を評判・実装・実測から検証し、著者はフロントを Go+htmx に統一した | @ousiass | 08:02 |
| 7 | OGP画像の自動生成にヘッドレスブラウザは要らない sharpとtext-to-svgで作るバナー生成OSS | ヘッドレスブラウザを使わず sharp と text-to-svg で記事タイトルから OGP 画像を生成する banner-generator を OSS として公開した | @miyanaga | 08:33 |
| 8 | AIF合格。何気に苦戦したので最終的に効いた4つの判断軸 | AWS Certified AI Practitioner に合格した著者が、説明可能性と性能の逆相関など、シナリオ問題に効いた 4 つの判断軸を挙げた | @yasutomo7974 | 08:40 |
| 9 | TypeError: unhashable type: ‘list’ — JS のオブジェクトキーの感覚で dict を書くと踏む | Python の dict でリストをキーにすると TypeError: unhashable type: ‘list’ で落ちるが、JS では同じコードがエラーなく静かに壊れる違いを再現コードで比べた | @gaku_wtnb | 09:00 |
| 10 | 非エンジニアの私が結婚式の招待状アプリを自作したら、受付の芳名帳が要らなくなった | 非エンジニアが Claude にコードを書かせて Firebase で結婚式の招待状アプリを作り、同伴者含む 36 名全員がスマホで受付を済ませ芳名帳が不要になった | @jinc_tdil | 09:06 |
| 11 | Google Apps Script で顧客管理の画面を作る ── 共有権限・ロック・更新日時の照合・先頭の ‘ | スプレッドシートの顧客台帳を残したまま Apps Script の Web アプリで一覧・検索・登録・編集画面を足し、ロックと更新日時の照合で同時保存を扱った | @suminawa | 09:27 |
| 12 | インターネット接続ができない環境で Mitre ATT&CK® Navigator を動かす | MITRE ATT&CK Navigator を外部接続なしでローカルに落としたデータだけで動かす手順で、Techniques 検索の外部リンクは使えなくなると注意している | @yasumichi | 09:28 |
| 13 | DynamoDB Streamsを本番で扱う:順序・重複・失敗処理の設計 | NEW_AND_OLD_IMAGES で注文ステータスの変更を別システムへ渡す例で、Lambda の再処理による重複と、処理不能レコードがシャードの後続を止める問題への対処を設計した | @mkymdk | 10:24 |
| 14 | 「端末のデータが膨大になるのでは」を測ってみたら、心配する場所が違った | TOEIC 学習 PWA の IndexedDB 使用量を navigator.storage.estimate() で測った結果、Supabase へ移す理由はなくなり代わりに別の問題が見つかった | @horibe | 10:34 |
| 15 | 機械学習を試したいがデータが無い — 正解が勝手に降ってくる場所を探した | TOEIC 学習 PWA で Azure Speech の発音採点結果を正解ラベルとして自動で貯める仕組みを作り、モデル作成前の段階まで進めた | @horibe | 10:34 |
| 16 | Babylon.jsのクリック位置がずれる原因はdevicePixelRatioの二重適用だった | Babylon.js でクリック位置がずれた原因は、PointerEvent の座標に devicePixelRatio を掛けてから Picking API に渡し、変換が二重にかかっていたことだった | @jisaku_net | 10:35 |
| 17 | 【1日1デプロイ】「思ったとおり跳べる」月面アクションを作った | ブラウザ 2D アクション「月面ポストランナー」を作り、低重力ジャンプと残機なし・直近の旗へ戻る設計で思ったとおり跳べる操作感を狙った | @boraemon2000 | 11:03 |
| 18 | 思考をつなぎ、会話を集合知にする。Jevを用いた思考ネットワークアプリ「Anythink」を作った話 | Jev をネットワークの裏側に置き、ユーザーの思考を必要な人や過去の議論へつなぐ思考ネットワークアプリ Anythink を開発した | @tkt0605 | 11:16 |
| 19 | Oracle から BigQuery に移行するシミュレーションをしてみた #7 表はそのまま移せる? 型・制約・ビュー | Exadata 上の Oracle 19c(月 2 億件)の移行を想定し、NUMBER・VARCHAR2 の型対応や主キー・シーケンスのない BigQuery での一意性確保を検討した | @mika_and_coco | 11:30 |
| 20 | AWE(自動作文評価)と想起練習の実装:間違えた英文をその場で隠して再発話させるUI設計 | AI 添削で直された英文を 3 秒見せた後に誤った単語を伏せ字にして再入力させる 4 ステップの想起練習 UI を、Git の差分検知の発想で実装した | @englishdue | 11:40 |
| 21 | オンプレミスで完結する請求書処理システムを設計する | 契約から請求・入金消込・督促までを社内サーバー 1 台で完結させる請求書・契約管理システムを、日本の法令要件を先に決めてから設計した | @vaonvn | 11:57 |
| 22 | IPAmj明朝の6万字形をブラウザだけで扱うまでに踏んだ罠:消えた cmap format 14、fontkit、多重露光 | IPAmj明朝の異体字(IVS)をブラウザだけで検索・比較し PNG/SVG に書き出すツールで、cmap format 14 の消失や fontkit まわりの罠を踏んだ | @jassdack | 12:56 |
| 23 | JavaScriptタグだけでは見えないリクエストを、エッジで観測する | curl のように JavaScript を実行しない HTTP クライアントは JS タグ計測に現れないため、エッジに観測処理を追加する際の確認事項を整理した | @webdecoy | 13:01 |
| 24 | ブラウザーで歌声の音高を表示するとき、音量と「音高の信頼性」を分ける | ブラウザの音高表示で RMS(音量)と Pitchy の clarity(周期性の明瞭さ)を分けて判定し、初期値を RMS 0.012・clarity 0.78 にしている | @ethanleecnvx | 13:03 |
| 25 | Amazon Bedrock の基本セキュリティ設定(中長期対策編): 権限の最小化と継続的な点検 | 推論用 IAM を bedrock:InvokeModel と InvokeModelWithResponseStream に絞り、外部アクセスアナライザー・Inspector・Security Hub CSPM の AI 標準で継続点検する | @hikotty | 13:16 |
| 26 | TerraformによるPCI DSS検証ラボ構築(3)後編 ~ SIEM検知ルール発火検証とCloudWatchLogs取り込み遅延 ~ | GuardDuty・CloudTrail StopLogging・SG 変更・VPC Flow Logs の 4 系統を CloudWatch Logs から閉域 Splunk へ取り込んでアラート発火を検証し、取り込み遅延も扱った | @nyondev | 13:52 |
| 27 | Amazon Bedrock の基本セキュリティ設定(短期対策編): 今日中に有効化できる 5 つの設定 | CloudTrail、Bedrock モデル呼び出しログ、GuardDuty AI Protection、Cost Anomaly Detection、S3 Block Public Access の 5 つを約 1 時間で有効化できるとした | @hikotty | 14:33 |
| 28 | Amazon Bedrock を使い始めるときの基本セキュリティ設定まとめ | 生成 AI 固有の設定より証跡・異常検知・認証情報管理が先だとし、Claude Code や Codex には IAM Identity Center の短期認証情報を使わせるよう勧めている | @hikotty | 14:38 |
| 29 | カスタムhookで処理を切り出す | useReducer で切り出した ToDo アプリの状態更新に続き、tsx に残っていた関数を useTodo カスタムフックへ移して描画だけを残した | @reitonkyoj | 14:56 |
| 30 | useContextでstateを共有 | カスタムフックとコンポーネントが別々の state を参照していた問題を、useContext で全コンポーネントが 1 つの state を共有する形にして解消した | @reitonkyoj | 14:57 |
| 31 | #3 ポートフォリオサイト制作 #3|JavaScriptによるUI実装と最終調整・振り返り | ポートフォリオに JavaScript を加え、ABOUT ME の開閉でボタン文字・表示・aria-expanded を 1 つの状態で揃える実装などを行った | @leeseungje | 16:11 |
| 32 | ログに出してよい内容をどう管理するか ― ログの構造の検査と例外の扱いに苦労した話 | Fargate から SQS + Lambda へ移した後に調査用ログが足りなかった経験から、ログに出してよい内容を構造の検査で管理し、例外時の扱いを決めた | @yook | 16:28 |
| 33 | AIにお金を稼がせるOSを1か月作ってみた。まだ1円も稼いでいない | 1 か月で 368 コミット・28 種の AI エージェント・テスト 1,300 件超・約 4.2 万行の TypeScript を書いたが、売上は 0 円だった | @sukoshift | 16:48 |
| 34 | Claudeデスクトップの / に日本語の説明を出すmacOSアプリを作った | Claude デスクトップで / を打つと 81 個のコマンドを 7 カテゴリに分けて日本語説明付きで表示する macOS アプリを公開した | @starken | 17:03 |
| 35 | AWS アカウント作成後にやるべき初期設定10個 | ルートユーザーの保護やアクセスキー漏洩・高額請求への備えなど、AWS アカウント作成直後の初期設定 10 項目を CLI 例付きで示した | @akinori901 | 18:00 |
| 36 | 入力フォームに自動でふりがなを振る(JS/React・APIひとつ) | RapidAPI の読み仮名 API を 1 つ使い、「山田太郎」と入力するとフリガナ欄に「やまだたろう」が入るフォームを JS/React で実装した | @suns | 18:29 |
| 37 | ChatGPTと学ぶvLLMの基礎:AWSでQwen3-4Bを動かしてLLM Servingを理解する | ChatGPT に計画させたハンズオンで AWS 上の vLLM に Qwen3-4B を載せ、Serving・Generation・Reasoning・Tool Calling の役割を確かめた | @yukiko_50135 | 18:55 |
| 38 | リモートMCPサーバをGoogle Cloudで公開し、AntigravityやAmazon Quick から使う | 診断プラットフォーム GenDan の採用エージェントのツール群をリモート MCP サーバとして Google Cloud で公開し、Amazon Quick・Antigravity・Claude Code から使えるようにした | @naiki9982 | 19:14 |
| 39 | CIが自分のデプロイ権限を消した | CDK の自動デプロイが自身の認証に使う IAM ロールと OIDC プロバイダを消していた原因を追い、デプロイ用の ID を対象スタックの外へ出した | @miyakona | 19:19 |
| 40 | Google Cloud SQL for MySQL 8.0 -> 8.4 バージョンアップグレード(認証プラグインについて) | MySQL 8.4 では mysql_native_password が非推奨で新規ユーザーの既定が caching_sha2_password になり、Cloud SQL Auth Proxy の UNIX ソケット接続は非対応と指摘した | @toge510 | 20:21 |
| 41 | Cloudflare 上で Jev で作るほぼ0円運用可能な高品質なページ内検索 | Workers AI の bge-m3 でベクトル化し Vectorize で 20 件に絞って Jev でリランクする構成で、検索 1 回約 $0.0002・月 $0.016 程度で運用できるとした | @mazrean | 20:26 |
| 42 | CloudWatch Alarm × SNS × Slackで重要度別の監視通知を構築してみた | ALB・EC2 Auto Scaling・RDS PostgreSQL の申請管理システムで、CloudWatch Alarm の重要度に応じて SNS と Slack の通知先を分けた | @sakuyaxx21 | 21:23 |
| 43 | エコキュートは深夜と昼、どっちで沸かすと安い?国の省エネ計算プログラムで試した | 4 人家族の試算で深夜だけ沸かすと年約 68,600 円、昼に約 7 割沸かすと約 71,800 円で通年では深夜が安いが、1〜3 月だけは昼のほうが安かった | @ikurakakaruno | 21:57 |
| 44 | 札幌は東京より発電する? 国の省エネ計算で全国の太陽光発電量を出したら「日射地域区分」で決まっていた | 全国 1,741 市区町村の発電量を決めていたのは寒さの地域区分ではなく日射地域区分で、同じ A3 の札幌は 1kW あたり 1,041kWh と東京の 1,002kWh を約 4% 上回った | @ikurakakaruno | 22:01 |
| 45 | 安いモデルに寄せてよい工程を、推測ではなく実測で決めた — 過去の結論が DB に残っているので比較できる | こどもニュースの約 10 工程で安いモデルへの置き換えを実測し、劣化の分かれ目は工程の難しさではなく後段に人の確認が入るかどうかだった | @kodomo_news | 22:44 |
| 46 | 「もしも天気」をV5からV7へ — 公式ドキュメントで直したバグと、キャラクターを”物語”にしないUI設計 | Open-Meteo の forecast エンドポイントが precipitable_water に非対応だったバグを公式ドキュメントで特定して除外し、サマリーの文字を clamp(22px, 4.4vw, 32px) に拡大した | @moshimo_weather | 22:48 |
| 47 | Icebergは本当にベンダーロックインを解消したのか考えてみた | Apache Iceberg が解消したのはデータの可搬性で、ロックインは権限モデル・監査ログ・リネージを握るカタログ層へ移っただけだと結論づけた | @penginpenguin | 23:02 |
| 48 | 装飾品の空きスロット探索を全探索から DP へ — 総当たりとの突き合わせテストが見つけた2つのバグ | 全探索が 200 万ノードの上限に達したため DP に替えて空き 18 スロット・装飾品 361 種で中央値 26ms にし、総当たりとの突き合わせで 1000 問中 69 問と 63 問のバグを見つけた | @gsnhjj | 23:07 |
| 49 | FCaptchaで日本語フォームを保護する:cloneして動かせるNode.js実装例 | フォームを 8787 番、FCaptcha を 8788 番で動かす Node.js 実装例で、success・hostname・action の 3 点を 5 秒のタイムアウト付きで検証する | @webdecoy | 23:41 |
| 50 | コーダーからフロントエンドエンジニアへ #1-55|sort──並び替えと比較関数 | 10・1・5 の配列を sort() すると文字列比較で 1・10・5 になる罠と、sort が元配列を書き換える破壊的メソッドである点を比較関数の書き方とともに示した | @koenjineer | 23:44 |
| 51 | Cookieに検索状態を保存したら別タブの状態が混ざった:PiniaとsessionStorageの責務を整理する | 検索状態をサイト内で共有される Cookie に保存したため別タブへ混入した不具合から、Pinia と sessionStorage を含め「誰と共有し、いつまで残すか」で保存先を選ぶべきだとした | @tonbi_attack | 23:52 |
Qiita
| # | Title | Summary | Author | Published |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 【書評】SQLではじめるデータ分析 ―クエリで行う前処理、時系列解析、コホート分析、テキスト分析、異常検知 | Cathy Tanimura 著『SQLではじめるデータ分析』を、構文ではなく時系列・コホート・テキスト分析や異常検知を SQL で組み立てる本として評した | @io0323 | 00:00 |
| 2 | Jev の Choice・Score・Noul を答えの構造から選び分ける | 2026 年 9 月 15 日に早期アクセス公開された TypeSafe AI の Jev で、候補選択の Choice・尺度の Score・真偽確率の Noul を答えの構造から選び分ける | @ynakayama | 00:44 |
| 3 | AWS Certified AI Business Strategist(ベータ版)を9/29に受けてきます | AWS Certified AI Business Strategist(AIB)ベータ版を 9/29 に受験予定で、教材は英語のみの AWS 公式 Learning Plan と CloudLicense を挙げ、開発知識は不要とされている | @pachirisu_d | 01:25 |
| 4 | C# WinForms経験者がWebアプリケーションを開発してみた②~PostgreSQL、ASP.NET Core~ | Visual Studio で ASP.NET Core Web API を作成し、Swashbuckle.AspNetCore.SwaggerUi を入れて Development 環境だけで Swagger UI を有効にした | @yusuke21301 | 01:34 |
| 5 | ゲーム共有プラットフォームを比較してみた | GitHub Pages・Unity Play・Amazon GameLift Streams を使いやすさ・対応形式・コスト・セキュリティで比べ、HTML/JS なら GitHub Pages が無料で最も手軽とした | @m25349796 | 02:22 |
| 6 | lalavelに移行する | Vanilla JS と CDN 版 Supabase JS SDK で、ログイン・新規登録、記事一覧、カテゴリフィルター、お気に入り登録を備えた Web アプリを構築した | @masatomoto-cmyk | 02:31 |
| 7 | C# WinForms経験者がWebアプリケーションを開発してみた④~Next.js、TypeScript~ | 一覧に編集リンクを足し、/tasks/1/edit で GET /api/Tasks/1 の内容をフォームに表示して PUT で更新する編集機能を Next.js で実装した | @yusuke21301 | 03:44 |
| 8 | claude + cve-lite-cli + LEVでフロントエンドの脆弱性優先度判断を更に高める | cve-lite-cli の CVSS × EPSS に NIST 提案の LEV(既に悪用された可能性)を加え、未来と過去の両面から Claude に修正対象の優先度を決めさせた | @t_o_d | 05:43 |
| 9 | 防音壁の裏側はなぜ静かにならないのか。前川式とフレネル数で挿入損失を求める | 前川式 IL = 10log10(3 + 20N) を JavaScript で実装し、高さ 3m の壁で挿入損失が 125Hz では 2.78dB、4000Hz では 17.33dB になると示した | @NovaSolver | 08:00 |
| 10 | 【実務でハマったSVG】object要素内のSVGをquerySelectorで取得できない|contentDocumentの使い方 | object 要素で読み込んだ SVG は別ドキュメントのため document.querySelector では null になり、contentDocument 経由で取得する必要がある | @RYMK_Works | 08:16 |
| 11 | 外部CDNは本当に速いのか 同一ドメイン配信で接続コストを削る実例 | 通販サイトでの実測では国内のパブリック CDN は体感できるほど速くなく、別ドメインへの接続コストが初期表示を遅らせていたため同一ドメイン配信を勧めている | @miyanaga | 08:33 |
| 12 | サイトの検索欄が飾りだったので作ったら、罠を3つ踏みました(React / createPortal / 外側クリック判定) | ShibaHub の飾りだった検索欄を React で本物の検索に作り直す過程で、createPortal と外側クリック判定まわりの罠を 3 つ踏んだ | @tarou_0818 | 08:39 |
| 13 | ChatGPT障害(2026年9月26日)から学ぶデプロイ時の恐怖 | 2026 年 9 月 26 日朝の Codex CLI の 401 エラーを切り分けた経験から内部認証とエラー設計の教訓を述べ、OpenAI は障害を Issues with Codex として公表し復旧済み | @shonoshono | 09:07 |
| 14 | AIエージェント対応IDEは「モデル数」より、渡せる文脈と検証手段で選ぶ | Android Studio の BYOA(ACP 経由のプレビュー)や JetBrains Air を例に、エージェント対応 IDE はモデル数より渡せる文脈と検証手段で選ぶべきだと主張した | @heftykoo | 09:59 |
| 15 | draw.io構成図のXML、要素の書く順序で前後関係が決まる | VSCode の Draw.io Integration(hediet.vscode-drawio)で .drawio の XML を直接編集し、要素の記述順を入れ替えて矢印やラベルの重なりを直した | @caymezon | 10:28 |
| 16 | 配列の先頭操作(unshift/shift)が末尾操作(push/pop)より遅い理由 | Node.js で 3 万件を 1 件ずつ追加する実測で、先頭への unshift / shift は末尾の push / pop とは速度がまったく別物になると示した | @ennagara128 | 10:39 |
| 17 | 公式Syncを使わずにObsidianをAmazon S3で同期する | 月 5 ドルの Obsidian Sync を使わず、余っていた AWS クレジットで Amazon S3 を同期先にして Mac と iPhone の同期を実現した | @_YukiOgawa | 11:04 |
| 18 | 日本版「Where’s George?」を作った ― お札の記番号から旅を追いかける「お札の旅」 | React + Vite + Firestore の日本版 Where’s George?「お札の旅」を Cloudflare Workers で公開し、位置は市区町村単位に丸めて App Check で不正登録を防いだ | @ayago | 11:43 |
| 19 | LLMが出力した「## ファイル: パス」+コードブロックを安全にパースする実装(TypeScript/Node.js) | Jin v0.2.0 の src/agents/implParser.ts(全 214 行)を題材に、LLM 出力のフォーマット崩れ・省略・切り詰めに対処するパーサーを示した | @tanishi-z | 11:46 |
| 20 | 【MapLibre】イコールアース図法のWeb地図を作る方法 | Web Mercator では高緯度ほど面積が大きく見えるため、MapLibre GL JS で面積を正しく表す Equal Earth 図法の世界地図デモを作った | @KeitaOhmuro | 11:50 |
| 21 | ライブラリなしのi18nと、画面の変化を目で見ていない人へ伝える実装(Next.js 16 実プロダクト読解 #12) | 公開リポジトリ kai-kou/gem-hunter を読む全 19 回連載の第 12 回で、ライブラリなしの i18n と画面の変化を視覚以外で伝える実装を読み解いた | @kai_kou | 12:08 |
| 22 | toBlob の quality 0.8 はブラウザ間で比べられない — 同じ値で JPEG が 2.53 倍になった話 | 2000×1500 の画像を quality 0.8 で JPEG 化すると WebKit 26.5 は 1,126,619 バイト、Chromium 149 は 446,131 バイトで 2.53 倍の差が出た | @cheng_pm8 | 12:22 |
| 23 | P3 画像を canvas に描くと色が浅くなる — display-p3 canvas で書き出しを確かめた話 | 既定の 2D canvas は sRGB のため Display P3 の ICC 付き画像を描くと色がくすみ、原因は書き出し形式でも quality でもなく canvas への描画時点だった | @jhao29784 | 12:25 |
| 24 | toBlob の quality 0.8 は 3 つのエンジンで別物だった — 既定値と体積の実測リスト | Playwright 1.61.1 同梱の Chromium 149・WebKit 26.5・Firefox 151 で JPEG と WebP を 11 段階書き出し、同じ quality でも体積がエンジンごとに別物だった | @shuy55568 | 12:27 |
| 25 | canvas.toBlob で WebP を頼んだら 7.99MB の PNG が返ってきた — 個人開発のアップロード部品を振り返る | 3 エンジンで書き出しを実測したところ、ある環境では image/webp を指定した toBlob が 7.99MB の PNG を返しており WebP になっていなかった | @shujing943 | 12:30 |
| 26 | canvas に描いた P3 のオレンジが (255,119,0) になる — 色域の切り捨てと premultiplied alpha | P3 のオレンジ (255,128,0) を canvas に描いて読み戻すと (255,119,0) になり、原因は色空間の変換と premultiplied alpha の 2 つだった | @xyue41464 | 12:32 |
| 27 | Lambda durable functions触るついでにNode.jsのモジュールシステムについても学ぶ | Lambda durable functions の TypeScript 版 @aws/durable-execution-sdk-js の withDurableExecution で中断・再開処理を書きつつ、Node.js のモジュールシステムを学んだ | @har1101 | 13:35 |
| 28 | docker buildxの既定のprovenanceで本番のpullが静かに壊れた | docker buildx build が既定で付ける provenance のため、ECR への push は成功しコンテナも healthy なのに本番の docker compose pull で新コードが反映されなかった | @ani_tick | 13:55 |
| 29 | liff.state を自前で読むなら知っておきたい「?」の3つの届き方と、どれでも同じ値を返すパーサー | 2026 年 10 月 7 日の LIFF v2.31.1 で値に含まれる ? の扱いが変わるため、3 通りの届き方のどれでも同じ値を返す liff.state パーサーを実装した | @amanity-haray | 14:05 |
| 30 | GitHub ActionsのOIDCトークンの形式が変更されていてAssume Roleが失敗した話 | 過去のテンプレートを流用した信頼ポリシーで ECS デプロイ用の Assume Role が失敗し、原因は GitHub Actions の OIDC トークン形式の変更だった | @kobayashi_0226 | 14:13 |
| 31 | 【QStash】「not found in this region (eu-central-1)」エラーの原因と解決方法 | Upstash QStash の予約登録で出た user not found in this region (eu-central-1) エラーを、接続先エンドポイントとリージョンの対応から解決した | @y-keiyu | 14:25 |
| 32 | AI に本番の「読み取りしかできない権限」を渡したい。やってみたら思ったより難しかった | Claude Code と開発する非エンジニアが、本番で読み取りしかできない SSH ユーザーと DB ユーザーを AI 用に作ろうとして想像以上に苦労した | @osakin | 15:37 |
| 33 | TabMuseの次はRSSを声で聞く番——Chrome拡張『RSS Voice』を作った話 | RSS 記事を Gemini Nano で要約し Web Speech API(Pro は Chirp3-HD)で読み上げる Chrome 拡張を公開し、MV3 の Offscreen Document と ExtensionPay の相性に苦労した | @d_abe | 15:40 |
| 34 | CDKのカスタムConstructで、スタックのコードを170行→30行に減らす | ALB + EC2(Tomcat)+ RDS の 3 層構成をカスタム L3 Construct に切り出し、スタックのコードを 170 行から 30 行に減らした | @caymezon | 16:28 |
| 35 | Modern Frontend Architecture for Local Search: Speed, Schema, and Core Web Vitals(ローカル検索向けのモダンなフロントエンド設計: 速度・スキーマ・Core Web Vitals) | 重いテンプレートの冗長な JavaScript や未最適化 CSS がパースに時間を奪うとして、ビジネスサイトの速度・構造化データ・Core Web Vitals の両立を論じた | @komquestsolutions | 16:32 |
| 36 | 【ビジネス雑談】海外エグゼクティブとの会食・移動で沈黙をゼロにする「連想3文スモールトーク」集と話題展開プロンプト | 連載第 6 回で、海外役員とのタクシー移動などで沈黙を防ぐ「連想3文スモールトーク」と話題を広げるプロンプトを示した | @englishdue | 16:38 |
| 37 | CloudWatch Omniを検証。OTelデータの分析からAWS DevOps Agentと連携した障害調査まで | EC2 から OTel で送ったメトリクス・ログ・トレースを CloudWatch Omni で分析し、アプリケーションマップや自然言語分析、AWS DevOps Agent による障害調査まで試した | @infra365 | 16:55 |
| 38 | NewsletterCTA が5,620PVを受けても登録0件だった原因 — 共通コンポーネントが未更新だった話 | Next.js 16 / Vercel のサイトで約 5,620PV に対しメルマガ登録が 0 件だった原因は、コピーを変えたはずの共通コンポーネントが本番で旧コピーのままだったことだった | @DevMasatoman | 17:18 |
| 39 | 「検索して、なければ作る」で十分?——冪等性と重複防止の保証レベルを考える | Prisma の findFirst で「検索して、なければ作る」方式が再試行や再操作による重複をどこまで防げるかを、保証レベルごとに検討した | @Masashige-Y | 18:23 |
| 40 | AWS DevOps Agent が Slack で双方向に会話できるようになったので、チャンネルからメンションで調査してみた | AWS DevOps Agent がアップデートで Slack と双方向に会話できるようになり、プライベートチャンネルからメンションでメトリクス・ログ・デプロイ履歴を調査させた | @leomarokun | 19:55 |
| 41 | 【Upstash Redis】JSON.parseで「“[object Object]” is not valid JSON」になる原因と解決方法 | Next.js の Web Push 購読情報を Upstash Redis に JSON.stringify して保存し、取り出して JSON.parse するとエラーになる原因と対処を示した | @y-keiyu | 20:42 |
| 42 | AWS SQS + Celery — バックグラウンドジョブをPythonで実装した | FastAPI の重い処理を Celery に切り出し、ブローカーに AWS SQS を使うバックグラウンドジョブ構成を Laravel の Queue と対比しながら実装した | @cozy_666_tech | 20:43 |
| 43 | 【AWS初学者向け】Amazon API Gateway 徹底入門 ― APIタイプの選び方、Lambda / EC2 / ECS バックエンド、認証・CORS・ログ設定まで | API Gateway の REST API と HTTP API の選び方、プロキシ統合、CORS エラーや 502 の原因、Lambda / EC2 / ECS バックエンドの接続まで初学者向けに示した | @OhkuboT | 20:55 |
| 44 | AWS CUR CSVで未使用課金(EIP・EBS)を抽出する手順 | 関連付けを解除した Elastic IP や未アタッチの EBS など、使用量ゼロでも課金される行を CUR の CSV から抽出する手順を示した | @infraone | 21:05 |
| 45 | CDK Pipelinesの「セルフミューテーション」でパイプライン自身もgit push対象にする | 初回だけ cdk deploy し、以降は git push だけでパイプライン自身も含めてインフラが更新される CDK Pipelines のセルフミューテーションを試した | @caymezon | 21:10 |
| 46 | lalavel phpを使ったキュレーションサイトを考え中 | Laravel と Supabase を組み合わせたキュレーションサイトの環境構築から PostgreSQL への DB 接続までの初期セットアップを行った | @masatomoto-cmyk | 21:11 |
| 47 | テーブル設計ガイド - 命名とカラムの決め方 | テーブル名は中間テーブルも含め単数形(customer)とし、複数形の URL /v1/customers とは指す対象が違うと整理した | @aruki | 21:53 |
| 48 | クライアントサイド完結アプリで挑む「スキーマバージョン管理と自動マイグレーション」の作り方 | chrome.storage.local にしかデータがないクライアント完結型アプリで、ユーザーごとに異なるバージョンから自動でスキーマを移行する仕組みを作った | @miyabi_ver39 | 22:38 |
| 49 | TypeScript学習備忘録_3 | useState・useEffect・React Router・iframe の基本的な使い方を TypeScript(React)の学習メモとして書き留めた | @wash37815 | 22:40 |
| 50 | Reactで作った5文型英語学習アプリを改良した【第2弾:自動テスト・学習履歴・復習機能】 | React + TypeScript + Vite の 5 文型英語学習アプリを 50 問に増やし、採点ロジックの自動テスト・学習履歴の保存・誤答だけの復習機能を追加した | @MY_1217 | 23:00 |
| 51 | セルフホスト型CAPTCHA「FCaptcha」を試す:日本語表示とNode.jsでのトークン検証 | MIT ライセンスのセルフホスト型 CAPTCHA「FCaptcha」を Docker でローカル起動し、ブラウザ信号・操作挙動・Proof of Work による判定トークンを Node.js で検証した | @webdecoy | 23:16 |
| 52 | 長文暗記アプリ「暗記ノート」開発記 #2 要件定義編 | 長文暗記アプリ「暗記ノート」の MVP に入れる機能を絞り、アカウント登録なし・データはブラウザ保存という条件を決めた | @satou_learning | 23:22 |
| 53 | 長文暗記アプリ「暗記ノート」開発記 #3 設計編 | 暗記ノートの使用技術、全体構成、データの形、画面デザインを決め、MVP の条件に合わせてブラウザ保存前提で設計した | @satou_learning | 23:22 |
| 54 | 長文暗記アプリ「暗記ノート」開発記 #4 データ処理・ロジック実装編 | 暗記ノートの lib フォルダにデータ型、ブラウザへの保存、文章からキーワードを自動で見つける仕組みの 3 つを実装した | @satou_learning | 23:22 |
| 55 | 長文暗記アプリ「暗記ノート」開発記 #5 UI・画面実装編 | 暗記ノートで V0 で作ったデザインを取り込み、ホーム・練習・トップの各画面を実装した | @satou_learning | 23:23 |
| 56 | 人間とJevを空港保安検査ゲームで競わせてみた | 大学祭向けに、乗客情報から通過か拘束かを人間と Jev がそれぞれ判定して正確さを競う空港保安検査ゲームを作った | @saitojo1106 | 23:31 |
| 57 | AWS 各種主要サービス | IAM や IAM Identity Center をはじめ、AWS の主要サービスの役割と用途をカテゴリ別の表に整理した | @banmaru207 | 23:52 |
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2026-09-26 付の記事はありませんでした。
gihyo.jp
対象日の該当記事はすべて Top 20 に掲載されています。
GIGAZINE
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ITmedia News
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TypeScript Blog
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Node.js Blog
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Astro Blog
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Cloudflare Blog
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Vercel Changelog
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
AWS What’s New
| # | Title | Summary | Published |
|---|---|---|---|
| 1 | Amazon Transcribe adds customer-managed KMS keys for custom resources(Amazon Transcribe がカスタムリソースでカスタマーマネージド KMS キーに対応) | カスタム語彙・語彙フィルター・カスタム言語モデルを自前の KMS キーで保存時暗号化できるようになり、従来は AWS 所有キーに固定されていた | 04:19 |
Google Cloud Blog
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
Supabase Blog
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
web.dev
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
Mozilla Hacks
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
CSS-Tricks
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
Smashing Magazine
2026-09-26 付の記事はありませんでした。
Hacker News
| # | Title | Summary | Published |
|---|---|---|---|
| 1 | PostgreSQL to SQL Field Notes: Date and Time(PostgreSQL から SQL への移行メモ: 日付と時刻) | 2026 年 9 月 21 日公開。datetimeoffset は元のオフセットを保持し、datetime2 は 100ns 精度で PostgreSQL の 1μs より 10 倍細かいと比べた | 01:48 |
| 2 | Is this true? “50% of recent YC startups don’t have an AWS account”(本当か?「最近の YC スタートアップの 50% は AWS アカウントを持っていない」) | リンク先は X の投稿で、WebFetch では HTTP 402 が返り本文を取得できなかった | 02:43 |
| 3 | Why I like JavaScript as a compilation target(コンパイル先として JavaScript が好きな理由) | 2023 年 7 月 8 日公開の記事で、どこでも動く・デバッガが使える・FFI が容易な点を挙げ、自作言語 Giml に ffi キーワードを実装した | 03:00 |
| 4 | Compiling Hono with Perry(Hono を Perry でコンパイルする) | TypeScript ネイティブコンパイラ Perry 0.5.1520 で Hono をビルドすると 25.9MB で、単一 CPU で 2,795 req/s と Node の 17,515 req/s を大きく下回った | 03:06 |
| 5 | A single config line was leaking 1.8GB in our Next.js app(たった 1 行の設定が Next.js アプリで 1.8GB をリークさせていた) | 2026 年 3 月の記事で、OG 画像ルートの runtime: ‘edge’ 指定が resvg-wasm のリークを招き、削除で RSS が 4,404MB から 2,571MB に減った | 05:13 |
| 6 | Kafgres: Embedding a Kafka Broker into Postgres(Kafgres: Postgres に Kafka ブローカーを組み込む) | 2026 年 9 月 7 日公開。Rust と pgrx 製の拡張で Postgres を 9092 番ポートの Kafka ブローカーとして振る舞わせ、毎秒 3 万〜7 万イベントを処理した | 06:20 |
| 7 | Show HN: Farm.js – A full-stack framework with an AOT compiler for React(Show HN: Farm.js – React 向け AOT コンパイラを備えたフルスタックフレームワーク) | v0.1.0-beta.104 で、状態更新が 8.5 倍速く、開発起動は Next.js の 5.47 倍、本番ビルドは 4.53 倍速いと主張している | 06:24 |
| 8 | Mission-Bound Authorization for OAuth 2.0(OAuth 2.0 のミッション束縛認可) | 2026 年 7 月 6 日付の個人ドラフト -00 で、AI エージェントのタスク単位の承認を mission クレームや intent_hash でトークンに結び付ける | 06:38 |
| 9 | Show HN: KISS – A highly performant agent harness inspired off Pi built in Rust(Show HN: KISS – Pi に着想を得た Rust 製の高性能エージェントハーネス) | MIT ライセンスで 44 以上のプロバイダと MCP・ACP・WebMCP に対応し、ウォーム起動 5.037ms・待機時 15.8MiB と公表している | 09:05 |
| 10 | Ask HN: Is multi-model redundancy now a compliance requirement for small teams?(Ask HN: 複数モデルの冗長化は小規模チームにとってもコンプライアンス要件になったのか) | Anthropic のサプライチェーンをめぐる判断を根拠に問うが具体的な規制は示されず、返信 1 件は Claude なら抽象化層は 30 秒で作れると一蹴した | 12:12 |
| 11 | Ask HN: ML-Based Tool Feedback(Ask HN: 機械学習ツールへのフィードバック募集) | 高校の科学コンテスト向けに血圧・BMI・年齢から糖尿病リスクを予測する Flask 製 Web アプリを AWS に公開して意見を求めたが、返信はなかった | 13:04 |
| 12 | Biggest design mistake I made when we moved OpenClaw to SQLite: using sync db(OpenClaw を SQLite に移行したときの最大の設計ミスは同期 DB を使ったこと) | リンク先は X の投稿で、WebFetch では HTTP 402 が返り本文を取得できなかった | 16:32 |
| 13 | Overpaying for AWS Managed Nat Gateways? Fck-Nat(AWS マネージド NAT ゲートウェイに払いすぎ? Fck-Nat) | Amazon Linux 2023 ベースの NAT インスタンス用 AMI で、t4g.nano なら $0.0042/時・データ処理料金なしとマネージド NAT の $0.045/時・$0.045/GB を比べている | 18:30 |
| 14 | Show HN: Causal analyst agent skill for Claude(Show HN: Claude 用の因果分析エージェントスキル) | DoWhy と EconML を使い、データ確認から因果 DAG の承認、二重頑健推定による HTML レポートまで 5 段階で進め、結果に A〜D の信頼度を付ける | 19:24 |
| 15 | Show HN: CStructSharp – C-struct (de)serialization for C# and JavaScript (WASM)(Show HN: CStructSharp – C# と JavaScript(WASM)向けの C 構造体シリアライズ) | C 風の構造体定義でビットフィールド・共用体・エンディアンを扱うバイナリパーサで、.NET 8/10 の NuGet と npm、WASM 版を MIT で提供する | 19:31 |
| 16 | The Greatest Pun in JavaScript(JavaScript 最高のダジャレ) | タグ付きテンプレートに ${{ url }} と書くと人には {{ }} 記法に見え、JS にはオブジェクト省略記法として解釈される二重の読みをダジャレと呼んでいる | 20:18 |
| 17 | No errors, no warnings, no gods, no masters – HTML Purity is a Fetish(エラーも警告も神も主人もなし – HTML の純粋さはフェティッシュだ) | Terence Eden は上位サイトの 99% が不正な HTML だとの調査を引き、妥当な HTML は作者の姿勢を示すだけでアクセシビリティは保証しないと論じた | 21:20 |
| 18 | It all fits: wgpu, Metal, Vulkan, WebGL, WASM, WebGPU, Luau [video](すべてが噛み合う: wgpu・Metal・Vulkan・WebGL・WASM・WebGPU・Luau[動画]) | Andrew Arrow の YouTube 動画「How it all fits」で、WebFetch では動画ページの本文を取得できず概要欄の内容は確認できなかった | 22:08 |
| 19 | Improving site performance by shipping more CSS(CSS をより多く配信してサイト性能を改善する) | 2026 年 9 月 25 日公開。GitHub は styled-components から CSS Modules へ移行し、Primer の移行で SSR 時間を 55% 短縮、6,419 個の sx prop も置き換えた | 22:10 |
| 20 | Fakecloud: Local AWS cloud emulator for integration tests(Fakecloud: 統合テスト向けのローカル AWS クラウドエミュレーター) | AGPL-3.0 の単一バイナリで 105 の AWS サービスを模倣し、起動約 300ms・待機時約 10MiB で LocalStack と違い認証不要と主張している | 23:25 |
| 21 | Show HN: Prodigy – The Self-Updating Technical Digest(Show HN: Prodigy – 自動更新される技術ダイジェスト) | HN・X・GitHub・論文・The Verge・r/MachineLearning から技術ニュースを集める AI ニュースレターで、ページには 9 月 17〜26 日の記事が並んでいた | 23:45 |